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>>890の続き
電通亡国論 全4章 その2
第2次大戦の終戦から約10年間、 あの忌まわしい「朝鮮進駐軍」の歴史的事実が、
電通&テレビ局の巧妙な仕掛けで、日本人の脳裏から消されてしまった。
その結果、我々日本人は「朝鮮進駐軍」について、皆んなの前で堂々と『戦後10年間の歴史認識』として語れなくなった。
日本人は朝鮮人を差別してる訳じゃない。
「朝鮮進駐軍」の忌まわしい歴史認識を無意識に「自覚」してるから、自己防衛本能で恐れている。
なのに『朝鮮人に恐怖を抱くことこそ差別だ!』と執拗に糾弾された。
そこにも、やはり電通&テレビ局の巧妙な仕掛けがあったと言える。
何故 日本人は朝鮮人を恐れる?
その理由を【タブー】にされてしまったから、日本人は恐怖を抱く理由を説明したくても言えない。
2chで書かれているように、無法の限りを尽くし、傍若無人な「朝鮮進駐軍」を目の当たりに見れば、
そりゃ 誰だって、恐怖におののく。だから、朝鮮人は嫌われ恐れられた。
それは決して差別じゃなく、人間なら当たり前に抱く自己防衛本能であり、やむを得なかった。
だけど、テレビ局から『朝鮮人を差別するな!』と責められた。
どんなに責められても、朝鮮人に恐怖を抱く理由を、皆んなの前で堂々と説明したくても、
電通&テレビ局の世論工作で、朝鮮進駐軍の歴史認識を【タブー】にされてしまったから、
朝鮮人に恐怖心を抱く理由を、日本人は口に出して、声にして、説明できない社会環境にされてしまった。
だから、日本人は 内心ジクジたる もどかしさがあっても、何も言えず黙り込むしかなかった。
やはり、【タブー】を表舞台に持ち出して、堂々と公言できるはずもない。
続く