26/07/31 08:53:32.68 .net
「文春砲」足元で大混乱 不倫に恐怖政治?反発招く社長
URLリンク(www.asahi.com)
週刊文春などを発行する文芸春秋(東京)で、管理職の有志が役員人事案の再考を求める要望書を提出したり、今月退任する松井清人社長(67)が社員向け説明会で社内の混乱について陳謝したりと、異例の事態になっている。「文春砲」と呼ばれる数々のスクープなどで社会に影響力を及ぼしてきた同社内で、何が起きているのか。
同社の複数の幹部や社員への取材によると、混乱の発端は、松井社長が4月に役員に示した人事案だ。松井氏が会長に就き、経理担当の中部嘉人常務が社長に昇格するなどの案だった。
広報部によると、同社は内規で社長の定年を67歳、会長の定年を69歳としている。松井社長は5月29日の労組役員との面談で、自らの会長就任案を示したことを認め、「4年連続で黒字を出した私には資格があると思った」などと理由を説明した。
この案に3人の役員が反対した。西川清史副社長、木俣正剛常務らだ。
木俣氏は朝日新聞の取材に応じ、松井氏の会長就任に反対した理由について「文芸春秋がジャーナリズムであり続けるためには言行一致が大事。相手を攻撃していることが我が社にあってはいけない」などと語った。具体的には松井社長自身の不倫や、労災申請した社員を異動させたこと、現場の人事への社長の介入などがあったと指摘した。
3:匿名希望さん
26/07/31 08:54:03.10 .net
人気漫画家・浦沢直樹の「ラブホW不倫」の相手は文春の女性社員だった!
「週刊文春」デスクを務めたことも
URLリンク(lite-ra.com)
そう、この女性、なんと“文春砲”を擁する文藝春秋の社員だったのである。しかも、現在は広告関係のセクションで働いているが、かつては「週刊文春」にも所属していたという。
「写真を見てすぐにわかりました。Aさんは編集者としてもすごく優秀で、『CREA』で長く編集者をつとめていましたし、一時は『週刊文春』で連載班のデスクをしていたこともある。たしか当時は、村山由佳さんの不倫小説『ダブル・ファンタジー』を担当していたんじゃないですかね。旦那さんも月刊『文藝春秋』のナンバー2として知られ、“将来の『週刊文春』編集長”の呼び声も高い人物です」(文春関係者)
今さら説明するまでもないが、「週刊文春」といえば、今年初めベッキーとゲスの極み乙女。川谷絵音の不倫をすっぱ抜いたのを皮切りに、宮崎謙介衆院議員(当時)の妻出産直前不倫スクープでは宮崎氏を議員から引きずりおろし、中村橋之助と京都芸妓の不倫密会、小倉優子の夫・菊池勲とタレントの馬越幸子、とにかく明るい安村、そして評論家の荻上チキに至るまで、数々の有名人の不倫を暴き続けてきた。まさか、その編集部にいた女性編集者がW不倫をしていたとは……。
しかも、A さんが浦沢との関係を深めたのも「週刊文春」絡みだったといわれている。「週刊文春」には、「青春ロック」という有名人がロックの思い出を語るSony Musicとのタイアップ連載企画があるのだが、昨年秋に、浦沢がこのコーナーに登場。ボブ・ディランについて語っている。この企画の担当が、広告セクションいるAさんだったらしいのだ。
4:匿名希望さん
26/07/31 08:54:22.97 .net
週刊文春、ライバル誌「盗み見」の疑い 週刊新潮の中づり広告を業者から事前入手か
新潮側「スクープつぶされたことも」
URLリンク(www.sankei.com)
文芸春秋の営業担当者は毎週火曜の午後に出版流通業者を訪れ、納入されたばかりの新潮の中づり広告を入手。近くのコンビニエンスストアでコピーした後、中づり広告を流通業者に返却し、コピーを文春編集部に渡していたとされる。
新潮側が調査したところ、中づり広告は週刊誌本体よりも1日早く刷り上がるため、新潮が独自に取材していた記事も、発売2日前の夕方には文春側に伝わり、最新号の記事に反映されることがあったという。
新潮社関係者は「盗み見は重大なルール違反。文春のネットニュースで速報され、スクープをつぶされたこともある」と主張。週刊新潮編集部は「週刊誌分野のリーディングカンパニーである文芸春秋が、組織的に中づり広告を不正に入手していたことに対し、驚きを禁じ得ないとともに残念というほかない」としている。
5:匿名希望さん
26/07/31 08:54:45.16 .net
中づり広告入手
文春社長が新潮に謝罪 「不適切」認める
URLリンク(mainichi.jp)
ライバル誌「週刊新潮」が電車内などで掲示するために作成する「中づり広告」を、「週刊文春」が公表前に入手していた問題で、文春を発行する文芸春秋(東京都千代田区)の松井清人社長が新潮社(新宿区)に謝罪文を出したことが、関係者への取材で分かった。A4判1枚で「不適切な取り扱いと指摘されても仕方のない行為であったことを認め、今後このようなことがないよう徹底する」とする内容。松井社長が5日、新潮社を訪れて手渡したという。
6:匿名希望さん
26/07/31 08:55:03.77 .net
菅首相の著書改訂版で不都合な記述削除 「政治家の覚悟」はどこに?
