09/12/13 13:14:23 EG5zaCMC0
>>347
マニアが一定数いる雑誌は強いんだよ。
ここで休刊だの部数減だの言われているのは
ファッション誌とかいわゆる読者を全く選ばない雑誌、
ネットで調べれば用が足りる雑誌。
351:名無しさん@十周年
09/12/13 13:14:35 9cV1f/x1O
活字メインの雑誌に関しては買う必要ないもんなぁ
ムックをたまに買うくらい
352:名無しさん@十周年
09/12/13 13:14:44 GT1GKacCO
まあまともな奴は作家にならないっていうジレンマがあるから仕方ないのかもな
印税なんて多くてもたったの10㌫
編集者にいびられ孤独に耐えて一人で必死に書き上げる
常人には耐えられないだろ笑
どんだけマゾなんだよ笑
だからふつうの世界では生きていけないような社会不適豪奢ばかり集まるんだろ
でめそんなくずの書いたもんなんて誰も読みたくない
だから売れない笑
353:名無しさん@十周年
09/12/13 13:15:16 pZbfC4kW0
>>321
本来作家なんて、普通は生涯に数本の長編しか書けないようなもののはずなんだよな。
それが商売になっちゃってるものだから、書くネタがなくても
無理やりネタをひねり出して、書きたくもないようなものを書かなければ食えない。
そんなの読まされるほうも迷惑だ。
誰もがバルザックになれるわけじゃないのに、つか、地球上でも滅多にいないから
バルザックはバルザックたれるのに、いまの日本の作家の大半は
バルザック以上のペースで書いている。
354:名無しさん@十周年
09/12/13 13:15:19 1Ohn2I330
再販売価格維持制度で、市場の厳しさを知らなかった出版社
355:名無しさん@十周年
09/12/13 13:15:51 W9Z4Utvy0
>>349
百貨店のスィーツ売り場行けよ
356:名無しさん@十周年
09/12/13 13:16:08 s7uVXnRwO
>>343
コミックブンブンて出版社替えたボンボンのリニューアルじゃなかったっけ?寿命短いなあ
あと、小学六年生って、最近は「オナニーのやり方」とか特集してたらしいね、そりゃ潰れるわ
357:名無しさん@十周年
09/12/13 13:16:38 JhS+TWHp0
>>321
昔の通俗小説が面白いよ。
358:名無しさん@十周年
09/12/13 13:16:41 Hi+rBAq00
将来日本人が減っていく
ということは日本語の書籍が売れなくなる。
となると翻訳された専門書が減る。
英語を文化圏とする国との経済競争に破れる。
ニホンオワタ
359:名無しさん@十周年
09/12/13 13:17:33 tOYtd2tw0
本を読むのは、ネットが出来ない環境のときぐらいになってしまったかな
360:名無しさん@十周年
09/12/13 13:19:11 UFq/6mu30
>>331
>自分は、Amazonのレビューに批判レビューをたくさん書いている。
いるよね、批判にかこつけた自分語りしてる奴。
正直みっともないと思う。
361:名無しさん@十周年
09/12/13 13:19:33 aLXm1VZC0
つーか、どの出版社も全然電子化やってねーじゃん。なんでなの?
電子化すりゃ、印刷代掛からないし、バックナンバー簡単に手に入るし、かさばらないし。
もちろん、紙に拘る人が多いのも分かるが、選択肢として電子での販売も
もっと力を入れてくれ。もちろん、紙媒体よりも安くしてな。
362:名無しさん@十周年
09/12/13 13:20:05 k/jIn9qW0
>>331
自己マン乙。
お前の偏った好みの感想なんぞ誰も見んわ。
作家が同情されて
あー痛いアンチに目つけられてるな可哀想wとか思われる。
363:名無しさん@十周年
09/12/13 13:21:09 9Gy3ba6XQ
ここ3年くらいは2ちゃんねるしかみてないなあ。
364:名無しさん@十周年
09/12/13 13:21:51 pZbfC4kW0
>>361
個人的には読みにくいからいらない
365:名無しさん@十周年
09/12/13 13:22:35 huedVxvR0
まあ、新書と文庫で1冊あたりの単価下げすぎたというのもあ
るだろうけどね。
欲しい本も1年半から~3年で文庫化されることわかってるから、
買わないことも多いし。
しかし何のかんの言って、金あれば買うんじゃない?
自分のこの10年を振りかえるとボーナスたっぷりで懐具合
がよければ年100万くらい買うが、悪いときは月2万くらい。
366:名無しさん@十周年
09/12/13 13:23:31 ruI1hriy0
>>352
むちゃくちゃな論法だな。
367:名無しさん@十周年
09/12/13 13:23:34 pt64ou5J0
受験参考書なんかも売れないね。
塾や予備校が、自社で作ったテキストや問題集を与えるから。
Z会、ベネッセなどの通信添削はそれなりかな?
368:名無しさん@十周年
09/12/13 13:23:49 OCj254V10
携帯・ネットがライバルなのにいつまでも殿様気取りの再販制度で20世紀の頃と変わらないやり方してりゃ仕方が無い。
どうせ編集なんてPC上でやってんだから紙に印刷せず電子書籍として安価に提供すればいいのに・・・
印刷コストと流通コスト抑えられるんだから解像度高い端末さえ普及させればやれるでしょ?
369:名無しさん@十周年
09/12/13 13:24:34 RzRDHv5FO
電子化なんかやったら小売、製本、印刷、配送業者が路頭に迷う
音楽業界がCDセールスに執着するのと同じ
370:名無しさん@十周年
09/12/13 13:25:32 UsfaVNSSO
>>363
末尾Qって何? MI6からの書き込み?
371:名無しさん@十周年
09/12/13 13:26:09 MoHwMXEj0
電子ブックて普及してるのかな
ネットのDL規制に合わせて普及させるのか
372:名無しさん@十周年
09/12/13 13:26:22 9Gy3ba6XQ
2010年は電子書籍の年だよ。
373:名無しさん@十周年
09/12/13 13:27:33 6PdUobzg0
>>365
つーかさ、文庫を先に出して、後にハードカバー出して欲しいね。
ハードカバーなんて保存用でしか買わないし、読書用途なら
どこでも読める文庫の方が優れてると思うんだけどね。
文庫出るまで待と、と思ってそのまま忘れている本は結構ある、
と思う。
374:名無しさん@十周年
09/12/13 13:27:55 tlr2+P8m0
路頭に迷う編集者
さようなら
375:名無しさん@十周年
09/12/13 13:28:18 rUwSMif4O
ネット不況は様々な分野に及んでいるからな
ネット乞食では自浄作用は働かないからあまり触れられない
376:名無しさん@十周年
09/12/13 13:29:03 kSK09Gdd0
昔は読みたい本はすぐ買っていたが、最近はなるべく図書館を使うようになった
377:名無しさん@十周年
09/12/13 13:29:17 BCIDqvef0
>>347
鉄道誌も最近はネタ切れ気味、と鉄道系で書かれています
378:名無しさん@十周年
09/12/13 13:30:59 jyAucyiu0
>>76
それ、ノベルズではなくて?
文庫本は今600~700円台(10年前は500~600円台)だよ
京極夏彦のような分厚いものは別だけど
ちなみにノベルズは今800~900円台(10年前は700~800円台)
京極夏彦のような分厚いものは別だけど
>>120 >>125 >>146 >>147
ノベルズ(ソフトカバー)で発売(ハードカバーでの発売なし)→1~数年後、文庫化 というパターンも有るよ
文庫も同時に出して欲しいという気持ちは良く分かる。
379:名無しさん@十周年
09/12/13 13:31:30 uwLVQJAo0
googleの書籍の電子化に対して反対意見も多いが、著作権の問題さえ解決出来れば、活字文化としても環境問題としても大きな進化だと思う。
380:名無しさん@十周年
09/12/13 13:31:35 SlpcVqlgO
このエコの時代にあって紙媒体産業は淘汰されるべき存在。
381:名無しさん@十周年
09/12/13 13:32:44 ee7OMQbD0
タダで拾ってくる情報=ネット。捏造も多い
金払って受け取る情報=雑誌。社会的な信頼も含め
雑誌がカタログ化すれば廃刊するだろ。価値ないし
382:名無しさん@十周年
09/12/13 13:34:36 TXly3Qi50
これを報道してる朝日新聞社は、本だけでなく新聞についても報道してるのかな。
383:名無しさん@十周年
09/12/13 13:35:10 ETwyXwlc0
昔は漫画なんか読んでたら馬鹿になるって言われたけど最近は漫画すら売れなくなったからな
384:名無しさん@十周年
09/12/13 13:37:00 3x2voY7g0
新聞は紙面の他に電子化して欲しいと思う。
電車で新聞読みたいけど広げられないからね。
広げてるおじさんも迷惑だよ。
385:名無しさん@十周年
09/12/13 13:37:02 AS8zwM85O
本当に暇がないと本読まなくなったな
ちょっと空いたくらいだとネットやっちゃう
386:名無しさん@十周年
09/12/13 13:38:51 ScHyS/tm0
>>364
自己満足のために環境破壊か
じゃあ一冊1000円くらいの環境税を払えよな
387:名無しさん@十周年
09/12/13 13:39:41 I3vjGNfp0
IQ84って面白いのか?
388:名無しさん@十周年
09/12/13 13:42:05 wP5ecwQL0
書籍は望まない情報も読み進めなければいけないけど、
ネットでは望んだ情報だけをチョイスして悦に入ることが可能だからな。
389:名無しさん@十周年
09/12/13 13:42:15 3x2voY7g0
ネットやってしまうけど、満足度は比較にならいほど読書の方が高いな。
これからはネットやってると馬鹿になるんだろうな。
390:名無しさん@十周年
09/12/13 13:42:18 PRNG5BOQ0
発行部数になるとワンピのすごさが突出してるなぁ
391:名無しさん@十周年
09/12/13 13:42:59 OCj254V10
>>361
出版業界が結託してこれだ!って端末を出してくれなきゃ普及しようもない。
一応、PSPで漫画のDL始まるらしいがコミック1巻相当が紙媒体より高い価格設定とかやる気無さ過ぎて萎えるわw
392:名無しさん@十周年
09/12/13 13:45:59 xLtOQzTIO
装丁とか紙質とか凝り過ぎてるぼったくり本多すぎ。しかもそういうのは学術書とか専門書に多い。ペーパーバックでいいのに。
アメリカじゃ学術書だってペーパーバックは普通。
あと、新聞一面下のサンヤツ広告の怪しい本は駆逐すべきかと。
393:名無しさん@十周年
09/12/13 13:48:16 fVPtTXvM0
>391
そうは言うが売り上げ見込みとかかわっている人数を考えたら
高くなるのも分かる気がするぞ。
赤字覚悟で普及させるといっても、それで今まで何度も失敗してるんだから。
ある程度は赤にならんようにしないと
というより出版業が完成されすぎてんだろ。動きが遅いだの利権だの言って批判しても
結局そのアナクロな商売に勝ててないわけで。
394:名無しさん@十周年
09/12/13 13:49:12 ScHyS/tm0
>>392
印税が少ないのが原因だろうな
5割位に上げれば執筆している人もボッタクリの装丁に拘る必要はなくなるし
395:名無しさん@十周年
09/12/13 13:49:25 pZbfC4kW0
>>372
毎年言ってるなw
でも電子書籍の年は来ない
396:名無しさん@十周年
09/12/13 13:49:27 E5C5cIDm0
>>343
少子化の影響をまともに受けた子供向け雑誌とか、
キャンキャンなんかの後追い女性誌、
不況の影響受けた就職系雑誌とかか。
UNIX MAGAZINEはLinuxやMac取り込めばもっと売れたのに…
397:名無しさん@十周年
09/12/13 13:49:44 WsSKICG70
殺害予告スレになってるときいて飛んでもどってきたのに
398:名無しさん@十周年
09/12/13 13:51:48 E5C5cIDm0
>>379
グーグルの奴は廃刊になった物が読めるから良かったのに、
つぶしやがって。
399:名無しさん@十周年
09/12/13 13:54:55 Hm7u18CH0
新書本もブームが来てからコッチ、質がガタ落ちしてるしなぁ。
『バカの壁』を筆頭に、ブログでやれって感じの内容の本がやたら増えた。
作者も、自分の意見が一般流通に乗るのが嬉しいってだけだろ、みたいな。
出版社も新書でタレント本とか臆面も無く出すし。
400:名無しさん@十周年
09/12/13 13:57:07 uwLVQJAo0
よく雑誌で作家の書棚を掲載するが、電子化されると一々探す手間も省けるし、スペースも取らない。正に巷でもて囃されているエコそのもの。
401:名無しさん@十周年
09/12/13 13:59:28 SsWwXGoTP
だって、つまらないんだもの
402:名無しさん@十周年
09/12/13 14:01:01 MoHwMXEj0
スタートレックで使ってるような洒落た電子ツールを出してくれよ
403:名無しさん@十周年
09/12/13 14:01:04 ajqauzjc0
本を造る紙資源の浪費も減って結構な事だ。
404:名無しさん@十周年
09/12/13 14:03:07 VT1wyvBz0
初版、帯、コレクターだから買ってる
405:名無しさん@十周年
09/12/13 14:04:19 0OQQGl/F0
個別の情報ならネットでいいが、
効率よく統一したテーマで情報を得るにはやはり紙メディアだろう
売れないのは、単純に金が無いのと、
それにともなって、金を惜しく感じる人間が多いからだろうな
406:名無しさん@十周年
09/12/13 14:04:36 NmbO037O0
雑誌は読み終われば邪魔なだけ
407:名無しさん@十周年
09/12/13 14:05:27 iG4dQeoj0
くだらん自己啓発本とかエセ経済評論家とかの無価値な本が多すぎる。
岩波文庫でアンデルセンとかグリムの童話を読んだほうがまし。
408:名無しさん@十周年
09/12/13 14:06:13 GAb9ipieO
出版社の経営、難しいからな
5000部刷ったら、売れなくても印税払う、それがまずおかしい
実売で印税払うのが当然だよな
DTP費もイラスト料もライター料金も、すべて印税にすればいい
そしたら、出版社のリスクは減る
編集者も悪いが、売れないのに出版社におんぶだっこで批判する関係者もどうかと思うな
スレ読んで思った
409:名無しさん@十周年
09/12/13 14:06:32 msO+Y5M20
基本的にはケータイ、これが悪い。
あと、テレビな。
410:名無しさん@十周年
09/12/13 14:08:47 rCU3XNBZ0
ホームレス中学生が流行ったんだから、「ホームレス小学生」とか
「ホームレス高校生」とかも出せば売れるのに。
411:名無しさん@十周年
09/12/13 14:09:54 ScHyS/tm0
必要なもの
・コンビニ袋
・パッケージや包装紙
・広告
・割り箸
・原発
不必要なもの
・紙面の半分が広告の雑誌
・バカの書いた本
・情報を伝えない新聞
本を作らない出版社は早く潰れろよ
412:名無しさん@十周年
09/12/13 14:10:11 p/ikJ+VM0
大手出版社だったら編集者の給料半分にすればそれだけで何億円浮くかなー
半分にしたって民間企業平均よりも多いんだし
嫌なら会社やめればいい
其の賃金で働きたいという優秀な人間は今時いくらでもいる
413:名無しさん@十周年
09/12/13 14:10:36 KUeNc8Yr0
デジタル雑誌早くしろ
それと、した場合も高すぎるんだよね
アメリカだと出版費用かからないからその分かなり安くデジタルマガジン
購読できるんだけど
日本だとそのままか下手すると高くなる始末。
あとでDVD版として年間データ買わせるためか
保存も出来ないようにしたりとか
なめてんの?消費者を
とくに日経のぼったくりはむかつく
なんでナショジオとかサイエンス翻訳しただけで
本国より倍以上高くなるの?
