10/06/19 17:18:23 zq/jwVo00
>>571
偏差値50新設理系バイオ大学は、例外的な進路もあるが、中小零細・小売店舗の店員さん養成大学だ。
ひ弱な金持ち坊ちゃんがまじめに実験や勉強をしている。
すると、その坊ちゃんへ小売店舗の店員さんになる学部生が襲撃してきて、坊ちゃんは勉強や実験にならない。
大学側は、小売店舗の店員さんになる学部生、つまり、不良の肩を持つ。
ひ弱な金持ち坊ちゃんは、学費と時間を投入して、一生涯、無職になる。
田舎娘は、「不良や教授」にそれぞれ「快楽セックスや人脈」の見返りを求め、お調子を合わせる。
同時に、家の乗っ取り目当てで、田舎娘は、ひ弱な金持ち坊ちゃん(私)へ、イヤガラセ結婚を迫る。
イヤガラセ結婚を迫られた私の側は、その田舎娘たちが不良や教授に婚期を搾取されているように見えた。
しかし、それは私の勘違いだった。田舎娘たちは、単純、純粋に性格が悪かったんだろう。
田舎娘たちは私を「ストーカー」と濡れ衣を着せ誣告し、不良や教授に私を無職にするよう働きかける。けしかける。
(入学当時、ストーカーという外来語は一般的ではなく、同じ意味で違う言葉を田舎娘は言ったが。)
そうして田舎娘たちは自らスカートをめくり、私を追い回し、イヤガラセ結婚を迫ってきた。
イジメラレっ子の私は、刑事訴訟、民事訴訟で誰でもいいから、誰かに証人になって欲しかっただけ。
「金持ちと結婚したがっている女が、不良の金玉を踏み潰す能力のある筋肉金持ちを避けている。」
→ 「ひ弱なお金持ちの家に結婚し、不倫で妊娠した不良の子を、ひ弱なお金持ちの家に産み付ける。」
はじめから違和感があった。が、田舎娘たちのタクラミに私が気がつき、99%確信したのは、卒業した後だ。
田舎者の女たちは、まさか、「筋肉金持ちを敬遠しているシグナル」を隠していたのだ。
こういう大学へ入学しないために、中学生高校生は、勉強に優先順位をおこう。