09/05/02 18:20:09 l7Pa09ZW0
小沢と民主の失脚を画策した特捜は、情報リークで政治介入した。
小沢と小沢の公設秘書が有罪であるかのごとき捜査情報をさまざまなメディアに流した。
メディアもまた、検察の情報操作に乗り、小沢と民主叩きに走った。
検察、メディアともに政権交代を嫌っていると考えるのが正解だ。
特に西松問題の直前から始まった産経の小沢叩きキャンペーンは目にあまる。
もとより、検察にもメディアにも正義はない。あるのは醜い自己保存本能だけだ。
小沢秘書逮捕起訴は、権力維持を狙う官僚機構とマスメディアの既成支配層による、政権交代に対するクーデターだ。
政権交代に向けた国民の意志を踏みにじるクーデターである。
この卑劣なやり口に乗せられて政権交代への意志を変えてはならない。