414:名無しさん@十周年
09/12/13 14:12:17 zvN1zt1Y0
ふりかえると、架空戦記連発はひどかった。
>>406
未収録とが載っているのは捨てられない。
415:名無しさん@十周年
09/12/13 14:12:53 RMrXrYMG0
>>381
有料は信頼???
釣りですか?
有料の新聞からして、ガセばかりなんだけど・・・
416:名無しさん@十周年
09/12/13 14:13:05 Lc5eiKT50
この状況でラノベは守りに入ってるなあ
完全に売れ筋のありがちなストーリーばかりで、チャレンジングな奴は皆無だ
417:名無しさん@十周年
09/12/13 14:13:15 XiFhE4s20
本買いすぎで床が抜けそうになって中古に売ったわ
データ販売もっとやれよ
418:名無しさん@十周年
09/12/13 14:13:30 ScHyS/tm0
アカヒがマッチポンプした時点で出版社や新聞社の役割は終わった
さっさと潰れて再統合した方が良いな
昔ほど大した事件が無いんだからしょうがない
419:名無しさん@十周年
09/12/13 14:13:42 Qw8bmsN60
>>399
同意
昔の新書はよかったと言うつもりはないけど、ここのところの新書は内容が軽くて嫌いだ
420:名無しさん@十周年
09/12/13 14:13:55 uwLVQJAo0
>>405
自分も同じ印象を持っているが、青空文庫で漱石の作品を無料でダウンロードしてiphoneで読むといった利用法もでき、著名な作家の作品は紙媒体でと云う発想は、時代錯誤になりつつある。
421:名無しさん@十周年
09/12/13 14:14:21 0OQQGl/F0
結局、富の二分化であり、
情報に金を払うことの出来る人間が少なくなり、
それによって良質な情報が富めるものだけのものとなる
422:名無しさん@十周年
09/12/13 14:14:46 LOe0mTwC0
芸能界
タクシー業界
派遣業界
出版業界(書籍&音楽)
みんな一緒。需要が明らかに沈降してるのに馬鹿みたいに供給を増やしてる。
「売れないのにたくさん作ってバカじゃないの?」って小学生に言われるレベル。
423:名無しさん@十周年
09/12/13 14:15:34 fIT5z5E30
立ち読みで済ましてる。
行きつけの本屋さんごめんなさい。
424:名無しさん@十周年
09/12/13 14:15:46 XiFhE4s20
>>4>>164
なんじゃこりゃ
頭おかしいんじゃないのか作詞した奴
425:名無しさん@十周年
09/12/13 14:16:45 0OQQGl/F0
本来、ネットを使いこなしていれば、
買うべき良質な本がわんさか出てくるのだよ
だからネット住人もネットw使いこなせてはいないということ
426:名無しさん@十周年
09/12/13 14:16:55 acO/Q4LpO
マスコミがプッシュするものはダメだ
新聞とか金払って捏造や反日
金払うのが勿体ない
427:名無しさん@十周年
09/12/13 14:16:56 p/ikJ+VM0
昔は本代で何万もつかってたけど、今は月2000円も使わないわ
図書館でネット予約して話題の本読む
読み返したくなる面白い本だったら本屋に出かけてきちんと買う
予約待ちきれない本なら本屋の店頭で数ページ読んで面白かったら買う
2ちゃんやブログなんかでの一般書評は買う前にチェックする
この方式にしてから本代は浮くし読み終わった本の場所ふさぎからは解放されるわでいいこと尽くめ
糞本に引っ掛かる悔しさからも解消されるしね
428:名無しさん@十周年
09/12/13 14:17:55 9nSMYmc30
電車で漫画や本→携帯
家でテレビ→ネット
こんな感じでしょ。
429:名無しさん@十周年
09/12/13 14:18:54 OCj254V10
iPodみたいにCD何十枚分がポケットサイズに納まる今の時代に本邪魔過ぎ。
電子書籍端末+記録メディアでスーツのポケットに何十・何百冊分が購入した分だけ入れっぱなしにできるようになると
時間潰しに最適っぽいんだけどなぁ・・・
430:名無しさん@十周年
09/12/13 14:19:14 tPmr+GSJO
ほんとにくだらんハウツー本が多いぜ ジャンク情報なんてインターネットで得れば十分だぜ 本当の情報は自分で経験して得るしかないぜ
431:名無しさん@十周年
09/12/13 14:19:24 Lc5eiKT50
しかし一度手放すと次にいつ手に入るか分からん古い本は始末に困るな
処分するわけにも行かんが、重量とスペースが……
432:名無しさん@十周年
09/12/13 14:19:48 oxrJNUMi0
なんで本にはエコが適用されないの?
全部電子文書でいいじゃん、視力はさらに悪化するだろうが
433:名無しさん@十周年
09/12/13 14:21:14 bLKH20pI0
まあ、こうなるわなあ
音楽業界で起きた事と同じだな
アメリカではその辺を学んでた事もあり、例のGoogleブックサーチにも積極的に対応してるみたいだが、
日本は感情的になって、全部外せで決着しちゃったもんな
昔に比べて、いい本も増えてるのに勿体ない話だよ
434:名無しさん@十周年
09/12/13 14:21:19 Hi+rBAq00
電子書籍のよさが伝われば
一気に拡がるんじゃないかと思うけどな。
嵩張らないっていうのは大変な魅力だと思う。
435:名無しさん@十周年
09/12/13 14:21:37 lJuiLeqf0
以前だと自費出版レベルの内容の駄本が、普通に売られている
質が極端に落ちた
436:名無しさん@十周年
09/12/13 14:21:40 ruI1hriy0
>>431
本棚にあるのはそんなのばっかだ。
絶版したのはとくに手放せないねえ
437:名無しさん@十周年
09/12/13 14:21:57 aRNE6iBS0
消費税1%以下かよw
終わってんな
438:名無しさん@十周年
09/12/13 14:23:52 KUeNc8Yr0
ナショナルジオグラフィック 年間購読料
アメリカ $15(1350円)
日本 8,100円
日経サイエンス(ScientificAmerican)
アメリカ $24(2160円)
日本 15,372円
これなに?翻訳料?再編集料?w
439:名無しさん@十周年
09/12/13 14:24:07 M9Exjhft0
>>44
>あえてまったく興味のわかない雑誌のバックナンバーを
>一年分注文購入して週末2日で読破する簡単なお仕事を
それどんな仕事?
どこからお金が発生してどう回ってるのか、
誰の役に立って誰が儲かるのか想像がつかん。
440:名無しさん@十周年
09/12/13 14:24:49 lJuiLeqf0
翻訳家なんてワーキングプアの典型
441:名無しさん@十周年
09/12/13 14:25:14 pH+UilF60
ここ三年くらい本買ってないな
442:名無しさん@十周年
09/12/13 14:25:17 GLkSoeRf0
常に最新の生活スタイルを行ってるオレだけど、最近また本に帰ってるよ。
中に鉛筆の線を引いている実用書は本棚でスタンバってるし、
夜は静かな音楽を馴らしながら写真の多い雑誌のページをめくる。
実に良い。そのうち世間もそうなるだろうね。
443:名無しさん@十周年
09/12/13 14:25:19 acO/Q4LpO
つまらない小説が大賞とるし
一般人と感覚が違うということかな
444:名無しさん@十周年
09/12/13 14:25:34 f7tnb2uu0
電子書籍に対応すれば、倍は買うな。
保管場所に困らないし、出先や旅行中でも読めるし。
だいたい、莫大な量の木を切り倒して、漂白剤をバンバン使って、読み終えたらゴミってね。もうね。
新聞や雑誌は、エコエコ言う割りに、本がいかにエコじゃないかは絶対に書かないww
445:名無しさん@十周年
09/12/13 14:25:42 p/ikJ+VM0
今は内容でなく装丁目当てに買う人も多いから作戦考えればいいんじゃないの
マニアならハードカバーと文庫と2種類買うよ
446:名無しさん@十周年
09/12/13 14:25:47 bLKH20pI0
>>438
そういう上乗せもあるんだろうけど、
基本的には市場規模が違うから
日本では年間購読って仕組みがメジャーでないのも大きい
447:名無しさん@十周年
09/12/13 14:26:08 y2beoskWO
今はロングセラーの本ってないもんな
すぐに店頭からなくなるから
ネットで購入するようになった
448:名無しさん@十周年
09/12/13 14:26:19 1/KIYHYK0
引越するので蔵書を売りに行った。3冊が表紙が汚れていると言う事で買取を拒否された。マニアにとっては希少本なんだが、
これで840円だった。次の日は同じような内容の本を24冊売りに行って1400円、その次の日は同様に40冊売って820円だった。
毎回同じ若い女性のアルバイトだったが随分値段が違うのは何故だ?
エロ関係の在庫が少ない店なので売った明くる日には書棚に並んでいる。
まるでオレのコーナーが出来ているかのようだ。数年前に2000円で買った本が40円くらいで買い取られ250円で売られている。
就職試験や資格試験の参考書を抱えた大学生がオレのコーナーを眺めている。
買わんと損だぞ、買え、と思う。
しかし、若い女性に本を売るのは自分の性癖を晒すみたいで恥ずかしいけど 何だか興奮する。
露出狂の気持ちがちょっとだけわかるような気がした。
URLリンク(005.shanbara.jp)
449:名無しさん@十周年
09/12/13 14:27:14 RMrXrYMG0
>>425
う~ん・・・本ねぇ・・
夜半過ぎまで2chやらネットで遊んで、目が疲れて寝ようと布団に入っても、
枕元においてある本を小一時間は読んでるなぁ。
そういうのっていったい何なんだろう
450:名無しさん@十周年
09/12/13 14:27:51 r7LBZfN70
もう紙媒体それ自体が終わったんだろうな。エコじゃないし、
上の人も言ってるけど検索ができないし。
蔡倫さん、長い間お疲れ様でした。まだ少しだけお付き合い頂く
こともあろうかと思いますけど。鉛活字のグーテンベルクさんは
もうとっくにお休みになってます。
451:名無しさん@十周年
09/12/13 14:28:33 H2LS8pFg0
本が高いんだよね。暴利すぎる。
一冊1000円くらいしたり、売れないよ。ただの紙っぺらなんだし
漫画とかも一冊新刊150円くらいで売ればいい
452:名無しさん@十周年
09/12/13 14:30:14 6g8gC7hd0
メディアと同様に本なんてとっくに役割を終えているんだよ
本屋に行って書棚を見れば誰でもわかること
売国ミンスが日本を滅ぼし国民を皆殺しにしようとしていることを
伝える本が一冊でもあるか?
国民が求めているのはそうした真実なんだ
それを伝えない限りマスゴミだろうと書籍だろうと
相手にされなくなるのは当然のこと
いまの日本には売国ミンスの正体を知らせるネットだけがあればいいんだ
453:名無しさん@十周年
09/12/13 14:30:46 bLKH20pI0
>>451
制作コストを考えれば、日本の漫画は異様に安いんだけどな
本来ならば倍くらいでもおかしくないんだけど、市場規模が大きいことと長年の慣習で今の値段になってる
多分、維持できるのはあと10年くらいで、その後は段々と高くせざるを得ないと思うけどね
454:名無しさん@十周年
09/12/13 14:32:28 TXly3Qi50
>>448
エッチなのは良くないと思います。
455:名無しさん@十周年
09/12/13 14:32:59 fIqcMRBI0
もう本はブクオフくらいでしか買わなくなった
今日はニュートンのバックナンバー2冊 210円
元が高いんだよ
小説の単行本に1000円も出す気になれない
456:名無しさん@十周年
09/12/13 14:32:59 LGzhElAj0
ちょっとした文章ならモニタでも読むけど長文を読むとなると俺は紙じゃないと駄目だわ
なんかすっごく疲れるんだよ
今はそこそこ読んでるけど、電子書籍が一般的になったら逆に本から遠ざかるかもしれない
457:名無しさん@十周年
09/12/13 14:33:25 YNc8MC0k0
古書店やブックオフなど新古書店での販売金額は含まないのは
市場の調査としてはどうなんだ?
458:名無しさん@十周年
09/12/13 14:33:32 KUeNc8Yr0
日経サイエンスとか
デジタルPDF一つの記事700円だけとかあり得ないんだよ
なんでNHKみたいなことしてるの?
ScientificAmerican(日経サイエンスの翻訳元
なんて年間 $40でデジタル購読できて
1993年までのデータのアクセス権やDLもできるのに
459:名無しさん@十周年
09/12/13 14:34:37 uwLVQJAo0
電子書籍はグーテンベルクの活版印刷以来の大発明。大転換なだけに反発や軋轢も生じるが、技術革新による人類に対する貢献の最たるもの。
googleの電子書籍化を無下に日本は退けたが、問題点はあるにせよ科学技術を阻む方向性はいかがなものか?
460:名無しさん@十周年
09/12/13 14:35:07 jyAucyiu0
●電子書籍のデメリット
(1)電子文書を読むための媒体が必要
(2)電子文書を一般に普及させるということは、そのための媒体も量産することになるので、環境への影響がでる
(3)電子機器の寿命は紙媒体の本と比べものにならないくらい短い
(4)書籍のデータがDLL販売のみの場合で特殊な形式のファイルである(専用のソフトでないと開けない)場合、ソフトバージョンアップで、旧形式のファイルが対象外になると読めなくなる
(5)記録媒体に入っている場合も、将来的にその媒体を読めるハードが製造中止となる可能性もある
(6)各出版社が、電子書籍でくだらない競争を始め、それぞれ個別のフォーマットで固有のハードでしか読めないようにしてしまうと、各出版社数分のハードやソフトを揃えなければならなくなる
(7)記録媒体に傷や破損などが付くと、その中のデータすべてが読めなくなる(紙媒体の本なら、破損した部分だけが読みづらく<読めなく>なる)
(8)持っている本が、一目でわからない
●電子書籍のメリット
(1)かさばらない
(2)紙に印刷するタメに使用する分の資源が無駄にならない
461:名無しさん@十周年
09/12/13 14:36:39 OCj254V10
日本版Kindle2みたいの出せないのか?
日本企業ならアマゾンのより使いやすそうなの作れそうじゃん・・・
462:名無しさん@十周年
09/12/13 14:37:51 acO/Q4LpO
情報誌が信用できないから売れないと思う
昔は情報源として買っていたがネットやり始めて洗脳でしかないとわかった
今は新聞読む子は頭がいいという本が売れているとか
馬鹿としかいいようがないね
463:名無しさん@十周年
09/12/13 14:38:18 bLKH20pI0
>>461
昔からあるけど、全然売れなかっただけ
(ソニーのモノが有名)
そりゃソフトが全然でなかったから当然なんだけど
464:名無しさん@十周年
09/12/13 14:38:30 eVBE5CdU0
>>1
これは電子書籍がどうとかではなく
本や雑誌を読まなくなったことが根本なんだよな
465:名無しさん@十周年
09/12/13 14:38:59 Lc5eiKT50
趣味として考えれば紙媒体も良いもんだぜ?
明治陸軍の教本なんて、本文の内容よりも当時の講義をそのまま書き写したメモ書きがたまらなく面白かったわ
466:名無しさん@十周年
09/12/13 14:39:37 KUeNc8Yr0
>>458
訂正 1記事ごとに 600円
467:名無しさん@十周年
09/12/13 14:40:17 XhULzMU70
何回も読み返したくなる本が激減した。
一回読めばもう十分という本が今は多すぎる。新書とかが特にひどい。
468:名無しさん@十周年
09/12/13 14:40:38 a9D+BRe90
>>104 池田先生は10万冊本読んでるんだよって真顔で言われてびびった
ことを思い出したじゃないか。
469:名無しさん@十周年
09/12/13 14:41:05 uwLVQJAo0
電子書籍のデメリットは、思想や価値観の問題ではなくて、あくまで技術的な事柄であって技術の進歩で乗り越えていくのが正しいのでは?
470:名無しさん@十周年
09/12/13 14:41:17 ScHyS/tm0
日本の出版業界が途上国レベルだからしょうがないな
マスゴミの株の持ち合いなんかは先進国じゃ禁止されているんだが
日本じゃやりたい放題だし
新聞社、出版社、テレビ局、広告代理店はまとめて潰さなきゃダメだ
471:名無しさん@十周年
09/12/13 14:41:26 PaWZQY/80
出版・印刷は東京の地場産業だけど、高給は一部の大手だけ
472:名無しさん@十周年
09/12/13 14:41:48 bLKH20pI0
>>464
違うと思う
図書館は昔より遥かに混んでるよ、どこにいっても
いつもの話だよ、不況で若いヤツの金の余裕が無くなったから
俺だって、年間に読んでる本の9割がたは買わずに借りるか立ち読みだもん
買えたら買いたいけど、そんな何百冊も買えないし
473:名無しさん@十周年
09/12/13 14:42:33 OCj254V10
>>463
これか
URLリンク(pc.watch.impress.co.jp)
コンテンツ提供する側の出版業界がグーグルに拒絶反応示してたし
日本はあと10年くらい電子書籍はじまらなそうだな・・・
474:名無しさん@十周年
09/12/13 14:42:39 BeWu0/hiO
>>460
海外の本を買う際に送料がいらない&絶対安全ってのもメリットかと
あと出版数が少ない書籍(研究書とか)が安くならないかと期待してるんだがそれは無理なのかな
475:名無しさん@十周年
09/12/13 14:44:34 LK+vnqvj0
>>470
出版業界とマスゴミをごちゃまぜにするなよ素人
何がダメなのか具体的に書け
476:名無しさん@十周年
09/12/13 14:45:24 566PaXMO0
286 名前:名無しさん@十周年[] 投稿日:2009/12/13(日) 12:50:04 ID:cXIBFkez0
普通30にもなってビジネスの自己啓発本や怪しげな新書買いあさってる奴の方がつまらなくて
くだらない人生送ってると思う
どれだけ無駄な30年過ごしたらそうなれるんだよw
300 名前:パンツ ◆7vYOZotTDo [sage] 投稿日:2009/12/13(日) 12:54:06 ID:aoKNOhc10
>>286
30にもなって他人が読ん出る本の攻撃かよ!
殺すぞ一般人!
> 殺すぞ一般人!
> 殺すぞ一般人!
> 殺すぞ一般人!
まるで反省していないのAA略
477:名無しさん@十周年
09/12/13 14:47:17 oIlbr5Wp0
>>128
1997~99年前後に、「大予言」を信じ込んじゃってる記事連発していた時点で、
週刊現代潰しておくべきだったよな。
何も起こらなかった後で、完全に反政府一辺倒の左翼論調に転じてしまった。
478:名無しさん@十周年
09/12/13 14:51:00 /WiweqjrO
>>472
ジャンプとか漫画雑誌ならともかく活字の本を立ち読みするのか?
腰がメリメリいわね?
479:名無しさん@十周年
09/12/13 14:51:02 vgFr+XblO
>>314
自己紹介乙
480:名無しさん@十周年
09/12/13 14:53:10 TjAl8cne0
1Q84みたいな馬鹿げた売り方するんだもん。
日本語の読み書きも怪しい馬鹿がブームに釣られて一時的に
売れても、もともと本読む層から総スカン食らわされた結果だろ。
もう紙媒体は必要ないわ。
481:名無しさん@十周年
09/12/13 14:53:23 jyAucyiu0
>>469
ファイル形式や媒体の対応/非対応の問題は、技術が進歩するからこそ発生する(かもしれない)現象ですよ。
482:名無しさん@十周年
09/12/13 14:53:35 cE0cfEOmO
まだ2兆もあることに驚きを隠せないw
483:名無しさん@十周年
09/12/13 14:54:27 Py+O6VO20
でも映画やテレビとかの落ち込みに比べると頑張ってるほうだとは思う
484:名無しさん@十周年
09/12/13 14:54:35 V+oJFytA0
>>478
最近の大型書店は椅子完備だからな。
よくいるじゃん、本や雑誌を何冊もサイドテーブルに山積みにして
何時間も読んでるヤツ。明らかに買う気ナッシングで。
485:名無しさん@十周年
09/12/13 14:54:40 1jpAM3EI0
未だにバブル期並みの売り上げとは、
なんとバブリーな業界なんだ。
486:名無しさん@十周年
09/12/13 14:55:05 ScHyS/tm0
>>475
株の持ち合いに決まってるだろ糞野郎
487:名無しさん@十周年
09/12/13 14:55:09 OCj254V10
電子書籍端末がソニーの“救世主”に 日本再参入も視野
2009年12月04日 13時22分 更新
URLリンク(www.itmedia.co.jp)
林檎が電子書籍参入してくれば音楽のネット配信の時みたいに状況変わってくるかもわからんね
また林檎頼みかって感じだが・・・
488:名無しさん@十周年
09/12/13 14:55:36 kJwy3iW/0
単価がジリジリ上がってきてるよ
なんでいつの間にかコミックス420円になってんだよ
489:名無しさん@十周年
09/12/13 14:56:35 Py+O6VO20
>>484
あれ「貧乏臭い」な
「貧乏」じゃなくて「貧乏臭い」
490:名無しさん@十周年
09/12/13 14:57:25 GAb9ipieO
>>470
出版業界はマスコミじゃない
一部を除けば零細、職人集団
一部を大きく考えすぎだろ
情報誌はネットに負けるから消えるだろうが
専門的な内容や構成がしっかりしたものは、ネットには負けないだろう
491:名無しさん@十周年
09/12/13 14:57:26 58EfFe0o0
>>184
原稿料だけじゃ赤字なんだろ?
