09/10/26 16:55:52 txB4N1A00
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本日、「月刊日本」という雑誌の11月号を読んでいたところ、平野貞夫元参院議員のインタビュー記事「小沢一郎は歴史を変える政治家になれ」が載っていました。
(中略)
でまあ、平野氏の小沢論自体はいつものアレなんでいいとして
(それはそれで「小沢氏の衆院選勝利は妙見信仰の力」などと興味深いのですが)、
鳩山首相論には新鮮な驚き、いや衝撃を受けました。これはちよっと凡百の評論ではない、
なかなか他の人には語れないものではないかと。とにかく、その部分を紹介します。
聞き手 普天間の問題をはじめ、鳩山首相にはブレがあるようにみえる。
平野氏 鳩山由紀夫という人の性格は、ブレるとかブレないとか、あるいは頑固か柔軟かとか、通常の人の性格分析ではとらえきれない。
ここにこそ、鳩山政権の特徴があるのだ。良く言えば彼の守護霊、悪く言えば背後霊、つまり彼を操っているエトヴァス(或るもの)が、
悪戯をしていると考えたらどうか。本来ならば、彼は普通の科学者なのだが、そのときの守護霊によってその行動は変化する。
一見ブレたように見えることをブレたと考えては、彼の行動はとらえられない。彼は、いわば意識的「夢遊者」といってもいい。
…これは一体、何の暗喩なのでしょうか。読んでしばし、吹き出していいのか大まじめに受け取るべきなのか、結局どうしろと言っているのかと悩み、
結論として考えるのをやめました。平野氏は当然、鳩山氏のこともよく知っているわけですが、そうですか、そうきますかと。
守護霊の悪戯wwwww
やべえ平野面白いwwww