10/05/07 19:02:11 /T6eDAbR0
頭のいい人には評価の高い鳩山総理
叩いてるのはマスゴミとそれを鵜呑みにする
知識レベルの低いおまえらww以下をよく読んで勉強しる
鳩山首相の能力
小泉内閣以来最近とみに思うのは、テレビでよく出る政党支持率とは何の意味があるのか
、ということ。多少基礎心理学を学んだので、統計のトリックに意識的になれるからですが、
あんなものやりようによってどうとでもなるのではないか。
いや、最近は決まった結論を持っていくようにわざわざ手法を工夫して調査するのではなく、
数字そのものを捏造しているのではないかとさえ、直感的に感じています。
その一例が鳩山首相を巡る評価の流れの作られ方。
さて、果たして鳩山首相は世評の通り、単なるおぼっちゃまで優柔不断で頼りない男なのか。
さすが、副島隆彦氏は着眼点が違う鳩山評を示しています。
副島隆彦の学問道場の「今日のぼやき」の1121番の記事ですが、会員用ページですので
、一部のみ引用します。
その記事には他に今後の中国経済や普天間問題など極めて重要な論件が予測されている
のですが、関心のある方は会員になってご覧下さい。
私の感想としては、人の評価とは難しいものだ、見た目だけでなくその人の知性の質を考慮
に入れないといけないということ、そして「属国・日本」の首領とは、世界レベルで見ると中間管
理職のようなもので大変だなということ。
小泉純一郎のように、ご主人様に全てを明け渡す態度の方がわかりやすくて、下々には強
いリーダー像を与えるのは皮肉なことです。
一般に期待されている企業や組織のトップのリーダー像のように、明確でわかりやすい指針
を出すのが、必ずしも良いとはいえず、多次元的で複雑な問題を解かねばならない立場なの
ですね。
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