単行本の印税で黒字になるとか。
492:名無しさん@十周年
09/12/13 14:58:07 Hi+rBAq00
どう考えても紙媒体は資源の無駄。
紙作る時薬品使ってるし。
CO2削減謳うなら電子書籍にするべき。
493:名無しさん@十周年
09/12/13 14:58:33 eVBE5CdU0
>>472
でも好況と言われた2002年~2007年でも減少基調なんだけどね
494:名無しさん@十周年
09/12/13 14:58:51 ScHyS/tm0
>>490
底辺作業員なんてどうでもいいだろ
495:名無しさん@十周年
09/12/13 14:59:00 ft/O4wOv0
またオイルショック来るから丁度いいよww
496:名無しさん@十周年
09/12/13 14:59:08 7L26Dqxt0
エロ本も売上落ちてるんだろうなあ
497:名無しさん@十周年
09/12/13 15:00:17 kJwy3iW/0
>>491
原稿料はアシがいればそれで結構消えるからな
年に2、3冊コミックスが出る(部数にもよるが)人間でトントンだろ。
でも売れないと平気で部数減らされる
498:名無しさん@十周年
09/12/13 15:00:47 nGZPVfNK0
ネットから本へのアンテナが弱いのが原因じゃね
強いのはラノベとかばっかだし
499:名無しさん@十周年
09/12/13 15:01:09 UL7F4UJx0
>>4
この人ググったらそうかそうかだった
500:名無しさん@十周年
09/12/13 15:01:29 GT1GKacCO
講談社の就職セミナー出たら人事がクソ偉そうで笑ったわ
お前ら潰れる寸前のくせになにチョーシコイてんだって感じだったわ
「日本はダメ。これからは米中販売にシフト」
「ブックオフは出版界で潰します(キリッ」
「本は、紙はまだまだ健在。決してなくならない」
「ネットは不毛。フリマでジーパン売るような立地条件の悪さがある(この喩えはマジで言ってたから行った奴は知ってるはず)」
「私たちは才能のパトロン。才能を育てて守っていく義務がある(キリッ」
501:名無しさん@十周年
09/12/13 15:01:56 jyAucyiu0
雑誌類は
アニメ誌、料理雑誌、科学雑誌、コンピュータ誌、TV誌、コミック誌、NHKテキスト、ディアゴスティーニがあればいい
その他の書籍は
児童書、ノベルズ、文庫、コミック、テキスト参考書問題集類でOK
新書とかゴシップ誌とか女性誌とかハードカバーの本とかいらない
502:名無しさん@十周年
09/12/13 15:02:37 GAb9ipieO
>>494
株の持ち合いしてるとこ、あげてみろよ
ほとんどが金持ちのオーナーが全権だよ出版業界は
503:名無しさん@十周年
09/12/13 15:02:53 kJwy3iW/0
>>500
講談社はメディアにも強いからまだつぶれんよあそこ。
雑誌出しては潰し出しては潰ししてもへっちゃらだし
504:名無しさん@十周年
09/12/13 15:03:16 s7uVXnRwO
>>461
>日本企業ならアマゾンのより使いやすそうなの作れそうじゃん・・・
日本企業を買いかぶりすぎ、残念ながら今の日本企業はデザインや使い勝手では
韓国にすら足下にも及ばないレベルで負けてる
505:名無しさん@十周年
09/12/13 15:05:22 ScHyS/tm0
>>502
そんなショボイ出版社は放っておいても潰れるから問題ないだろ
506:名無しさん@十周年
09/12/13 15:06:24 uwLVQJAo0
>>481
その手の情報には疎いのですが、ビジュアル的にどう表示するかは先の見えない話ですが、文字情報に還元した場合に互換性を持たせるのは技術的に無理なのでしょうか?
507:名無しさん@十周年
09/12/13 15:06:33 bLKH20pI0
>>504
海外のショッピングサイトみればわかるけど、日本の家電とかホントに凋落してるもんな
508:名無しさん@十周年
09/12/13 15:06:56 GWHNiYMt0
返本4割でも潰れないのは再販制があるからだよな。
普通の業界ならとっくに潰れてる。
509:名無しさん@十周年
09/12/13 15:07:31 vgFr+XblO
今月雑誌に7710円使った。
510:名無しさん@十周年
09/12/13 15:07:55 GAb9ipieO
>>505
講談社、小学舘、新潮社、文藝春秋
この辺除いて出版業界語れるの?
バカなの?
511:名無しさん@十周年
09/12/13 15:09:28 ScHyS/tm0
>>510
馬鹿はお前
それらの出版社の出している本には全く価値が無い
犬のウンコは肥料になるが、駄文は環境汚染のヘドロになるだけ
512:名無しさん@十周年
09/12/13 15:09:34 kJwy3iW/0
>>509
すごいな。
毎月それくらい買ってんの?
513:名無しさん@十周年
09/12/13 15:09:47 Lc5eiKT50
講談社どうなんだろうね?
2chとかネット界隈じゃ半年ぐらい前からやばいらしいの噂が飛び交ってるけど
514:名無しさん@十周年
09/12/13 15:10:05 nKeMlhAB0
図書館に通ってます。貧乏ですし。
廃版になった本も気軽に読めて最高です。
学生時代は本屋に行くと最低5,000円使ってたけど
週刊誌とコミックスとベストセラーしか置かない本屋に
行く気もしなくなった。
電子書籍の普及にはさ、
紙媒体との抱き合わせ商法が良いと思うんだ。
コミックスでよくある、初版限定ドラマCD付みたいな感じで。
紙媒体で所有したいんだよ。でも何度も読み返してるうちに
擦り切れちゃうのは困るし、出来れば風呂場に持ち込みたい。
電子書籍ってメリットあるよね。
でもやっぱり紙で持っていたいから完全デジタル化じゃ困るんだよー
515:名無しさん@十周年
09/12/13 15:11:05 Ogqi2Ryr0
本ってかなり文化遺産的なものもあるから
それらもなくなる可能性も出てくるかもしれない
ネットで保存されるかもしれないが
やはり製本されてないとよみずらい
516:名無しさん@十周年
09/12/13 15:11:09 GAb9ipieO
>>511
お前が言ってたマスコミによる株の持ち合いの話してんだろ
勝手にテーマ変えるな
どんだけ頭悪いんだよ
517:名無しさん@十周年
09/12/13 15:11:34 bLKH20pI0
>>508
難しい所
再販制がなければ、競争が激化して
価格が安くなり、品質も(基本的には)上がるはず
それが業界全体にとってマイナスかどうかは微妙な線
業界全体が活性化するか、バタバタ潰れて全滅か、一部が生き残ってそこが暴利を貪るか
若年者人口がどんどん減少してる今の日本だと、残念ながらいい結果にはなりそうもないけどね・・
80年代くらいに再販制をやめておけば・・・・
518:名無しさん@十周年
09/12/13 15:11:47 kJwy3iW/0
>>513
んーわからんねぇ
ただ、ここのとこ新創刊した雑誌は確かにあまりヒット
してない。
小学館はそこそこって感じ。
角川はちょっとわかんない。
スクウェア・エニックス系はまあ頑張ってるが、最近張り切りすぎて
必死だなって雰囲気がある
519:名無しさん@十周年
09/12/13 15:11:48 s7uVXnRwO
>>512
ゲーム雑誌とエロマンガ誌とエロゲ雑誌でそれくらいいくよ。
520:名無しさん@十周年
09/12/13 15:11:51 KUeNc8Yr0
>>500
「私たちは才能のパトロン。才能を育てて守っていく義務がある(キリッ」
↑
いや 多くが寄生虫だから
>>507
そう日本の家電もアメリカと日本だとかなりちがうよ
メイドインチャイナなのに
円高で本来なら日本のが安いかと思いきや全然違う
NECとかダンピングだよ
日本で13万(底値くらいの CG用液晶
アメリカだと 円換算7万とかだ pw
521:名無しさん@十周年
09/12/13 15:12:41 vgFr+XblO
>>512
大体毎月その位だね。
そんなに買わない月でも4000円位は行くよ。
522:名無しさん@十周年
09/12/13 15:12:54 kJwy3iW/0
>>519
種類はどうであれ、買って読んでくれる人がいると
いうのはありがたいことですわ。
523:名無しさん@十周年
09/12/13 15:13:12 OCj254V10
ソニーの電子書籍リーダー「Reader Daily Edition」、PDFも読めるしメモカも使える。
でも、自分で本バラしてスキャナで取り込んで炊くのめんどくさ過ぎるので
出版会社がコンテンツ配信本気でやってくれなきゃどう考えても普及なんてしないな・・・(´・ω・`)
524:名無しさん@十周年
09/12/13 15:13:42 kJwy3iW/0
>>521
結構買うね。
まあ雑誌も最近、高いもんなぁ。
525:名無しさん@十周年
09/12/13 15:14:16 ScHyS/tm0
>>516
お前必死すぎるな
環境汚染のエゴロジストの出版社の人間か?
さっさと東京湾に逝ってドブさらいでもしてこいよ
お前らが金儲けのために垂れ流したヘドロがたくさん埋まってるからな
526:名無しさん@十周年
09/12/13 15:14:33 PaWZQY/80
レコード・CDに比べて書籍・雑誌の方がちょっぴり延命した感じ
趣味の世界に移行していくのだろう
527:名無しさん@十周年
09/12/13 15:15:02 I6YxJ4et0
今の雑誌が求められるのは、高度なまとめ。
528:名無しさん@十周年
09/12/13 15:15:17 oIlbr5Wp0
>若者と書店 置き去りの末 雑誌と世間の距離 永江朗(5/21 朝日)
>
>苦しむ零細店に対して、出版社が救済の手を差し伸べたという話は聞いたことがない。
>本来なら、大型店よりもマージンその他を優遇してもいいくらいなのに。
>それだけの貢献を小さな書店はしてきたはずなのに。
>今の雑誌の苦境は、若い読者を大事にしなかったことと、
>小さな書店を大事にしなかったことのしっぺ返しかもしれない。
若者云々はおいておくとして、講談社と小学館って、取次大手の日販とトーハンの
大株主なんだよね。
90年代から、取次各社の零細書店無視は酷いの一言だった。地元書店に取り寄せを
お願いして、品切れも絶版も何の返事も無く、終わったというのは何度もある。
今でも、大手書店とコンビニを比重を移して、零細書店無視は相変わらず、
お陰で零細書店は絶滅寸前の状況にある。
こんなことやってるなら、大手出版社だろうが、潰れても同情の余地なし。
529:名無しさん@十周年
09/12/13 15:15:37 1E6BuAJ20
読む価値のある本も減ってるよ。
オピニオン系の雑誌でもちゃんとした大学教授や研究者に語らせないで、
ネット上で詐欺師と騒がれてるブロガーに執筆をさせたりしてる。
儲かってないからといって雑誌のレベルまでさげたらますます買わなくなる。
530:名無しさん@十周年
09/12/13 15:15:51 0u6D86n50
>>1
雑誌を本扱いするなよw
531:名無しさん@十周年
09/12/13 15:16:14 Te9iHoxx0
月1万円は本代に消えるけど、よく考えたら殆ど古本だな。
フラっと入った本屋で気になった本を買うくらい。
全然売り上げに貢献してなかった。
本とネットの使い分けが重要だな。
本は系統立った情報を得るときに、ネットはその早さからニュース中心。
1つのテーマについて見識を深めたいときには本。
ネットの情報はどうも頭に残り辛い。
どこの誰が書いたかも分からないしな。
532:名無しさん@十周年
09/12/13 15:16:20 Z+7YWP5U0
どうしてもネットじゃ情報不足になりがちな専門書と小説の類はともかく
エロ関係はいらねーもんなほんと。漫画はネカフェで済むし
533:名無しさん@十周年
09/12/13 15:16:48 kJwy3iW/0
>>529
さおだけ屋はなぜ潰れないのかの作者が本2冊も
出して、あげくテレビにまで出てたのは呆れたわ。
何が「金物屋がヒマな時にやっているアルバイト」なんだか。
534:名無しさん@十周年
09/12/13 15:17:17 ScHyS/tm0
Q.活字を読んだら頭が良くなりますか?
A.NO!出版物を良く見てください。一文字読む度に馬鹿になります。
535:名無しさん@十周年
09/12/13 15:18:34 Xg34k4k20
本は場所を取るから電子書籍しか買ってないな。
536:名無しさん@十周年
09/12/13 15:18:36 o1oD6Q2V0
>>527
書籍もそうだよね
ネット上ではどうしても情報が溢れすぎて、専門分野以外では情報の取捨選択が難しい
その辺をうまくまとめてくれるとお金出す価値は十分にあると思える
537:名無しさん@十周年
09/12/13 15:18:58 cRnSsUUi0
ジュンク堂とかタダ読み乞食のために椅子まで出してバカじゃないのかねえあれ。
金払って本買う客はタダ読み乞食が脚組んで邪魔なのを通り抜けて、乞食が汚した本を
買わなきゃいけない。アホかっつーの。
538:名無しさん@十周年
09/12/13 15:19:11 fjGIXqjL0
>>523
あのページめくりのもっさり感が消えない限り、どうにも普及しないだろう。
あと充電して5時間ぐらいしかよめない(jpgの場合)。
電車通勤で読んでたら、2日ごとに充電というありさまだよ。
いまは棚で埋もれてる。
539:名無しさん@十周年
09/12/13 15:19:18 GAb9ipieO
>>529
それ、マジで終わってる
公の実績がない人の情報、載せすぎだな
編集者が楽しすぎ
540:名無しさん@十周年
09/12/13 15:19:23 y/eDkIxL0
紙媒体での本発売と同時に
電子媒体も出すくらいの柔軟性はないものかな
かさ張るから電子媒体で読みたいけど
それすらないものも多い
そういうのを選択できるようになればいいのに
541:名無しさん@十周年
09/12/13 15:20:04 uwLVQJAo0
ネットが普及すると、出版社の重要性は当前低下するのは間違いない時代趨勢。
信頼できる発信者が、ネット上で課金システムを導入して情報発信すると、今までの出版流通は無効化されてしまう。出版業界としては、死活問題なので書籍の電子化に二の足を踏む。
542:名無しさん@十周年
09/12/13 15:20:46 vgFr+XblO
>>524
そうかな?
