10/04/28 17:48:27 PO3Zre7I0
人に助けてもらうなら自分も出来る限りの誠意を示さねばならない。
旅行に行ったり、回転寿司をバカスカ食ったりしておきながら
まだ足りない、もっと寄越せと喚く人非人など助けてやる必要なし。
病気・障害などの止むを得ない理由で本当に保護が必要な人を除いて、
一定期間を超えたら金銭での生活保護支給はせず、
保護が必要ならば、最低限の衣食住を支給する施設に入れるようにする。
ある程度の収入がある者は居住費を納め、
職に就くことができない者は、労働奉仕で納める。
働ける者が怠けて保護を受け続ける現状は早急に打ち壊さねばならない。