09/08/13 22:13:23 0
宗教法人「幸福の科学」を支持母体とする政治団体「幸福実現党」(大川隆法総裁)は13日、
東京都内で記者会見し、衆院選で300小選挙区に候補者を擁立する方針を見直す考えを明らか
にした。
「保守票が割れて民主党政権が誕生するのを阻止するため、政策が近い候補がいる場合は
選挙協力に回りたい」とし、40~50選挙区で擁立を見送る可能性があるとした。比例選では、
11ブロックすべてに擁立する方針を維持するとしている。
▽読売新聞
URLリンク(www.yomiuri.co.jp)