10/06/19 17:17:48 zq/jwVo00
>>571
東京文化圏にやってきた田舎者の娘だ。
「ひ弱な資産家を見つける → 無職にして弱らせ孤立させる → ゲットして結婚する」
ひ弱な資産家を弱らせ無職にさせるのは簡単にできるが、現実の結婚はうまくいかない。
そういう悪いことをやる田舎娘たちのバックには、必ず、その資産家と不仲の「不良や教授」がいる。
田舎娘は、ひ弱な金持ち坊ちゃんへ「ストーカー」と濡れ衣を着せ、誣告し、不良や教授にイジメをけしかける。
同時に、不良や教授の前で自らスカートをめくり、白い木綿のショーツを見せて、その坊ちゃんを追い回す。
田舎娘はひ弱な資産家、弱い立場の資産家をいじめて、病気にし、無職にして籍を手に入れようとする。
その資産家は、その田舎娘の婚姻届にハンコだけは押さない。(今の私は無職で貧乏だ。)
その資産家は婚姻届にハンコを押さないのに、カッペは押すと期待して、資産家を無職・孤立させる。
江戸時代の妖怪、骨女だ。若い女の姿に化け、男にとりつき生気を吸って殺す、ガイコツ妖怪だ。
骨女は都の妖怪「ぬらりひょん」にお茶菓子としてポリポリ食われているような気もするが、気のせいだろう。
まだまだ警戒心の低い世間知らずの「大学生年齢の金持ち坊ちゃん」相手だ。簡単な相手だ。
カッペは「その資産家へお弁当を献上し、チンコをしゃぶって優しく接する。」という鉄壁の安全策は打たない。
警戒心の高い資産家には通じないが、警戒心の低い資産家には通じるベタな手だ。
そういう「簡単な男」をモノにする伝統手法を上京カッペはやらない。
その田舎娘は、「不良や教授」にそれぞれ「快楽セックスや人脈」の見返りを求め、お調子を合わせる。
私には、「田舎娘が不良や教授に婚期を搾取されている」かのように見えた。
卒業後に、(何度も後述するが)婚期の搾取なんて勘違いとわかるが。
イジメラレっ子の私は、刑事訴訟、民事訴訟で誰でもいいから、誰かに証人になって欲しかっただけ。
嫌がらせをして資産家を無職にし、弱らせて、資産家へ結婚を迫る女が多かった。それは必ず田舎娘だった。
偏差値50バイオ大学にこういう女がたくさんいるから、中堅大学、上位大学へ行ったほうがいいよ。