URLリンク(tokuho.tokyo-np.co.jp)
元の著書から削除されたのは、旧民主党政権を批判した第3章と4章。その分、官房長官時代のインタビューが新たに追加された。文春新書編集部は「特定の文言の削除を意図したものではなく、全体のバランスを考え、編集部の判断で割愛した」としているが、著者の意向を確認せずに、こんな改変はあり得るのか。
大手出版社の編集者は、最初の単行本出版から年数がたった本について「アップデートしましょう」と著者に呼び掛けることはあると話す。ただ、「編集者の基本動作として、こちら側が勝手に記述をカットすることは絶対にしない。本の著作権は著者にあるので、最低限、著者の許可を得なければならない」と断言。少なくとも、菅首相の意思も反映した改変とみる。
しかも、削除された部分はいわく付きだ。2017年8月、学校法人「加計学園」の獣医学部新設問題で、政府内の会議録に加計学園側の発言が載っておらず、公文書管理の問題だと菅官房長官の定例会見で取り上げられた。その際、朝日新聞記者が、今回削除された部分を読み上げ、「その発言をしていた本人、記されていたのはどなたかご存じですか」と質問すると、菅氏は「知りません」と回答、話題になった。
7:匿名希望さん
26/07/31 08:55:23.21 .net
古市憲寿さんが、芥川賞選考委員から酷評された深いわけ
URLリンク(joshi-spa.jp)
山田詠美氏は、参考文献の「天空の絵描きたち」を<候補作よりはるかにおもしろい……どうなってんの?><いや、しかし、だからといって、候補作が真似や剽窃に当たる訳ではない。もちろん、オマージュでもない。ここにあるのは、もっとずっと巧妙な、何か。それについて考えると哀しくなって来る>としています。
山田詠美氏と同様に<わたしは悲しかった>と評したのは川上弘美氏です。川上氏は「古典」ではない小説が参考文献にあげられていることに驚き、その作者である木村友祐氏の声がそのまま古市作品の中に消化されず響いていると、強い影響を指摘。
<小説家が、いや、小説に限らず何かを創り出す人びとが、自分の、自分だけの声を生みだすということが、どんなに苦しく、またこよなく楽しいことなのか、古市さんにはわかってないのではないか>
<古市さんのおこなったことは、ものを創り出そうとする者としての矜持にかける行為であると、わたしは思います>と綴っています。
吉田修一氏は、<本作に対して、盗作とはまた別種のいやらしさを感じた。ぜひ読み比べてほしいのだが、あいにく『天空の…』の方は書籍化さえされておらず入手困難であり、まさにこの辺りに本作が持ついやらしさがあるように思う>と厳しく指摘。
8:匿名希望さん
26/07/31 08:55:42.15 .net
芥川賞候補“盗作”騒動 講談社VS新潮社の「大いなる」泥仕合に
URLリンク(www.zakzak.co.jp)
『美しい顔』は東日本大震災で母を亡くした17歳の少女を主人公とし、取材に来る記者らとの関わりを通して変化する内面を描いた作品。講談社主催の第61回群像新人文学賞を受賞し、5月発売の「群像」6月号に掲載され、6月18日付で芥川賞候補作となった。
しかし、作品中に石井光太氏のノンフィクション『遺体 震災、津波の果てに』(新潮社)や、金菱清氏(東北学院大学教授)が編集した『3・11 慟哭の記録 71人が体感した大津波・原発・巨大地震』(新曜社)など5作品との類似点があることが分かった。
9:匿名希望さん
26/07/31 08:55:59.65 .net
横山秀夫氏の「直木賞決別宣言」
URLリンク(prizesworld.com)
1月23日
『毎日新聞』夕刊に「直木賞候補『半落ち』で評価真っ二つ ミステリーの現実性めぐり議論」の記事が載る。直木賞選考会が『半落ち』にはミスがあると指摘したことを重点的に取り上げる。
3月19日