今買う雑誌で、高いのは900円弱だね。
まあ、値段は余り気にして買ってないから、
高いのかね?今。
543:名無しさん@十周年
09/12/13 15:21:07 SH69Uvvo0
>>485
とは言っても、バブル以降も一貫して経済成長は続けてるから。
97年の山一證券破綻ぐらいの頃に一度マイナス成長したぐらいで。
544:名無しさん@十周年
09/12/13 15:21:07 kJwy3iW/0
>>537
客寄せのためらしいけど邪魔だよね
中には寝てるのとか、ツバつけながらページ
めくってるのとかいて、これのどこが利益につながるの
かと不思議で仕方がない
545:名無しさん@十周年
09/12/13 15:21:33 1E6BuAJ20
最近は新書しか買わないなあ。ハードカバーはかさばるし高いし、ほしいもの売ってないし。
でも新書の値段がどんどん、上がってるんだけど。
新書で薄っぺらで1000円こえてるのまである。ハードカバーと変わらん値段設定だろ、それじゃ。
もともとまじめな本が多くて愛されたのに、新書にいいかげんな本も紛れ込むようになってきて、
新書好きとしては悲しい。タレント本でも、雑学本でも新書になっちゃって、
新書というジャンルの意味がもはやわからん。
546:名無しさん@十周年
09/12/13 15:22:16 a9D+BRe90
>>528 昔小さい本屋に注文してもあてにならなかったのはそういうわけか。
まったく零細書店はつかえねーな!なんて思っちゃって悪かったなあ。
でもエロを中心にマニアックな品揃えの小さい本屋1件だけは今でも通ってるわ。
547:名無しさん@十周年
09/12/13 15:22:22 kJwy3iW/0
>>542
値段気にせず買えるというのは素敵なことだと思う。
イヤミとかじゃなく
週刊誌系を除いては、雑誌高いなって思うよ。
仕方ないのかも知れんが
548:名無しさん@十周年
09/12/13 15:22:28 GAb9ipieO
>>541
発信者…それね、なかなか上手くいかないと思うな
理由は割愛するけど、媒体の力と編集者の力は大きいよ
549:名無しさん@十周年
09/12/13 15:23:36 Cx2shGnrO
>>537
ところが実際はジュンク堂のひとり勝ちなんだよなあ。ちなみに座って本を大量に横において読んでたおっさんをよく見たら、某有名作家だったってことがある。
550:名無しさん@十周年
09/12/13 15:24:14 fjGIXqjL0
>>547
仕事帰りにパチンコだのマージャンに行くよりは、あるいは飲みに行ったり風俗に行くよりは、ぜんぜん安上がりな娯楽だと思ってる。
551:名無しさん@十周年
09/12/13 15:24:17 MUR6rKwX0
売れてるものは売れてるだろうよ。
ワンピースのコミックがジャンプ黄金時代から20年も経って新記録樹立してんだぞ。
売れないのは魅力がない、必要がないから。それだけ。
552:名無しさん@十周年
09/12/13 15:24:28 0hiUpuj60
図書館の利用率とかは上がってるから、あながち活字離れってわけでもないらしいな。
553:名無しさん@十周年
09/12/13 15:24:49 Lc5eiKT50
>>544
乞食みてえな座り読みの連中が嫌で、目当ての本を買ったら即店を出るようになった
結果、確実に買う客の回転率が上がったんじゃないのw
554:名無しさん@十周年
09/12/13 15:25:09 ScHyS/tm0
私大卒に本を書かせるなよ
数学も満足に出来ないスーパーフリー和田閥のアホ編集とコネで書いているアホライターとか
いらんでしょ
処刑しようぜ
555:名無しさん@十周年
09/12/13 15:25:14 4pgdyLV7O
あまりなデムパ野郎でねらーの間でちと祭られた中村某の盗作ディズニー話本を出版したトコロは潰れたのか?
まだなら業界を憂いてやる必要なんか皆無だな。
業界の癌つーか敵をまだ身内にしてられる余裕あんだから…
556:名無しさん@十周年
09/12/13 15:25:25 GMtwZpcM0
本(笑)
557:名無しさん@十周年
09/12/13 15:25:47 kJwy3iW/0
>>553
なるほど、そういう考え方も…
558:名無しさん@十周年
09/12/13 15:25:58 a9D+BRe90
ファミコン末期のクソゲー乱発を思い出すんだが。
559:名無しさん@十周年
09/12/13 15:26:49 1/0kMTmH0
最近は図書館で借りてよほど面白かったのは買うって感じだな~
雑誌は俺の中の適正価格と比べるとちょっと高い感じがする、読み応えもさほどないし
560:名無しさん@十周年
09/12/13 15:26:55 1E6BuAJ20
>>549ジュンク堂が勝ってるなんてとんでもないぞ。
今書店は続々とつぶれて、ジュンク堂だけが危険な出店つづけてるんだから。
とりかえすまで10年はかかるだろうけど、
これで電子書籍がブームになったら、出資したお金をとりかえすまえにつぶれる。
親会社の大日本印刷も経営が怪しいし。ほとんどの店が作ったばかり。
561:名無しさん@十周年
09/12/13 15:27:00 e7aZ0K+C0
>>500
さすが、ぼったくりの総元締め w
562:名無しさん@十周年
09/12/13 15:27:24 jVOOkhzS0
正直、専門的な情報に関しては
まだまだネットでは不十分と感じるな
ただまあ大衆の好奇心を満たすには
十分なんだろうな
563:名無しさん@十周年
09/12/13 15:28:06 kJwy3iW/0
>>555
思い出してどうなったかぐぐった
笑える顛末になってんぞ
URLリンク(ameblo.jp)
URLリンク(gpscompany.blogdehp.ne.jp)
ディズニー本盗作疑惑の(一応名前は伏せる)氏が、報道被害者を
自称して東村山市と東京都に請願を提出
564:名無しさん@十周年
09/12/13 15:28:13 /KbmpfoGO
そう言われて考えたら手帳を買うときしか本屋に行かない。
この前、本屋に行ったのは去年の暮れだ。
565:名無しさん@十周年
09/12/13 15:28:23 /WiweqjrO
そういえば専門の本なんかは確かに高すぎるな
内容も自己満で読者に分からせようって気がまるでねーし
566:名無しさん@十周年
09/12/13 15:29:30 nzy2x8Xz0
高い、最初から文庫も出してほしい
上下の余白切ったら文庫サイズになるような本は詐欺みたいなもんだろ
567:名無しさん@十周年
09/12/13 15:29:38 F+ZZmu6m0
欲しいと思う本があっても、前もってネットで評判を見る癖がついちゃったからなあ
568:名無しさん@十周年
09/12/13 15:30:17 AliVSthP0
>>513
学術系部門の累計赤字もスゴイと聞いた。
ただここが無くなると、あとは岩波とか教養とかしかなくなっちゃうからなあ。
あっちはクソ高いし。
569:名無しさん@十周年
09/12/13 15:30:21 5okxEezL0
atari と同じでクソゲーばっかり出すから衰退してしまった。
金と時間を使うだけの価値のない本ばかりなのはどういうわけか?
日本の知識人のレベルが下がっている。
570:名無しさん@十周年
09/12/13 15:30:46 r+qiygJJO
近所の本屋を見るに、古典がプッシュされてる気がする
新人でおすすめ出来る作家が少ないのかね
571:名無しさん@十周年
09/12/13 15:31:01 AliVSthP0
>>515
そうはいっても、収用に限界はある。
国会図書館が悲鳴を上げてる。
572:名無しさん@十周年
09/12/13 15:31:06 9Gy3ba6XQ
いいか悪いか、好きか嫌いかは別にして、ジュンク堂は売れてるし、売れている理由を
理解できていないということがわかった。
573:名無しさん@十周年
09/12/13 15:31:36 OCj254V10
電子書籍ってグーテンベルクの活版印刷以来の大変革なのに日本の出版業界全然乗る気無いよね。
iPod登場で著作権に雁字搦めになってたmp3配信が激変したみたいに変化の大波に
そのうち飲み込まれる運命だとは思うけどね・・・
574:名無しさん@十周年
09/12/13 15:33:23 1E6BuAJ20
>>572ジュンク堂が儲かってたら大日本印刷の子会社になんてならないよ。
自分たちの資本で頑張るだろ。
575:名無しさん@十周年
09/12/13 15:33:26 bLKH20pI0
ジュンク堂で大量に本を積んで読んでるような奴は、
結局、買う分も普通の客よりも多いんだよ
そういう奴を店に呼び込む事が重要なわけだ
俺もさっき9割方買わないって書いたけど、1割でも年に50冊くらいは買ってるしな
576:名無しさん@十周年
09/12/13 15:33:48 Te9iHoxx0
>>545
新書で1000円もするような本はかなり専門的な内容だろ。
その情報量に対して1000円はむしろ安いくらいだと思うが。
入門書や雑学程度の新書なら800円前後だな。
確かにどうでもいい新書は増えたと思うが、どうでもよくないと思ってる
人たちが買って行くかもしれない。
本も取捨選択のセンスがいるってことだよ。
577:名無しさん@十周年
09/12/13 15:34:24 kJwy3iW/0
>>573
紙媒体がまだまだ強いと思う。
携帯で本を読むっていうのは今の10代20代には
慣れっこだろうけど、それより上はまだ抵抗あるだろうしね。
激変がくるかどうかと言われると…わからないなぁ。
578:名無しさん@十周年
09/12/13 15:34:38 V+oJFytA0
ジュンク堂って、万引き対策どうなってんのかな?
池袋なんかだと死角だらけでしょ。レジは1階だけだし。
万引きの損益はバカにならないって言うけど。
579:名無しさん@十周年
09/12/13 15:34:46 Py+O6VO20
本の雑誌がヤバイってなったときはちょっとあせった
1年前だが
580:名無しさん@十周年
09/12/13 15:34:50 ScHyS/tm0
学術系の書籍は講談社じゃなくても出せるだろ
一度潰せばいいよ
必要なら電子書籍かコピーでも良いし
581:名証軍団ブルーム
09/12/13 15:35:17 +tA3U+BL0
小説も村上春樹さんのを10年以上も前に読んだきりだな。
他に話題となるような作家さんが出てないんじゃないかな。
出版業界の現況の元凶がそこらにあるんじゃないのかな。
清張さんと人紙にでも依頼したら良いんでないのかな。
無理に○○賞とか選ばんでも良いと思うがの。
きっと何か根本的な問題があるんだと思う。
村上春樹さんくらいなのかもね、順応できているのは・・・
問題が山積している時代だから、簡易に書かれている学術書とかドキュメントが良いような・・・
582:名無しさん@十周年
09/12/13 15:35:18 Cx2shGnrO
電子書籍に出版社が乗り気じゃないのはソフトがたいしたことないからでしょ。専門の論文が電子のみってんなら専門家は買うけど一般人は買わないし。春樹が電子でしか出さないとかなったら、売れるだろうが
583:名無しさん@十周年
09/12/13 15:35:21 hHpqgqgT0
80・90年代の日本と韓国を比較して、
書店の数が段違いに日本が多いということで、
庶民の知的レベルを測っていたもんだが。
今や韓国レベルに墜ちてしまったということか?
584:名無しさん@十周年
09/12/13 15:35:35 vgFr+XblO
>>547
出している出版社や、販売店が絡むからね。
仕方ないかもしれない。
買って読む人が減れば、また値上げになるかもしれんね。
585:名無しさん@十周年
09/12/13 15:35:40 Xg34k4k20
電子書籍が普及しないのは出版社にとって資金的なメリットが無いからじゃないか?
紙媒体の場合、卸に本を卸した時点で代金が得られるから
消費者が購入した時点でないと代金を回収できない電子書籍と違って、
元手が少なくても出版できると聞いた。
まあ、後で返品が待っているんだろうが、。
586:名無しさん@十周年
09/12/13 15:36:21 uwLVQJAo0
>>548
仰る事よくわかりますが、出版社が掲げる理念とは裏腹に、電子化の波の中で、己の利益に汲々としているのでは?
