10/07/30 19:59:56.18 jBrgmVqa
SBM48で優勝バイ!
止まらない、止められない。ソフトバンクは28日、4年ぶりに対楽天戦の勝ち越しを決め、連勝を9に伸ばした。
先発・和田毅投手(29)のあとを受けて、4―2の6回から継投策。最後は馬原孝浩投手(29)が締め、今季21セーブ目で、
プロ野球史上9人目、日本人選手では最速ペースの通算150セーブを達成した。2位ロッテとのゲーム差を1・5とし、29日は5年ぶりの10連勝に挑む。
【ソフトバンク4―2楽天】ソフトバンク・馬原がトリを務めるソフトバンクの必勝リレーがAKBならぬ「SBM48」だ。
摂津(S)、ブライアン・ファルケンボーグ(B)、馬原(M)の頭文字のイニシャルに、甲藤の背番号48を加えて「SBM48」と呼ばれる。
この日も先発・和田のあとを受けて、まずは甲藤が6回からAKB48のヒット曲「会いたかった」で登場し、
鉄平、山崎を連続三振に仕留めるなど3者凡退。7回はリーグ最多登板の摂津が抑え、8回はファルケンボーグが連続無失点登板を16に伸ばした。
馬原は「ブルペンは若手が頑張っていますよ」とエールを送った。
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