『朝日新聞』に「小説「半落ち」は欠陥作か傑作か 主人公の行動可能?…異例の論争」の記事が載る。ここで横山氏は欠陥があるとする意見に反論し、「(直木賞に)今後、作品をゆだねる気には到底ならない」とコメント。
3月31日
上記のコメントを受けて、『上毛新聞』が横山氏へのインタビュー記事「人間の矜持保ち次の一歩進める 直木賞への決別宣言 「半落ち」の横山秀夫さん」を掲載。
4月10日
『読売新聞』夕刊に「「半落ち」への批判に反論 横山秀夫氏、直木賞に決別宣言」(執筆:石田汗太記者)の記事が載る。
10:匿名希望さん
26/07/31 08:56:18.20 .net
芥川賞、直木賞を凌駕…「本屋大賞」が絶大に支持される理由
URLリンク(gentosha-go.com)
本屋大賞を運営するのは、(株)本の雑誌社(目黒考二・椎名誠らが設立)から生まれたNPO法人本屋大賞実行委員会である。浜本茂代表に発足の経緯を聞いたところ、直接の引き金となったのは、2002年に文壇を揺るがせた横山秀夫の直木賞訣別事件という。
「圧倒的な読者の支持を得て直木賞候補作となっていた『半落ち』が落選。選考経過に納得のいかない横山秀夫さんが、もう直木賞には作品を委ねないと宣言した事件です。当時、営業が書店まわりをしていると、この本を読んで受賞を確信していた多くの書店員が非常に残念がっていた。ならばいっそのこと、俺たちの手で賞をつくろうじゃないかと」
11:匿名希望さん
26/07/31 08:56:36.65 .net
被害女性が告発! 「警視庁刑事部長」が握り潰した
「安倍総理」ベッタリ記者の「準強姦逮捕状」
URLリンク(www.shinchosha.co.jp)
安倍総理がもっとも信頼しているジャーナリストは誰か? 現時点では、元TBSワシントン支局長にして、『総理』の著書もある山口敬之氏(51)に違いない。だが、連日、テレビで安倍官邸の動向を解説する彼には、人に言えない過去があった。2年前、婦女暴行の嫌疑を掛けられ、逮捕状まで発付されていたのだ。逮捕の寸前、彼を救ったのは、安倍官邸で重用され、大出世した刑事部長。一強の権力者への忖度は犯罪まで消してしまうのか。
12:匿名希望さん
26/07/31 08:56:54.57 .net
週刊文春「韓国軍に慰安婦」記事は山口敬之の捏造か【検証1】
URLリンク(www.dailyshincho.jp)
やっぱり捏造 文春が反論の「山口敬之」“韓国軍に慰安婦”記事
URLリンク(www.dailyshincho.jp)
「懲役5年」スパコン会社の顧問だった 「伊藤詩織」さん準強姦逮捕状の「山口記者」
URLリンク(www.dailyshincho.jp)
準強姦逮捕状の「山口敬之」氏、高級外車修理代を踏み倒し訴訟 地裁では敗訴
URLリンク(www.dailyshincho.jp)
13:匿名希望さん
26/07/31 08:57:13.04 .net
カンニング竹山と対談、文春編集長の言い分 「よくなかった」過半数「今更なに憐れみを乞うてんの」
2018年01月28日14時46分
URLリンク(www.j-cast.com)
週刊文春は2018年1月27日、同誌の新谷学編集長(53)とお笑いタレント・カンニング竹山さんの対談イベントを都内で開催した。
同誌をめぐっては、音楽プロデューサー・小室哲哉さんの不倫疑惑を報じて以来、世間の風当たりが強まっている。そうした声を受け、新谷氏は「顔出しNG」を解禁、ついに重い口を開いたのだが...。
こうした不倫報道への「辟易」は、今後の記事制作に生かされるのか。新谷氏は今後の方針を聞かれ、
「雑誌は生き物ですから、その時代の空気によってこれまではこれは話題になるしみんなが興味を持って読んでくれるけど、これはちょっと違うよねということは当然ある」
と回答。方針は日々移ろっており「私自身も(不倫報道は)もういいんじゃないと思うことはある」とするも、具体的な方針については明言しなかった。