587:名無しさん@十周年
09/12/13 15:37:09 ScHyS/tm0
>>582
糞みたいな内容でも豪華な紙の本にしたてあげれば
馬鹿な消費者が喜んで買うからだよ
中身の無さがバレるから電子書籍化を嫌がるんだ
588:名無しさん@十周年
09/12/13 15:38:59 y/eDkIxL0
放送業界といい出版業界といい規制産業は本当の意味での競争なさすぎ
売れなくて当然
589:名無しさん@十周年
09/12/13 15:39:05 vgFr+XblO
付録のDVDが抜き取られていた時がある。
値段は良いとして、これを何とかして欲しい。
590:名無しさん@十周年
09/12/13 15:39:30 dg1zeVuR0
出版すればするほど環境に悪いんだからどんどん規模縮小すべき
紙の無駄
591:名無しさん@十周年
09/12/13 15:40:08 kJwy3iW/0
>>589
そういう時は出版社に着払いで送れば、きちんとした
ものが送られてくるでよ。
592:名無しさん@十周年
09/12/13 15:40:11 Te9iHoxx0
>>573
本=紙だわ。
電子書籍は書き込めないし線も引けない。
一々充電しなきゃならないしメンドクサイ。
それに読んだ気になれない。
感覚が古いのかもしれないけど・・
593:名無しさん@十周年
09/12/13 15:40:37 AliVSthP0
>>573
mp3のようなフリーのフォーマットがない >電子書籍
Quick timeの手を借りるアプリや、
本体が壊れたら移転も出来ないに等しいキーリングPDF、
独自のガチガチセキュリティでデータ重すぎのebook JAPANとか、
そんなのばっか。
青空文庫のTEXTが一番使い勝手が良いけど、
そのうちカスラックみたいのが口挟んでくるだろうし。
594:名無しさん@十周年
09/12/13 15:40:49 a9D+BRe90
先に文庫を出して、後からマニア向けの保存用にハードカバー出せばいいんだよ。
高い上にでかくて固くて読みにくいハードカバーなどいらん。
文庫が出るまで待ってる間に忘れちゃった本が結構あるよ。
それと、>>317に完全同意。文庫の出版社別の陳列は気に入らない。古本屋や図書館
の方が探しやすい。
595:名無しさん@十周年
09/12/13 15:41:18 PaWZQY/80
次世代Kindleなど、文庫や新書の利便性を補完できる端末が登場すれば、
あっという間に既存の出版流通は消失するかも
596:名無しさん@十周年
09/12/13 15:41:45 SH69Uvvo0
>>588
規制って再販制度のこと?値段で言うと、日本は世界でもかなり本は安い国なんだけどなあ。
特に文庫本や新書は。アメリカだったらどんな本でも絶対千円以上はする。
597:名無しさん@十周年
09/12/13 15:41:46 4pgdyLV7O
>>563
(盗)作者本人はデムパだからもうどうでもいい。
個人的にはあの一件はネット書店に比べて販売差し止め等善後策のあまりの腰の重さ・なんなら売り抜けようとする姿勢に
書店業界がテメエの扱う商品に何のプライドも持ってない。利益得る為の商品としか思ってないと知れたいい事例だった。
俺は今後もリアル書店がネット書店に押されて潰れても何の同情もしないだろう。
598:名無しさん@十周年
09/12/13 15:42:01 Cx2shGnrO
>>587
いやあ外見は大事だよ。ダウンロードできる本でもわざわざ製本して売ってるとこもあるし。
そもそも客層が違うんよ。情報が欲しい人と、本が欲しい人は。
599:名無しさん@十周年
09/12/13 15:42:51 gSLGOlzn0
2兆円も一般書籍全般だからな。
何か割れこんだものもあり、伸びたものもあんだろ。
1兆9300億ならまだ微変動範囲かと。
600:名無しさん@十周年
09/12/13 15:43:08 ANxQnKuO0
>>4
ねこの森には帰れない
これもいい曲だと思うんだが>>4を見たら意味深
601:名無しさん@十周年
09/12/13 15:43:14 bLKH20pI0
>>592
端末の性能の問題だね
紙の本より軽くて、見やすくて、書き込みや検索ができて
何万冊でもいれておければ売れるようになるだろう
そしてそんな端末が出るのに、そんなに時間はかからないと思うよ
ひょっとすると、来年にも・・・
あとはソフトの問題、日本ではここが一番の問題だね
602:名無しさん@十周年
09/12/13 15:43:27 Xg34k4k20
>>593
ebook JAPANは快適だけどなぁ。
iPhoneとPCのどちらでも読めるし。
603:名無しさん@十周年
09/12/13 15:43:34 vgFr+XblO
>>591
おお、その手があったか。
しかし、なんなんだろうね。
付録のDVDだけを抜き取る奴って。
604:名無しさん@十周年
09/12/13 15:43:38 HtVLzUR50
ネットと古本業がこれだけ大きくなってるのに
バブル期と比べて1千億程度の減益か
大して減ってないように思えるけどな
605:名無しさん@十周年
09/12/13 15:45:44 AliVSthP0
>>602
いや、windows mobileにも使わせろと w
あと出版数が少なすぎ。
606:名無しさん@十周年
09/12/13 15:45:50 45BrQ5d40
>>562
本に書いてある程度の専門的なことならたいていネットでGETできない?
学術論文なんかほとんどネットで見れるし
607:名無しさん@十周年
09/12/13 15:46:27 gSLGOlzn0
電子書籍は伸びあるけど全体市場でいったら
まだまだ携帯電子書籍で500億割れだろ
2兆と比べるべくも無い。
608:名無しさん@十周年
09/12/13 15:46:53 ScHyS/tm0
紙に拘る奴って製紙産業が発達した後も竹簡を使い続けたアホと同じだな
北京原人はさっさと墓に逝け
609:名無しさん@十周年
09/12/13 15:47:35 WBRa5CvvO
おい、小沢!
お前無罪無罪言ってるけど、検察官に泣きながら土下座したんだってな?
少女子の奴は有罪だけど、最後まで突っ張り通した点で、お前なんかよりよっぽど人間として価値があるわ
610:名無しさん@十周年
09/12/13 15:48:00 bzUFvJcx0
今時文字情報のみってなめてるのかよw
611:名無しさん@十周年
09/12/13 15:49:17 SH69Uvvo0
>>317
>>594
>>文庫の出版社別の陳列は気に入らない。
書店側の都合かと。出版社ごとにどさっと送られてくるから、一気に並べやすい。
作者順とかだったら、いちいち色んな棚を行ったりきたりして並べなきゃいけなくなる。
そのコストは値段に跳ね返ってくるよ。それでもいいの?
612:名無しさん@十周年
09/12/13 15:49:37 dg1zeVuR0
>>601
そういうものがあれば確かに売れるな
図書館なんかいらなくなる
613:名無しさん@十周年
09/12/13 15:50:47 nzy2x8Xz0
本を読むのが絶望的に遅い
図書館で5冊とか借りてる人見るとすごいと思う
614:名無しさん@十周年
09/12/13 15:51:08 ScHyS/tm0
知能遅れの紙原理主義北京原人が好む本なんて読む価値無いだろ
馬鹿が好む本なんだから売れなくて当然
これからのインテリジェンスの中心は電子書籍
615:名無しさん@十周年
09/12/13 15:51:34 gSLGOlzn0
つうか、でかけりゃそれこそ検索機あるところも多いからな。
並べ方なんて気にしないというか。
616:名無しさん@十周年
09/12/13 15:51:39 jyAucyiu0
>>601
それに加えて
本体価格上限5000円
機器や記録メディアの寿命が長い(最低30年、1度購入したデータはこの間無料で何度でも再入手可能)
バッテリーも長持ちする
ファイルや媒体の規格変更なし
画面に1ページまるごとスクロール無しで表示できる
ブックマークできる(何ページ目の何行目の何文字目レベルで)
サイズは文庫本より一回り大きい~ノベルズサイズ
位の機能があれば買う
617:名無しさん@十周年
09/12/13 15:51:40 zC75rjLj0
アニメで出てくるような軽くて丈夫、フルカラーで高画質な電子ブックリーダーでないかな。
電子書籍がイマイチ伸びないのはやはりリーダーのヒット作が出ないせいだと思う。
618:名無しさん@十周年
09/12/13 15:51:55 IP9Mb+4a0
出版社勤務のサラリーマンの給料聞いてみな。
たぶん、擁護する気なくなるから。
結論:社員の給料下げて本の価格を安くすれば出版量は増加する。
619:名無しさん@十周年
09/12/13 15:52:02 kJwy3iW/0
>>597
書店に関しては、売るのをやめたところと、知らんふりして
売ってたところと、全然騒動を知らなかったところがあるから
一概にひとまとめにしてどーとか言う気にはなれないな…
620:名無しさん@十周年
09/12/13 15:52:24 Cx2shGnrO
>>614
電子書籍でどういうのがおすすめ?
621:名無しさん@十周年
09/12/13 15:53:25 kJwy3iW/0
>>603
本は買いたくないけどそのDVDだけが
欲しい人でしょ。
プレゼントの応募券だけちぎりとるやつとかも
結構いるよ
もちろんふろくだけ抜き取るのとかも。
でもってタチ悪いのが、携帯で写メする奴。
それだと雑誌が売られてる意味そのものが
なくなっちゃうんだよね。
622:名無しさん@十周年
09/12/13 15:53:42 bhQc4M5m0
小説だけは紙媒体が良いけど、雑誌はイラネ
623:名無しさん@十周年
09/12/13 15:53:54 oIlbr5Wp0
>>616
専用のリーダー作るより、携帯やiPodに機能付加した方が現実的だと思うけどな。
624:名無しさん@十周年
09/12/13 15:53:56 566PaXMO0
最近の出版物の例 「萌・源氏物語」
URLリンク(node3.img3.akibablog.net)
URLリンク(node3.img3.akibablog.net)
URLリンク(node3.img3.akibablog.net)
URLリンク(node3.img3.akibablog.net)
URLリンク(node3.img3.akibablog.net)
URLリンク(node3.img3.akibablog.net)
URLリンク(node3.img3.akibablog.net)
URLリンク(node3.img3.akibablog.net)
URLリンク(node3.img3.akibablog.net)
URLリンク(node3.img3.akibablog.net)
URLリンク(node3.img3.akibablog.net)
625:名無しさん@十周年
09/12/13 15:54:03 Xg34k4k20
電子書籍は古本屋に売れないのが辛いところだ。
やはりある程度の値引きは欲しい。
626:名無しさん@十周年
09/12/13 15:54:14 4xG9ZRuO0
サラリーマンに、才能のパトロンなんて無理。
アニメで例えるなら、ヤマトもガンダムもエヴァも
大モメor打ち切り。
漫画でも、ヒット作ほど編集会議で抵抗を受けていて
スタートが遅れていたりする。
牛耳ってる取次ぎから改革が必要なんじゃねえの?
627:名無しさん@十周年
09/12/13 15:54:22 Te9iHoxx0
>>601
ついでに文字の強弱、単なる文字の羅列じゃなく原書通り
太字になってたり囲ってあったりしたらなお良い。
電子書籍がどんなもんか良く知らないから、既にあるのかもしれないけど。
検索機能も重要だな。
本だと紙の厚さで何ページに何が書いてあったか感覚で覚えてて、
読みたい所をパッと見つけられるけど、そこのところ何とかして欲しい。
安けりゃお試しに買うかもしれないけど。
628:名無しさん@十周年
09/12/13 15:54:56 ScHyS/tm0
来年は電子書籍の時代が来るな
流行語は紙原理主義者を揶揄して「紙オナニー」となるだろう
629:名無しさん@十周年
09/12/13 15:55:08 kJwy3iW/0
>>623
携帯だと既になかったっけ
携帯で読むマンガ・小説とかを
630:名無しさん@十周年
09/12/13 15:55:37 gSLGOlzn0
>>624
そんなもの超限定的な一区画でしか置いてない
凡例にもならない
631:名無しさん@十周年
09/12/13 15:55:56 kJwy3iW/0
>>628
10年前低価格ADSLが出て一気にネットが広まった
時「これからはネットで本を読む時代。紙媒体はすたれる」
って言われてました。
632:名無しさん@十周年
09/12/13 15:56:38 Cx2shGnrO
>>628
何でそんなに必死なのかはわからないけど倒産しないよう頑張ってください。
633:名無しさん@十周年
09/12/13 15:56:46 PDRcW+Qd0
山海堂がつぶれてからめっきり本を買わなくなった…
634:名無しさん@十周年
09/12/13 15:56:58 jyAucyiu0
>>623
それだと
>ファイルや媒体の規格変更なし
>画面に1ページまるごとスクロール無しで表示できる
がクリアできない
635:名無しさん@十周年
09/12/13 15:57:03 7o53/tFWO
電子書籍は目が疲れる。モノクロ液晶ですら目が疲れる。なんでだろ。
636:名無しさん@十周年
09/12/13 15:57:38 kJwy3iW/0
>>635
瞬きの回数が少なくなるから
637:???
