09/11/12 21:41:31.05 ZgbCezqa● BE:301498728-2BP(3001) 株主優待
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在日米軍の兵士は豪邸に住み、外出時もエアコン、ヒーターのスイッチを切らない。
全額日本政府が「思いやり予算」で負担しているからだ。
URLリンク(www.news.janjan.jp)
写真は在日米空軍・嘉手納基地のある北谷町に建ち並ぶ米兵用豪邸だ。
米国のテレビドラマの世界に迷い込んだような錯覚さえ覚える。
日本では豪邸に住むのは、金持ちやエリートなどの特権階級と相場が決まっている。
ところが在日米軍の基準では、よほど下っ端でない限り入居可能だ。
外務省、防衛省のまとめによると基地外の住宅に住む在日米軍兵士・家族・軍属は、
日本本土で1万2,061人、沖縄で1万748人となっている。
基地内の宿舎が満室のため基地の外に住宅を求めるのかと思っていたら、そうではなかった。
基地内にも日本の高級マンションのような立派な住宅もあるのだが、空室も結構あるという。
フェンスの外に出て堅気の暮らしもしてみたいのだろうか。
・思いやり予算で建設したにもかかわらず空室がある(キャンプ瑞慶覧)
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日本政府の思いやり予算で建設したにもかかわらず、空室にされたのではたまったものではない。
しかも基地外住宅に住む米兵がトラブルや事件を起こすケースが少なくない。
ベテランのタクシー運転手(63歳)は「高い用心棒代だ。我々の税金から出ているのだから腹が立つ」と
吐き捨てるように話す。日本は“不良用心棒”を高待遇でもてなし、挙句にひき逃げされ、レイプされるのだ。
こんなお人良しの国は世界でも珍しい。(抜粋)
ソース:市民の市民による市民のためのメディア JanJan
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