09/12/07 00:52:07 MMODptpD0
>>605
それは禁欲生活に入ったころの話ね。
再び元記事から。
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(2007年に夫婦関係を拒否するようになってからについての妻の証言)
「私はただ子供たちのために夫婦関係を維持したいだけでした…
彼は一緒に暮したいだけで、セックスのことは…もう気にしていないと
言っていました。1つ屋根の下、両親がそろった環境で子供たちの成長を
見守りたいだけだ、と」
そして昨年5月、妻は左ももに虫さされのような跡を見つけた。
「シャワーの後、ローションをぬっていて太ももに痛みを感じました。
見てみると円形の赤い跡がどんどん大きくなりました」
その日、妻は看護の勉強(研究?)から予定よりも早く帰宅したところ、
夫が血液でいっぱいの注射器を持って寝室にいるところを見た。
夫は妻を押しのけて寝室から出て、その件について話すことを拒否した。
妻はごみ箱から注射器の証拠を見つけようとしたが、何も見つからなかった。
2日後、妻は足に刺された感覚で目が覚めた。
「眠りながらも、足に刺された感覚がありました。起きて…毛布をめくりました…
夫を見ると、夫ははっきりと目覚めていました」
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妻は血の付いた縫い針を見つけて、ようやく別居を決意。別居して4ヶ月後の
検診でHIV感染が判明した。妻は診断を受けた直後は茫然自失、時間が経つと
半狂乱になって担当の看護師に言い続けたらしい。「彼がやったのよ!!」って。
それ以外の話は、彼女が夫についてどう思っているかは書かれていない。
その後、夫婦で警察に行って、妻が正式に訴えてその場で夫は逮捕。
あとは元記事読んでみて。
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