09/06/25 20:59:13 QOdHBWq60
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引用)
さていよいよ、本題に入ろう。
英国のジャーナリストでビルダーバーグについて詳しい
Tony Goslin(元BBCラジオ記者)の報告によると、
英国のメジャーメディアが,
今回のギリシアでのビルダーバーグ会議大騒ぎをし始めたという。
彼らがこれまで否定して来たこの勢力について、調査報道を大々的に開始した。
これには驚いた。サンデーエクスプレス紙の日曜版は,特集を組んでおり,
イルミナティーとの関連すら指摘している。
(ちなみに,トム=ハンクス主演の天使と悪魔という新作映画が米国で人気だが、
これはイルミナティーとバチカンの争いを描いており、
米国人にはイルミナティーという概念は,陰謀論の域を超えて、
下手すると誰でも知っている言葉となりつつある。
大変な様変わりだ。
ハンクスは先日,この映画のプロモーションのため来日している。
ここで語られているイルミナティーの描き方は,
イルミナティーの専門家には肯首されている。
ハンクスはバチカンが,撮影協力をしてくれなかったことをぼやいている。
アメリカ人大衆が知っているこの程度のことは
日本教養人ももはや今後は常識として知っておいた方がいい。
もはや陰謀論オタクの専売特許ではなくなりつつある)
英国主要メディア4社が今回、ビルダーバーグ会議について報道するに至ったのは、英国一流紙であるガーディアン紙の記者が,ギリシア当局により逮捕され,この記者がこの問題ついて本紙やインターネットなどを通じ吠えに吠えまくったことがあるのだろう。