当日の模様を中継した「週刊文春デジタル」ニコニコ動画公式チャンネルでは、5000人以上の視聴者を対象にアンケートを実施。「良くなかった」(「あまり良くなかった」含む)と答えた人(55.8%)が、良かった(「まあまあ良かった」)の32.8%を上回った。
14:匿名希望さん
26/07/31 08:57:30.82 .net
【花田紀凱の週刊誌ウオッチング】〈814〉文春スクープへの違和感
2021.3.21 09:00
URLリンク(www.sankei.com)
「開会式」の記事では佐々木氏のLINEまで公開。ベッキー不倫事件の時もそうだったが、他人のLINEを無断で公開していいのか。
15:匿名希望さん
26/07/31 08:57:50.73 .net
2017.05.25 16:00
女性セブン
曖昧な交際開始時期、阿川佐和子の夫の前妻語る胸の内
URLリンク(www.news-postseven.com)
《これだけの高齢になるまで結婚しなかった理由の一つに、初めて出会ったとき、相手に家族がいたことは無視できません》
この衝撃的な告白に世の女性は、「これって不倫だったの?」「『文春』ではゲス不倫とか、さんざん叩いてきてたけど、阿川さんのはアリなの?」とザワザワ。本誌・女性セブンの取材でも、Sさんと元妻のA子さんの離婚が成立したのは4~5年前と見られる。となると、別居が始まったのは約25年前というから、その間の「20年」はどのようなおつきあいをされていたのかが気になるところ。
ちなみに昨年、日本中を騒がせた“ゲス不倫本家”の川谷絵音(28才)も、ベッキー(33才)との不倫当時は妻と別居中だった。
16:匿名希望さん
26/07/31 08:58:09.15 .net
『殉愛』騒動が法廷へ!
百田尚樹の「文春」「新潮」への圧力の全貌も明らかに
2015.01.27 08:14
URLリンク(lite-ra.com)
まず、「週刊文春」だが、同誌はもともと、たかじんの死の直後は「やしきたかじん『参列者5人』葬儀の謎」(14年1月23日号)「親族から噴出 やしきたかじん32歳未亡人への怒り 遺骨を『マカロンみたい』」(14年2月6日号)と、さくら夫人の言動や彼女と遺族の確執を他誌に先駆けて掲載していた。
URLリンク(lite-ra.com)
つまり、それまでさくら夫人叩きの急先鋒だった「文春」は、百田がさくら夫人のバックにつき、1本の電話を入れられただけで、手のひらを返してしまったのだ。しかもその後、『殉愛』で百田から「(文春の記事は)捏造」「真っ赤な嘘」とまでいわれても、一切反論をせず、逆に百田の手記を掲載、15年1月1・8日特大号から連載小説「幻庵」を予定通りスタートさせた。
一方、13年9月からやはり小説「フォルトゥナの瞳」を連載して単行本化した「週刊新潮」も、なんとも不可解な動きをしている。
「新潮」も当初は「文春」と同様、ネット上で『殉愛』の嘘や捏造、さくら夫人の結婚歴が明らかになっても、一切沈黙を守っていた。ところが、14年12月18日号で突然、「故やしきたかじん『遺族と関係者』泥沼の真相」という記事を掲載したのだ。
この記事は一応、たかじんの娘にも取材するなど、検証記事の体裁をとっているが、実際は百田とさくら夫人の言い分に丸乗りしたもの。ネットで投げかけられてきた疑問にはほとんど答えておらず、何の反論にもなっていないものだった。
17:匿名希望さん
26/07/31 08:58:31.08 .net
原辰徳氏「1億円」文春報道は真実 巨人の敗訴確定
URLリンク(www.nikkansports.com)
確定判決によると、週刊文春は2012年6~7月、原監督が過去の女性問題に絡み元暴力団員に1億円を支払ったとの記事を掲載。暴力団員と知って金を渡した場合は野球協約違反となるため、巨人側が記者会見で「反社会的勢力ではない」とうそをついたとも報じた。