09/12/13 15:58:32 uo5aBB9h0
ゆとり教育も原因だし、理系教育をお疎かにしまくった結果だな。文系より
理系の方が真面目に本を読むよ。新聞も読まなくなっているだろう?文系が
自業自得の政策を行った結果ではある。(w
638:名無しさん@十周年
09/12/13 15:58:45 bLKH20pI0
>>623
携帯サイズはキツイよ
画面がそれなりに大きいiPhoneでも、これで持ってる本を全部読もうって気にはなれない
(青空文庫をたまに読むくらいなら・・)
寧ろ、既存の機械ならノートPCのほうがいい
キーボードをなくして(マルチタッチにする)、デュアルパネルを両方タッチパネル式のディスプレイにする
ノートブックの名の通り、開いて読めるようにすればOK
問題なのは重量なんだが・・
639:名無しさん@十周年
09/12/13 15:59:16 7vBRUGisO
10年後には紙媒体は少数派になってるだろうなぁ
640:名無しさん@十周年
09/12/13 15:59:48 TpYCDl630
>>611
俺の馴染みの本屋は、新刊以外は分野別+作家別陳列だったぞ。
棚は基本、文庫、コミックス、新書、ハードカバー、変形って分かれてるが、
出版数の多い作家は個別コーナー作ってくれてた。
だから著作者の名前をド忘れして、出版社名だけ覚えていた日は・・・
店のPCで総当たり検索してもらう羽目になった。
だから、潰れたのか。
641:名無しさん@十周年
09/12/13 16:00:06 YGEcvLxO0
>>1
いろんな物が安くなってる中で本だけは値下がりどころか値上がりしてたからな。
当然の結果。
642:名無しさん@十周年
09/12/13 16:00:53 NJLMH2JgO
近くに新書売ってる店がTSUTAYAしか有りません・・・
だからもっぱら購入はAmazonです。
643:名無しさん@十周年
09/12/13 16:01:15 TpYCDl630
>>618
ソレは言える。無駄に高給。
新聞記者と同じ。
644:名無しさん@十周年
09/12/13 16:01:23 kJwy3iW/0
アマゾンも今じゃクソだのなんだの言われてるが
立ちあげ当初は苦労してっからなぁ
645:名無しさん@十周年
09/12/13 16:01:37 a9D+BRe90
ニュース・ワイドショーで新聞読んでくれるコーナー見れば電子書籍はまだまだ。
地デジ・大画面液晶をもってしてもあれだけの範囲しかまともに見えないんだぜ。
646:名無しさん@十周年
09/12/13 16:01:55 g100sl9V0
書き手も淘汰されなきゃ駄目じゃないかなー。と思ったり。
本当に自分がこれ読んで面白いの?と思われる本が如何に多いか…
まぁ、要するに何が言いたいのかといいますと。
書籍や雑誌よりも、今の時代は楽しいものが沢山あるわけで。
その中から、書籍を選ばせる為の方策を考えずして、いつまでも同じやり方で
本売ろうだなんて、人を馬鹿にしているとしか思えませんよねー。
自己啓発の本なんて、正に………基本的に、俺の(私の)言う通りに生きろ。の一文字を
長々と嬉しそうに語るその姿。
前にもありましたが正にブログでやれ。なレベル。
その本読んでその生き方を実践できるレベルにあれば
そんな本読まずして、無我の境地に達してるとゆー話ですよ。
まー、書いてる当人達は、悪いと思ってそれを書いてるわけじゃないんでしょうけどー。
その文章書くだけで、お金が手に入る!そりゃ書きますわな。
647:名無しさん@十周年
09/12/13 16:01:58 0Lsf6egV0
雑誌は、スキャナで取り込んでデータベース化してるから、電子化は別にかまわんが、
大量の字を読む書籍は、やはり、紙の方が性にあってる。
まぁ、小さい頃から電子書籍が当たり前の時代がくれば、その辺も変わってくるんだろうね。
648:名無しさん@十周年
09/12/13 16:02:00 uwLVQJAo0
電子書籍に嫌悪感持っている人も多いし、そういう自分も本の価値は薄れないと考えていたけど、iphoneで電子書籍を読んで転向した。 fridayのような写真付きの雑誌は正直読みづらいが、文字のみならフォントも変更可能で使い勝手が良い。
649:名無しさん@十周年
09/12/13 16:02:01 Xg34k4k20
>>638
iPhoneで買った書籍なら、ほとんどがPCでも読めるでしょ。
出先でiPhone、家でPCって感じで使い分けてるけどなあ。
650:名無しさん@十周年
09/12/13 16:02:50 wer+Hcs50
>>252
話せない=思考が出来ない
と考える人がいるのか・・・。
嫌だな、話したくない、話さないという選択が愚かであると捉えられるのは。
651:名無しさん@十周年
09/12/13 16:02:55 bLKH20pI0
>>643
それは仕方がないな
基本的には潰れなければ、社員の給料を大幅に下げるなんてことは不可能だよ
日本の法制度では
(裁判を起こされると負ける)
出版社は元々、物凄い高給だから、そういう点では厳しい
652:名無しさん@十周年
09/12/13 16:03:04 gSLGOlzn0
>>628
一応見通しとしては2011-12年で大台を目指しているそうだよ。
2008年度集計のときにそんなコメントがあった。
>>614
おまえはデジタルやりながら
アナログも嗜むギャップの良さをわかってないw
653:名無しさん@十周年
09/12/13 16:03:56 zC75rjLj0
>>638
URLリンク(item.rakuten.co.jp)
基本はこんな感じで液晶二枚を使ったリーダーが欲しい。
モニタを横じゃなくて縦にして二つ折りに出来ればコンパクトで良い感じだと思う。
654:名無しさん@十周年
09/12/13 16:04:36 EbR38VU1O
ファッション誌なんて半分以上広告だし
漫画も欲しい物は本屋には売ってない
655:名無しさん@十周年
09/12/13 16:04:53 ScHyS/tm0
俺は高い本と電子書籍しか買わないようにしてる
そうすれば出版社は高い本しか売らないし
そうすると売れなくなって勝手に自滅してくれるしな
電子書籍派は今や流通の奴隷となったクリエーター達を解放するリンカーンになれる
656:名無しさん@十周年
09/12/13 16:05:11 vM6GszCR0
URLリンク(johotsu.byethost3.com)
うpろだサムネ一覧サイト
657:名無しさん@十周年
09/12/13 16:06:07 LfjcDNrC0
>>611
>書店側の都合かと。出版社ごとにどさっと送られてくるから、一気に並べやすい。
>作者順とかだったら、いちいち色んな棚を行ったりきたりして並べなきゃいけなくなる。
>そのコストは値段に跳ね返ってくるよ。それでもいいの?
まあ、だからこそ検索して探しやすい注文しやすいAmazonやらが
書店の客をどんどん奪ってるわけだよね…。
658:名無しさん@十周年
09/12/13 16:06:10 OCj254V10
>>628
ITのヒットは米国から伝染してくるから向こうで一般層に普及してこない事には・・・
プリオン脳の米国人も昨今の不況で節約をようやく覚えてきたので紙媒体より安い電子書籍の普及への素地は
着々と整いつつある。
電子書籍はなんとしてもキャズムを越えて普及してってほしいなぁ・・・
659:名無しさん@十周年
09/12/13 16:06:24 bLKH20pI0
>>653
要するに、DSだよなw
DSiLLくらいのサイズで、全面ディスプレイで
タッチスクリーンでページめくりできて、
スタイラスで書き込みや検索ができれば、それで問題ない
(もっとでかいのも別に欲しいけど)
660:名無しさん@十周年
09/12/13 16:07:00 Fx3MKjxR0
>>655
ものすごーく考えが浅くて笑ったw
661:名無しさん@十周年
09/12/13 16:07:07 Te9iHoxx0
>>613
図書館で一度に5冊借りるような人は、あるテーマについて
研究しているんじゃないかと推測してみる。
数冊同時に本を読むことによって、まぁ当然著者が違うわけだから、
様々な人の見識を伺うことができる。
さらに狭い範囲で研究しているなら、本1冊すべて読む必要は無い。
必要なところだけ摘み食いすれば良い。
それから予備知識が増えるほど理解が進み、本を読むスピードも上がる。
誰でもそうなる、別に凄くも何ともないよ。
662:名無しさん@十周年
09/12/13 16:07:10 kJwy3iW/0
>>657
アマゾンはマジに成功したね。
ただ手を広げ過ぎてる感はあるが。
あと予約=確保ではないってのも…
663:名無しさん@十周年
09/12/13 16:07:33 Xg34k4k20
村西とおるみたいな、出版界に風穴開けようとした人も潰されてるからねえ。
664:名無しさん@十周年
09/12/13 16:08:29 NXR/GZgQ0
コミック本は買うと部屋が圧迫されるから一切買わないようにしたからな
持ってたのも全部うっぱらい
電子書籍で読みやすいのがでればいいな
665:名無しさん@十周年
09/12/13 16:08:37 a9D+BRe90
>>611 本は定価が決まってるのでコストは値段に跳ね返らない。
売れるように並べるだけで売り上げが上がるんだから、上がった分は
サービスとして還元されてしかるべき。
666:名無しさん@十周年
09/12/13 16:09:20 bLKH20pI0
>>661
んなこたないw
全然、バラバラに読みたい本だけ借りて、
それが一度に5冊以上なんて普通にあるよ
読んでる数が多いとスピードが上がる所は同意
そりゃ知ってることが載ってる事が増えるから当然だよね
667:名無しさん@十周年
09/12/13 16:09:48 wer+Hcs50
>>331
うむ、いつもお世話になっております。
ベストレビュアー100とか正直尊敬してる。
俺、めちゃんこ遅読なんだよな。読みたい本は数あれど・・・。
668:名無しさん@十周年
09/12/13 16:10:07 h2daKBLD0
訪問抗議だけでなく、電凸やFAXで死ね死ね!攻撃を24時間365日受けるので絶対タブーだった
在日特権やチマチョゴリ切り裂き自演に、90年代に果敢に切り込んだ宝島社は
今や女性誌まで独り勝ちしつつある程の成長を遂げている。
片や講談社や光文社、小学館などが赤字に転落したのは、それらは反体制のポースだけで
本当のタブーに切り込まないニセモノと、多くの国民が気づき離れた結果だった。
国民から信頼され、愛されたければ
■ 創価学会と池田犬作
■ 部落解放同盟や全解連などの人権893
■ 日狂組による反日亡国アカハラ授業の実態と、校長を自殺に追い込むバカサヨ893
■ 中核派や革マル、赤軍など過激派とプロ市民団体
■ 朝鮮総連、民団、街宣キムチ、在日特権、在日不法侵入と駅前一等地乗っ取り、パチ屋とサラ金の不正送金
■ 姦酷での反日番組や報道、反日法 ( 親日派財産没収や日本文学ドラマ音楽の規制など ) 、歴史ねつ造による日本叩きの実態
■ ジャニー喜多川の少年性奴隷犯罪、893フロント企業のバーニング
■ カスラック、NPB、高野連、JFA、JOCなどの営利独占団体
■ 犬HKを含めたキー局の偏向ねつ造ぶり、欧米並みに徴収すれば消費税は不要になる電波使用料をタダ同然で付与
などの、巨悪タブーに立ち向かえやっ へたれマスゴミ !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
特にTV局はへっぴり腰すぎんだろ (゚Д゚)ゴルァ !
669:名無しさん@十周年
09/12/13 16:10:25 iA4Z2RK10
>>650
いくら素晴らしい事を考えてても、自分の頭の中にだけしか無いなら
それは他人にとっては無いと同じなんだぜ?
「俺はもっと素晴らしいことを考えている!」
「それは何、言ってみ?」
「おまえなんかに言えない!でも凄いことなんだぜ!」
どうみてもバカだろw
670:名無しさん@十周年
09/12/13 16:10:37 r+qiygJJO
>>655
もともと本は高い物でしょ
発行前に学者が全巻予約してから買ったりするものだったから、高い本だけになっても生き残るよ
価値のある本でも庶民の手に入る今はしあわせだ
671:名無しさん@十周年
09/12/13 16:11:19 rO2cEE5s0
都会と田舎で最大の文化的違いが本屋だと思っていたけど
(ホント田舎の本屋はロクなもんじゃない)
アマゾンが出来て困らなくなったなあ
672:名無しさん@十周年
09/12/13 16:12:18 kJwy3iW/0
>>671
その気持ちわかる。
買いたくても買いたい本がないよね、小さな本屋さんは
わざとやってるわけじゃないとか分かってるが
673:名無しさん@十周年
09/12/13 16:13:01 0OQQGl/F0
おまえらが情報強者にはとても見えないけどなー
674:名無しさん@十周年
09/12/13 16:13:08 nqFp0LME0
読みたい本はたぁ~~~~~っくさんある。…が、全部買ってたら大変でしょう、
金銭的にも収納的にも。
だからなるべく市立図書館で探し、それでもなければ中古で探す。
675:名無しさん@十周年
09/12/13 16:13:09 0Lsf6egV0
Amazonには、正直お世話になってるけど、
どっちかっていうと、狙って買うことが多いな。
だから、本屋で、ぼーっと本をみていておもしろそうだなーって立ち読みして買う楽しみがないんだよね。
676:名無しさん@十周年
09/12/13 16:13:23 Fx3MKjxR0
>>665
実は本屋側もいくつか実験して、結論が出てる
「作者別陳列」を好む層と、「出版社別陳列」を好む層はほぼ半々。
手間をかけて作者別にしても、売上は変わらない。
思ってる以上に出版社レーベルで買ってる層がいるということ。
677:名無しさん@十周年
09/12/13 16:13:28 JhS+TWHp0
>>669
ドクター中松か民主党かw
678:名無しさん@十周年
09/12/13 16:14:12 SH69Uvvo0
>>665
書店側が要求するマージンの量が増えれば、値段も結果的に上がるんじゃないの?
作者順なども試して別に売り上げが伸びなかったから、今の形態があるんじゃないかと。
あと、本の高さがバラバラだと本が傷みやすいとか。
679:名無しさん@十周年
09/12/13 16:14:34 ScHyS/tm0
>>668
スーパーフリー和田大学卒業のアホがダメにしたんだろ
馬鹿の集まりが大きくなりすぎて手がつけられなくなってるんだろうな
>>670
電子書籍化すれば図書館いっぱいの本が一つの端末に納まるんだよ
貧乏人も金持ちも平等に勉強できるようになる
680:名無しさん@十周年
09/12/13 16:15:04 Xg34k4k20
とにかく、DMMは速くiPhoneに対応するんだ。急げ!
