10/05/20 00:57:18 PTUT7tNQ0
>>1
政治評論家・三宅久之等が「官房機密費」から年一千万円という多額の現金をもらっていた。
なるほど。三宅等が「御用評論家」と言われながら大きな顔をしている理由がよくわかった(笑)。
ビートたけしが司会する「テレビタックル」という、毎週月曜日に放送される討論番組があるが、
そこで、毎回のように登場して、もっともらしい顔と大きな声で「民主党批判」や「小沢たたき」を繰り返している三宅久之という元新聞記者の政治評論家がいる。
最近、かつて自民党の策士として恐れられた野中広務が、自民党の官房長官時代の体験をもとに「官房機密費」の使い方に関する証言を繰り返している。
その証言の中に、テレビ番組に頻繁に登場する「政治評論家たち」へ、毎年の盆暮れに、五百万円ずつ渡していたというものがあるが、
現金をもらっている「政治評論家」の中に、三宅久之が含まれていることは間違いない。
三宅が毎回のように繰り返す異様な「民主党批判」や「自民党賛美」の理由と動機がわかる。むろん、三宅だけの問題ではない。その他にも多数いる。
たとえば、岸井某、宮崎某、青山某、北野某、太田某、福田某・・・等。
官房機密費という黒いカネに買収されている政治評論家・三宅久之等、あるいは政治的な発言を繰り返すテレビ・タレント等の名前を公表し、即刻、テレビ画面から追放せよ。
たかじんの委員会で、三宅久之と金美齢は講演会名目などで機密費をもらったことを認めたに等しい。
金美齢は自民党が制作したえげつないネガキャン用パンフレットでも金もらってたしw
フリーだから問題ないとか、苦しい言い訳を繰り返していた