1審東京地裁判決は、記事の内容が真実と信じる理由があったとして巨人の請求を棄却。2審東京高裁も「巨人の担当者が会見で虚偽の説明をしたと推認できる。記事の主要部分は真実だ」と支持した。
読売巨人軍広報部は「事実誤認の甚だしい不当な判決が確定したのは極めて遺憾だ」とコメントし、文芸春秋は「記事の正当性を認めた当然の決定と受け止めている」とした。
↓
ナンバー 2021/04/15号 (4月1日発売)
プロ野球開幕特集 20年目の原巨人。
URLリンク(www.fujisan.co.jp)
[指揮官が語る20年]
原辰徳 「野球ってこんなに凄いんだ! 」
18:匿名希望さん
26/07/31 08:58:49.28 .net
4/8発売[週刊文春]
⇒本誌編集部怒り大爆発の徹底取材:<回収要求された小誌だから書ける>橋本聖子<五輪組織委>のウソを暴く「内部告発」5連発
■五輪組織委よ、よくも本誌を訴えやがったな!こうなったらもう東京五輪をぶっ潰して、開催完全中止に追い込んで、永久に日本でオリンピックを開催できないようにしてやる!
▼聖火リレー3日で3件の車両事故を“隠蔽”で電通に厳重注意
▼104歳ランナーの息子が憤る冷酷指令「雨の中で待機を…」
▼「MIKIKO氏と情報共有してきた」橋本聖子会見の大ウソ
▼資料入手!五輪会場1日一人の「人件費単価25万円」
▼封殺されたレスリング協会“不正流用”告発
↓
ナンバー 2021/05/06号(4月15日発売)
URLリンク(www.fujisan.co.jp)
オリンピックの話をしよう。
アスリート50人が語る東京五輪
19:匿名希望さん
26/07/31 08:59:09.29 .net
2021年5月20日
本日は #週刊文春 発売日です。
グラビアには #山之内すず さん、野球の言葉学に #大谷翔平 さんが登場。
↓
山之内すず、“ティーンのカリスマ” が「3連泊愛」3歳上2.5次元イケメン俳優と手つなぎデート撮!
5/24(月) 18:00配信
URLリンク(smart-flash.jp)
20:匿名希望さん
26/07/31 08:59:26.97 .net
文藝春秋はnoteと資本業務提携しました
出版文化の未来を担う人材をデジタルと紙の両面で発掘・育成します
2020年12月10日 11時00分
炎上続くnoteの改革なるか?
伝統の文藝春秋とnoteが資本業務提携
URLリンク(www.businessinsider.jp)
note社が運営するメディアcakesでは、掲載された原稿が不適切だとして、Twitter上で批判が巻き起こるなど炎上するケースが相次ぎ、編集部側の責任が問われる事態に発展している。
21:匿名希望さん
26/07/31 08:59:45.38 .net
新サブスク「文藝春秋 電子版」開始!
2022年12月1日 13:00
URLリンク(bungeishunju.com)
日頃から、文藝春秋digitalをご愛読ありがとうございます。
文藝春秋では2022年12月1日、noteで展開する文藝春秋digitalとは別に、新たなサービス「文藝春秋 電子版」(URLリンク(bunshun.jp))をスタートさせました。
22:匿名希望さん
26/07/31 09:00:03.52 .net
2023年5月30日 12:00
5月31日、「文藝春秋digital」はクローズいたします。
これまで「文藝春秋digital」をご愛読いただきまして、誠にありがとうございました。
先にもお知らせした通り、月刊文藝春秋のサブスクリプションは「文藝春秋 電子版」に一本化します。
URLリンク(bungeishunju.com)
23:匿名希望さん
26/07/31 09:00:21.22 .net
2024/12/02
動画メディア「文藝春秋PLUS」公式YouTubeチャンネルがスタートしました!