681:名無しさん@十周年
09/12/13 16:15:20 LfjcDNrC0
本屋は売れる本を置かないと経営的に厳しい
↓
よく売れる本だけ重点的に置こう!
↓
どこも似たような品揃えになる
↓
専門的、趣味的な本を置く店が減る
↓
仕方ないのでネット通販利用がメインになる
↓
本屋「客の知的レベルが落ちて本を読まなくなったのが悪い!」←今ここ。
682:名無しさん@十周年
09/12/13 16:15:51 kJwy3iW/0
>>681
全体的に売り上げが落ちてるって話じゃないのかこれ
683:名無しさん@十周年
09/12/13 16:16:25 2Z1F75Dr0
IT技術の普及で商品管理や流通コストが劇的に下がったんだから
再販制度を維持すべき理由は何もない。
再販制度は廃止すべき。
684:名無しさん@十周年
09/12/13 16:16:59 r+qiygJJO
>>679
うん。だから知識を集めるのには有効だと思うよ
高い本だけ買っても出版社は痛くも痒くもなく、むしろ潤うというだけで
685:名無しさん@十周年
09/12/13 16:17:16 UOpnGedN0
>>151
書籍はほぼ一定だから、パソコン関係の雑誌が増えてネットの普及で減っていったんじゃないの
686:名無しさん@十周年
09/12/13 16:17:25 JhS+TWHp0
>>676
目当ての作家の本を買うにしても、
出版社別の方がいいよ。
他の面白そうな本が目にはいるかもしれないし。
687:名無しさん@十周年
09/12/13 16:17:49 wer+Hcs50
>>376
俺もそういう時期があったけど、
あまりの汚さに嫌気がさして止めた。
BOOK OFFの方がまだ綺麗とか終わってる。
688:名無しさん@十周年
09/12/13 16:18:57 x1C4kWXF0
>>128
講談社は「遊戯王」「ドラゴンボール」みたいな世界中から版権名目で金吸い上げられる漫画作品持ってないもんね
不況不況って言っても集英社は漫画で儲けまくってるけど
でもぶっちゃけ作品としては講談社漫画のほうが名作揃い
てか、麻生のメディアセンター構想は間違っちゃいなかった
漫画アニメ馬鹿にしたら日本の未来は無いよ
689:名無しさん@十周年
09/12/13 16:19:17 JxwiRe1t0
>>683
どこのゆとりだ?
IT技術の普及で商品管理や流通コストが劇的に下がったことと、再販制度とは全く関係がない。
それどころか、逆に、再販制度があるからこそ、かろうじて出版社等のコンテンツ業界が
生き延びているのが現状。
690:名無しさん@十周年
09/12/13 16:19:18 jyAucyiu0
>>676
好きな作家の本を買う時は、
予めAmazon等で発売日と出版社を調べてから本屋に行くから、
出版社別になってる方がありがたい。
691:名無しさん@十周年
09/12/13 16:19:18 Voi1LZhQP
電子化をもっと進めてくれ、文字も画像も印刷コストで汚い印刷使ってる位なんだからユーザーメリット大きいだろ
692:名無しさん@十周年
09/12/13 16:19:26 G0h+1+uM0
まぁ、冷蔵庫が発明され大衆に出回ってきたら
氷屋という商売が減るのは自然なことだからな
693:名無しさん@十周年
09/12/13 16:19:53 Lj+hrhe50
ちょっと前には発行書籍の三割は廃棄されてるとかショッキングに取り上げられてたけど、今や四割か
694:名無しさん@十周年
09/12/13 16:19:57 Xg34k4k20
>>686
なんか、電子書籍の販売サイトで、
「この本を読んだ人は他にこんな本を読んでいます」ってのを見ては
立ち読み版をダウンロードし、気に入ったら買うって感じで、
だらだらだらだらと買い続けてしまうんだが。
695:名無しさん@十周年
09/12/13 16:20:13 NXR/GZgQ0
さいごはいんたあねつとのせいになつてしゆうりようになるんですね
696:名無しさん@十周年
09/12/13 16:21:02 rO2cEE5s0
>>672
大きなチェーン本屋でも田舎は変わらないよ
東京でいうならジュンクリブロはおろか有隣堂、あゆみブックスにも遠く及ばない
専門書の部類は絶望的やね
県庁所在地の紀伊国屋まで行かないと(行っても)手に入らない
アマゾンは偉大
697:名無しさん@十周年
09/12/13 16:21:39 Te9iHoxx0
>>666
まぁ本当の本好きは日に1、2冊読んでるからなぁ~。
俺も結構な本好きだけど、そこまで活字中毒じゃないし。
でもそういう濃い人は好きだな。
本読むスピードは読書してりゃある程度まで上がるよ。
速読能力は別にいらない。
濫読やスローリーディングを説く人もいる。
慣れの問題。
698:名無しさん@十周年
09/12/13 16:22:06 Xg34k4k20
>>688
PSPのドラゴンボールとか販売形態が惨過ぎるんだが。
1話ごとばら売りとか、最後まで揃えたらどうなってるんだよって感じ。
699:名無しさん@十周年
09/12/13 16:22:18 kJwy3iW/0
>>697
車とかトイレにも本置いてるから、家族に
いつも怒られる…
700:名無しさん@十周年
09/12/13 16:22:33 1jpAM3EI0
20年で刊行点数倍って、
今の書籍の半分は、ちょっと前なら没になった原稿なんですね。
701:名無しさん@十周年
09/12/13 16:22:38 SH69Uvvo0
>>689
同意。出版物で変な価格競争を持ち込んで欲しくないよ。
外国では売れなくなった本が30%OFFとかで売られてたりするけど、作者にとっては
プライドが傷付くよ。スーパーのお惣菜を売る感覚で本を売っちゃ駄目だよ。
知的労働の分野で値崩れを起こしちゃいかん。
702:名無しさん@十周年
09/12/13 16:22:56 ScHyS/tm0
中国製の毒塗れの紙をありがたがっているアホ
703:名無しさん@十周年
09/12/13 16:23:22 7P02fZ0R0
>>682
毎年毎年、
似たような構成、似たような切り口、薄い内容で広告ばかりつー雑誌ばっかじゃ。
誰が金出すかって。
小説もつまらんし、ラノベも個性埋没。
これでマンガが沈没したら、出版業は滅びるな。
今の小学生はすでにマンガも読まないのが多いが。
704:名無しさん@十周年
09/12/13 16:23:38 sXBCXwTb0
どうせ、出版社の重役が頭の堅いジジイばっかだから、
電子書籍とかに全く興味ないんだろ
今までの自分の古いやり方で定年まで乗り切ろうって感覚だろな
705:名無しさん@十周年
09/12/13 16:24:20 cWjagA4T0
とりあえずブックオフを潰せ
もしくは規制をかけろ
そしたらいくらか売れるよ
706:名無しさん@十周年
09/12/13 16:24:26 Xg34k4k20
>>701
いや、古本なんて、出版側から見ればタダ売りでしょ。
それよりはマシじゃん。
欧米の奴らは家が広いから、本を保管するのも簡単なのかもしれんが。
707:名無しさん@十周年
09/12/13 16:24:40 RzYV6oon0
資源や環境のことを考えたら
書籍・書物なんて非効率で資源の無駄遣い・環境破壊でしかないだろ
むしろ21世紀にもなって未だに紙媒体が流通してるほうがおかしい
もっとデジタル化を推奨すべき
708:名無しさん@十周年
09/12/13 16:25:34 kJwy3iW/0
>>705
あれは確かいくばくか金を払うってことで決着ついたはず。
709:名無しさん@十周年
09/12/13 16:25:36 x1C4kWXF0
>>376
図書館の本
貸し出し主体のハードカバーの蔵書は貸し出し記録で前の奴に苦情言うことが出来るから比較的綺麗に保存されてるけど、
雑誌はマジで汚い
鼻糞べったりついてたりしてびびったことが数回ある
爺なんか唾つけながらページめくってるし
インフル菌山盛りだろと思って最近は手にとるのも怖い
710:名無しさん@十周年
09/12/13 16:25:40 D8UTPDUl0
そういえば買わなくなったな。ネットがでる前は、
・エロ本
・PC雑誌
・TV番組表
・ゲーム情報誌
・ゲーム攻略本
・写真集
・単行本
と買わなくなったなぁ・・・。
全部ネットですむからな。
漫画だけはたまに買っているが・・・。
デフレの原因はいろいろと言われているが、ネットの影響もでかい気がする。
ネットで情報が用意に手に入るようになって安売りが全国的に加速した。
711:名無しさん@十周年
09/12/13 16:25:53 r+qiygJJO
ファッション誌はB5で軽くて鞄に入るサイズを出して欲しい
重くて読むのが億劫
712:名無しさん@十周年
09/12/13 16:25:59 3ZKgp1H10
>>704
電子書籍(笑)
713:名無しさん@十周年
09/12/13 16:27:01 rO2cEE5s0
出版社というより抵抗勢力は印刷業界とか製紙業界じゃないの
あとは地味にブックカバーを作ってる業界とかw
714:名無しさん@十周年
09/12/13 16:27:06 a9D+BRe90
>>676 >>678 そうだよな。俺が思いつくようなことを書店が試してないわけがないよな。
角川だっけ、夏の何とかフェアとか結構俺も手に取っちゃうし。出版社別陳列が絶対バツ
とも言えないか。平積みなら関係ないしな。
マイナーな文庫が欲しいときや好きな作家の過去の作品をまとめてみたいときはやっぱり
出版社別陳列は気に入らないんで図書館などを使い分けることにしよう。
715:名無しさん@十周年
09/12/13 16:27:10 7P02fZ0R0
>>701
>知的労働の分野で値崩れを起こしちゃいかん
学術書や美術書なら同意だが。
HOWTO本や啓蒙書の類まで守らなくてもいいと思う。
716:名無しさん@十周年
09/12/13 16:28:05 67pgrL140
面白いミステリー小説がないからなぁ
乱歩、横溝、島田といい、昭和はすごかった
717:名無しさん@十周年
09/12/13 16:28:15 oaRY2BGQ0
東京創元社や早川書房の文庫が高くなりすぎたから売れなくなった。
718:名無しさん@十周年
09/12/13 16:28:44 As8KdBSE0
日本の産業全てに言える事だよな
活字世代はまだいいとして15年ぐらい前から中高生の読書率の低さに(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル
バイトの子とか全然物を知らない、でもイベントやスキャンダルの情報収集は豆、話題の内容だけ詳しい
気が付いていないだけなんだけど、惜しいよな~
35 名無しさん@十周年 New! 2009/12/13(日) 11:29:56 ID:Sh8tEh0K0
>>32
それは換金するときに税金取るだけで全て解決する。
自民党が政策的に失敗したも原因に含まれる。
少年少女系だと、少子化の影響で30年前と同年齢比較で
パイが半分以下になってるので世代向けのは食えない状況になっている。
ある部数を切ると回らなくなるってのは少子化の影響が大きい
719:名無しさん@十周年
09/12/13 16:29:05 ScHyS/tm0
>>705
なんで潰すんだよ
焚書坑儒する気か
720:名無しさん@十周年
09/12/13 16:29:22 gxxCNnWR0
最近文庫のホメロス買って読んでるよ
良い本はやっぱりずっと売れていくと思う、人がいる限り
ネット書籍、いいと思うけどやっぱ紙じゃないと
721:名無しさん@十周年
09/12/13 16:29:34 PJJIXSkh0
どうりで知的水準の低下が止まらんわけか・・・
722:名無しさん@十周年
09/12/13 16:30:00 1jpAM3EI0
96年までは、知的水準が上がり続けてたんですね
723:名無しさん@十周年
09/12/13 16:30:05 7P02fZ0R0
>>711
デジカメで例えると。ハイクオリティの画質がケータイ画面レベルになるけど。
まあ、印刷のキレイさなんて、どうせほとんどのヤツにはわからないだろうから
関係ないのか。
724:名無しさん@十周年
09/12/13 16:30:08 x1C4kWXF0
>>716
売り方に寄っちゃ駄作でも大ヒットできるよ
例:昭和期の赤川次郎ブーム
「ハゲタカ」の原作本なんかドラマと全然違うし
それでも出版社や作者には版権名目で金が入ってくる美味しさ
725:名無しさん@十周年
09/12/13 16:30:11 pAB2jizZO
別段に工夫をするわけでもなく、今まで通り買えと言われてもな。
人間歳食えば嗜好も変わるから。
726:名無しさん@十周年
09/12/13 16:30:26 kJwy3iW/0
>>716
出つくしたってのもあると思うよ
今は誰もが携帯電話持ってるから、「電話が通じない!連絡が
出来なくなった!」という状況もありえんし、「実は変装していたのだ」
→「スーパーインポーズ法で調べればすぐわかる」だし…。
727:名無しさん@十周年
09/12/13 16:30:37 Py+O6VO20
本は内容が基本的に劣化しないからね
使い捨てにできないということは、売るほうにとってはデメリット