09/08/02 06:11:24 WOXXk6sc0
>>525
いいや、正当じゃない。間違ってる。
「屠殺の実態はベールに包まれているが、自ら欲して買い求め喰らってる消費者にその様子を伝えるべき。」
これを言ってるのと同義。
良心的解釈をすれば、ここまで意地の悪い事は言わないけどね。
例えば、軽々しく死刑死刑って言うなってことだと解釈してあげられる。
だが断る。
なにが「裁判員は人殺し」だっての。バカだよこいつ。
ちなみにこんな事情もあるので、そろそろまた投下しなきゃ。
「元」刑務官で作家の坂本敏夫さん(61)=宇都宮市=の経歴。
1967年(昭和42年)20才の時に法政大学を中退して、祖父の代から続く家業を継ぎ、三代目刑務官となる。
1994年(平成6年)、47才で退官。
以降14年間に渡り職務上知り得た事をネタに、本を執筆して作家活動。
死刑囚ネタの暴露本はドキュメンタリータッチでかなり人気となった。
しかし近年はネタ枯渇気味で、政治思想家に転向の兆しアリ。
死刑廃止論と絡めて新たな論調を展開している傾向が見られる。
これを踏まえた上で>>1の記事と共に、お楽しみ下さい。