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>>427 の続き
電通亡国論 全4章 その2
第2次大戦後から約10年間、あの忌まわしい「 朝鮮進駐軍 」の歴史的事実が 電通&テレビ局の巧妙な仕掛けで、
日本人の脳裏から消し去られた。その結果、我々 日本人は「 朝鮮進駐軍 」について、
皆んなの前で堂々と『 戦後10年間の歴史認識 』として語れなくなった。
日本人は朝鮮人を差別してる訳じゃない。
あの忌まわしい「 朝鮮進駐軍 」を、たとえ【 タブー】にされてしまい、表舞台から消し去られても、
それでも なお、心の奥では無意識に「 自覚 」してるから、条件反射するように自己防衛本能で、
朝鮮人を恐れる。
何故、日本人は朝鮮人を恐れるのか?
その理由を説明したくても、あの忌まわしい「 朝鮮進駐軍 」を、【 触れてはならない タブー 】にされたから、
戦後10年間の『 歴史認識 』を封印されてしまったから、我々 日本人が 朝鮮人に恐怖を抱く理由を説明したくても、
堂々と皆んなの前で、大きな声で言えなくなった。
2chで書かれているように、無法の限りを尽くし、傍若無人な「 朝鮮進駐軍 」を目の当たりに見れば、
そりゃ 誰だって、恐怖におののく。 だから、朝鮮人は恐れられた。
それは決して差別じゃなく、ごく当たり前に抱く自己防衛本能であり、やむを得ないことだった。
なのに、電通&テレビ局から『 朝鮮人を差別するな!』と責められた。
朝鮮人に恐怖を抱く理由を、皆んなの前で堂々と説明したくても、電通&テレビ局の巧妙な仕掛けで、
『 朝鮮進駐軍の歴史認識 』を【 触れてはならない タブー 】にされてしまったから、
我々 日本人は 口に出して、大きな声にして、皆んなの前で堂々と、心の奥に潜む【 歴史認識 】を語れなかった。
内心ジクジたる「 もどかしさ 」が、心の隅に くすぶっていても、それでも何も言えず黙り込むしかなかった。
やはり【 タブー 】は表舞台に持ち出して、堂々と公言できるはずもない。
続く