URLリンク(bunshun.jp)
★文藝春秋PLUS 公式チャンネル
URLリンク(www.youtube.com)
★文藝春秋電子版(2025年2月に「文藝春秋PLUS」に名称を変更します)
URLリンク(bunshun.jp)
24:匿名希望さん
26/07/31 09:00:39.60 .net
PIVOTという情報サイトに新谷学が登場してコメント欄で炎上中
URLリンク(www.youtube.com)
メンタリスト Daigo
「社内不倫だらけの週刊誌編集部が他人の不倫で飯を食うことについてぜひ対談させていただきたいですね!」
人の不幸で飯を食ってきた人と、日本の娯楽・エンタメを盛り上げた人が同じ席に座るのはおかしい。
平井さんのお話は素晴らしい。
ただ、さんざん出る杭を打ってきた文春の局長が偉そうに「リーダーになりたい子どもがいない」なんてセリフには反吐が出る。
一緒の席に座って語らないでいただきたい。
人の不幸で飯を食ってきたような人間が文化人ヅラすんなよ
胸糞悪い
25:匿名希望さん
26/07/31 09:00:57.74 .net
人間の醜悪詰め込んだみたいな仕事してるとこのトップがノコノコ出てこれるのすげえよ、尊敬するよその厚顔無恥さ
平井さんと文春を並べないで欲しい。。平井さんが汚れてしまう
年の初めに新谷学を出してるpivotが
心配になってきた、、
これほど本編を再生せずにコメントだけをひたすら読む動画はありませんでした。
pivot、年明けに人選する人間違えてるだろ..
この辺りがpivotの行く末を暗示してる感じがするな。。
私刑を蔓延させる週刊文春の関係者が座ってる時点で場違い。
リーダーになりたくない子が増える文化を一生懸命作ってるのが文春じゃないのか。。
人選最悪。前に出ようとした人をしょうもない理由で潰してきた人間が語るテーマじゃない。何この企画。過去1レベルで最低。
26:匿名希望さん
26/07/31 09:01:17.02 .net
『鬼才 伝説の編集人 齋藤十一』
新潮社は大誤報の結果として、記事で触れた関係者や読者に頭を下げただけで済ませている。とうぜん社内には不満が残る。週刊新潮の記者たちは、このあと取材先で赤報隊報道の誤報を持ち出され、取材を拒否されることもあったという。あげく週刊新潮編集部内の士気は下がった。そして新潮社は今もなお赤報隊事件の後遺症から抜け出せていないように感じる。
27:匿名希望さん
26/07/31 09:01:33.11 .net
2017年 週刊文春編集長による中吊りカンニング発覚
2018年 文芸春秋社長の不倫発覚退陣
2019年 NGT48報道を巡り週刊文春取材班の闇露わに
28:匿名希望さん
26/07/31 09:01:48.30 .net
東スポ「厄介ヲタはメディアから金銭をもらってストーカー活動している」
URLリンク(i.imgur.com)
「一部のメディアから金銭をもらってアイドルの動向を探る集団のメンバーもいて
ストーカー的な活動を『これは仕事だ!』と正当化するんです。
わざわざ引っ越して、狙ったアイドルがいる地域にすみつくやからもいる」
「ファンの中には、資産家の息子や、ガラが悪いけど妙に羽振りのいい“太客”も少なくない。
多額のお金を落としてくれるファンをむげにもできず、
事務所サイドがうまく折り合おうとしている側面も否定できない」
29:匿名希望さん
26/07/31 09:02:05.15 .net
文春の録音データ公開をAKS的視点からサポートする記事(どう考えても無理があるが…)出始めているけれど、写真集の発売に合わせて「山口真帆、犯人と繋がり説」をぶつけて来るのではないか?
