【政治】あの民主党が「コワモテ」に!法案成立へ強硬策も…自民党は猛反発at NEWSPLUS【政治】あの民主党が「コワモテ」に!法案成立へ強硬策も…自民党は猛反発 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト100:名無しさん@十周年 09/11/13 09:04:23 ujQFm/E60 民主党政権には失望した。 A氏による二重課税訴訟事件の控訴審で国側は控訴棄却を求めた。 これは国(民主党政権)が平成18年所得に関する二重課税と5%の不正な増税を認めていないことの表明だ。 平成19年1月1日所得税率改定 ↓ 所得年 平成16年 17年 18年 19年 所得税 10% 10% 10% 5% 地方税 5% 5% 10% 10% 計 15% 15% 20% 15% ↑ 平成19年度地方税率改定(課税標準平成18年所得) 上の課税最低所得の税率推移表は、平成18年の所得に関して税源移譲分の5%をまず所得税で課税して、 「なお且つ」地方税(住民税所得割)で不正に課税したことを示している。 この事実は、所得税法と地方税法(及びその附則)に明記されている。 この明白な事実に対して、国側は、所得税は暦年で源泉徴収され地方税は前年の所得に課税されるから、 平成18年と19年の合計はどちらも15%になると主張する。これは詐欺師の弁明だろうがw 暦年の源泉徴収はサラリーマンだけで、自営業者にはない。 課税最低所得の自営業者は、平成19年に10%の所得税と(不正に増税された5%を含む)10%の地方税を納税した。 サラリーマンも不正に5%増税されているものの、納税年の違いによって見えなくなっているだけだ。 暦年課税の所得税と前年所得に課税する地方税の納税年次の違いを悪用した、財務省の仕組んだカラクリである。 千葉地裁の判決は国と全く同じ論拠だった。千葉地裁判事は低脳としかいいようがない。 所得税と地方税(住民税所得割)は、課税税率が同一原因で変化する場合、同一課税標準に対して変えねばならない。 税源移譲という原因の税率変化を、平成18年所得と平成19年所得の異なる課税標準に適用した狡猾な二重課税だ。 こんなインチキな言い逃れを、国は法に明記された二重課税とそれに伴う5%増税の論拠にしているww これは本来、自民党、公明党政権のやった犯罪課税だが、国は反省なく同じ主張を繰り返した。 まったく民主党政権には失望した。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch