09/06/27 08:39:25 0
埼玉県警秩父署は27日、殺人の疑いで、秩父市中村町の無職、
大崎明代容疑者(61)を逮捕した。
秩父署の調べによると、大崎容疑者は26日午前9~10時ごろ、
自宅で長女(25)の首を包丁で刺して殺害した疑いが持たれている。
大崎容疑者は「娘の精神的な病気に悩んでいた」と犯行を認めているという。
秩父署によると、大崎容疑者は長女と2人暮らし。26日午後4時ごろ、
自宅から直線で約6キロ離れた秩父市荒川久那のダム資料館脇のトイレで
うずくまっている大崎容疑者を女性職員が見つけ、別の職員が同署に加入電話で
通報。大崎容疑者は同署に保護された。署員が事情を聞き、自宅へ駆け付けると、
寝室のベッドであおむけに倒れていた裕子さんを見つけた。裕子さんの首にはひもで
締められた跡があり、寝室には包丁があったという。
産経msnニュース 2009.6.27 08:32
URLリンク(sankei.jp.msn.com)