録音データ公開は、それに向けてのスルーパスのつもりなのだ。私達にはオウンゴールにしか見えなかったが。
冗談抜きで、そのくらい認知が歪んでいるのだと思う。
URLリンク(twitter.com)
URLリンク(twitter.com)
(deleted an unsolicited ad)
30:匿名希望さん
26/07/31 09:02:21.74 .net
文春が文春と犯人グループとAKS今村との繋がりだけは不自然なまでにスルーしている時点で
文春が肝心な所を隠しているのは明白。
そこを掘り下げると文春が雇っていた現地の記者と犯人グループの繋がりに踏み込まないといけなくなるからな。
これも各記事でずっと言われている部分。
そして文春を掘り下げ攻撃すると自分達も文春に攻撃されるとかで各マスコミは深く掘り下げない。
そう言う考えがマスコミ全体を腐らせて来た根源。
悪い部分は互いに言い合って直して正して行けばいいだけなのに。
31:匿名希望さん
26/07/31 09:02:40.04 .net
2021年本屋大賞
『52ヘルツのクジラたち』町田 そのこ(著)中央公論新社
2位『お探し物は図書室まで』青山 美智子(著)ポプラ社
3位『犬がいた季節』伊吹 有喜(著)双葉社
4位『逆ソクラテス』伊坂 幸太郎(著)集英社
5位『自転しながら公転する』山本 文緒(著)新潮社
6位『八月の銀の雪』伊与原 新(著)新潮社
7位『滅びの前のシャングリラ』凪良 ゆう(著)中央公論新社
8位『オルタネート』加藤シゲアキ(著)新潮社
9位『推し、燃ゆ』宇佐見りん(著)河出書房新社
10位『この本を盗む者は』深緑 野分(著)KADOKAWA
これを見ればわかるけど
文芸春秋は嫌われちゃったんだよ
作家からも書店員からも
32:匿名希望さん
26/07/31 09:02:58.03 .net
尾崎世界観や藤崎彩織などのデビュー作、本屋大賞受賞二作を担当したヒット編集者が大手出版社を辞めたワケ
篠原 一朗編集者/株式会社水鈴社代表取締役
URLリンク(gendai.ismedia.jp)
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URLリンク(gendai.ismedia.jp)
URLリンク(gendai.ismedia.jp)
URLリンク(gendai.ismedia.jp)
そもそも自分は文藝春秋という会社が嫌で独立することになったのではない。その闊達な社風や、変わっている人が多いけれど、信頼できる社員のことが好きだった。
ならば、文藝春秋にパートナーになってもらうことはできないかと考えた。
直属の上司に率直に相談をし、営業担当役員と販売契約に関する話し合いを重ね、最終的には役員会での決裁を経て、書店販売と流通を文藝春秋に委託することが決まった。
水鈴社の書籍は、販売契約に基づき文藝春秋が全部数を買い上げ、刊行月の翌月には一定の金額を入金していただいている。
ただし、文藝春秋がなくては会社が成り立たないようでは独立をした意味がないし、経営上のリスクにも繋がりかねない。
水鈴社で刊行した作品の文庫化については著者の了承をいただいた上で文春文庫にファーストルック権をお渡しするなど、ウィンウィンな関係になるようにと強く意識をしている。
(略)
私個人は、文藝春秋を退社し水鈴社を設立した後も、業務委託の編集者として文藝春秋文芸出版局に籍を残し、仕事を続けている。最初から文庫で出したい作品や、文藝春秋から刊行するのが合理的と思われる企画もあり、もちろんそれらもヒットを狙って作っている。
この業務委託契約で自分にとって一番大きなことは、慣れ親しんだ同僚と顔を合わせることができて寂しくない、ということかもしれない。
33:匿名希望さん
26/07/31 09:03:16.98 .net
今年も文藝春秋は本屋大賞ノミネート無し
2024年本屋大賞ノミネート
『黄色い家』川上 未映子(中央公論新社)
『君が手にするはずだった黄金について』小川 哲(新潮社)
『水車小屋のネネ』津村 記久子(毎日新聞出版)
『スピノザの診察室』夏川 草介(水鈴社)
『存在のすべてを』塩田 武士(朝日新聞出版)
『成瀬は天下を取りにいく』宮島 未奈(新潮社)
『放課後ミステリクラブ 1金魚の泳ぐプール事件』知念 実希人(ライツ社)
『星を編む』凪良 ゆう(講談社)
『リカバリー・カバヒコ』青山 美智子(光文社)
『レーエンデ国物語』多崎 礼(講談社)
34:匿名希望さん
26/07/31 09:03:33.72 .net
2024年の文藝春秋 三無冠達成!
