09/07/10 17:10:23 Q18M6fxTO
煙草もそうだった
かつては煙たいと文句を言っても取り合ってもらえなかった、周囲からもそれこそ
「煙草は大人のたしなみ」「どこもそんなものだ」の嵐
↓
さすがにこれはいかんと、取り合ってはもらえるようになる。
↓
ところが今度は喫煙側の言い分は一切聞き入れられずの極端な状況に
↓
解決策になぜか
「目に見える煙だけ消して、他の有害物質は除去しない閉塞型の空気清浄器」
「ゆるゆるで形だけの分煙か、厳格な全面禁煙」
「コンビニでユルユルの規制なのに、自動販売機に値段のわりに実際の規制効果の面で問題のあるタスポ導入」
「企業活動でマナーを訴えるなどしてイメージアップを図り、実際は吸い過ぎに繋がるより危険なライト煙草を販売」
「子供が被害にあったり吸殻で街が汚れるから、とパトロール隊と罰金刑導入」が。
↓
一部の「政治や企業の独善と作為的な政策が苦手めな人たち」と「分煙には賛成だが一方的な弾圧には反対な人たち」の怒りも買う
→いまここ