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この夏に何かあるのか?3 4月19日 URLリンク(ytaka2011.blog105.fc2.com)
✎ ウェッブボット予測における「火山灰」の記述
「2010年の春分が近くなると火山が噴火し、発生した火山灰によって大気は大きな影響を
受けるとのデータが強い。これはジェット機の飛行にも影響する。
予言解説書6(ALTA1309パート2、2009年3月20日配信)
「やはりわれわれのデータが示しているように、マグマの動きはどんどん活発になってきている。
われわれのデータでは、これから3年間は火山の活動は活性化することを示している。
そしてこれと平行して、地震やそれと関連した現象が増加するだろう。火山活動の活発化で、
これまで火山には影響を受けたことのない地域に火山灰が降るようになる。
さらに海底火山の噴火の影響で海流が変化する。この影響で大気の流れも変化する。
この現象はいまから始まり、2017 年まで継続する。海底火山の噴火を含めたマグマの動きは、
宇宙からの未知のエネルギーの影響を受けた現象である」
「「暗闇」というキーワードは地球関連のカテゴリーにも現れる。火山噴火の火山灰によって
太陽が見えなくなるのである」
「また、大気の流れの変化で気象が変化し、これによって太陽が遮られるとのデータもある」
「これまで火山には影響を受けたことのない地域に火山灰が降るようになる」とは
現在のドイツやオーストリアの状況が当てはまるようにも見える。しかし、今回のアイスランドの火山は
海底火山ではない。ということは海底火山の本格的な噴火がこれに続いて起こるのだろうか?
※✎ まだ続きがあり