10/03/18 14:20:13 4uqB0f/G0
参照:『警察庁の二年がかりの“二枚舌”に慨嘆する334号』
疋田智の「週刊 自転車ツーキニスト」(2008年06月02日)
URLリンク(www.melma.com)
去年言ってたことと、まるっきり違う。警察庁はウソを言っていたのか。
私はあまりにアタマにきたので、即座に質問に立った。倉田課長からの返答は次の通りだ。
「前任者がこの席で何を言ったかは知りませんが、警察としては、
何でもかんでも歩道に上げようとしているわけではございませんでして……云々」
「前任者がこの席で何を言ったかは知りませんが」である。
語るに落ちたとはまさにこのことだろう。前任者がいなくなると、
その前任者が公の席で言ったことが、もう反故になるのである。
日本の官僚システムというのはそういうものだったのか。
倉田潤 「前任者がこの席で何を言ったかは知りませんが」
倉田潤 「前任者がこの席で何を言ったかは知りませんが」
倉田潤 「前任者がこの席で何を言ったかは知りませんが」
倉田潤 「前任者がこの席で何を言ったかは知りませんが」
倉田潤 「前任者がこの席で何を言ったかは知りませんが」
「青少年の健全育成を目指して「非実在青少年」規制をゴリ押ししている警察庁キャリア・倉田潤の健全な過去」
URLリンク(d.hatena.ne.jp)
>県議会で堂々と虚偽自白の強要という事実を否定した倉田潤鹿児島県警本部長とは、今まさに「非実在青少年」規制を
>ゴリ押ししている倉田潤青少年治安対策本部長その人です。
冤罪事件「鹿児島県議選違反事件」、通称・志布志事件で隠蔽工作した人物が
この規制を推進している。