・芥川賞/直木賞 受賞作品無し
・ミステリーランキング(週刊文春、このミス、本格ミステリ、早ミス)国内部門ベストテンに一冊もランクインせず
・本屋大賞ノミネート無し
35:匿名希望さん
26/07/31 09:03:53.09 .net
伊藤詩織さんの準強姦逮捕状を“握り潰した”男が警察庁長官に就任 その内幕とは
9/22(水) 5:58配信
URLリンク(www.dailyshincho.jp)
警察庁次長の中村氏が長官に昇進するという人事が今月10日に内示された。正式就任は22日付。中村氏は東大法学部を卒業して1986年に入庁し、警視庁刑事部捜査2課長ほかを歴任してきた輝かしい経歴だが、警視庁刑事部長時代に安倍官邸のために“あり得ない大ワザ”を放った人物として知られる。
2015年、ジャーナリストの伊藤詩織さんに対する準強姦の容疑で元TBSワシントン支局長の山口敬之氏に逮捕状が出されたが、執行直前、これをストップさせたのだ。
「山口氏はTBS政治部に在籍した経歴から、かねて安倍晋三前総理をはじめ安倍政権の要人らと親しく、官邸とはズブズブの関係などといわれてきました。一方、菅義偉総理の官房長官時代に秘書官を3年つとめた中村さんは15年当時、警視庁に戻って刑事捜査の元締めの座にあったわけです。自分を気に入ってくれている安倍さんや菅さんに忖度し、得点を稼ごうとして山口氏を守ってあげたと囁かれたものです」(警察関係者)
この件は伊藤さんの告発を本誌(「週刊新潮」)が報じ、大きなニュースになった。
36:匿名希望さん
26/07/31 09:04:11.08 .net
林真理子が山口敬之を告発した詩織さんへのバッシングと捜査圧力を批判!
でも「文春」では山口問題がタブーに
2017.06.17 09:45
URLリンク(lite-ra.com)
山口敬之と「文春」新谷編集長の懇ろな関係
ようするに、「週刊文春」は山口敬之氏というジャーナリストを生み出したメディアだったのだ。しかも、その背景には現編集長の新谷学氏との密接な関係があった。
「山口氏を引っ張ってきたのは、新谷編集長。TBS退社のきっかけになった韓国軍の慰安婦記事も新谷編集長の企画でした。以来、非常に密接な関係を築いたようです」(週刊誌関係者)
実際、新谷編集長は山口氏をことあるごとに絶賛、また“安倍首相御用記者批判”から擁護さえしている。たとえば今年4月に文庫化された『総理』では、解説をほかならぬ新谷編集長が書いているのだが、ここにはこんな記述があった。
〈ジャーナリストの中には山口さんのことを、「御用記者だ」と批判する人物もいる。それは私に言わせればナンセンスだ。政治記者にとって、総理大臣ほど強力なネタ元はいない。〉
〈問題なのは、政治家に食い込み、仲良くなることが目的化してしまった記者だ。癒着した結果、書くべき事実をつかんでも、政治家に気兼ねして書けなくなってしまう。〉
〈ただし、この『総理』において、山口さんのそうした配慮はまるで感じられない。〉
山口氏のような露骨な癒着記者に何を言っているのか、という感じだが、それくらい新谷編集長と山口氏の関係は親しいということだろう。
(略)
ようするに、新谷編集長と山口氏は官邸人脈を巡って、ある種の共犯関係にあるため、批判したくてもできないのではないのか。
37:匿名希望さん
26/07/31 09:19:55.01 .net
2021年7月 新谷学が文藝春秋の編集長に
2021年10月 安倍晋三が旧統一教会系団体にビデオメッセージ
これを新谷学は
知らなかった → ジャーナリスト失格
知っていたけど悪いこととは思わなかった → ジャーナリスト失格
知っていたし悪いことだとわかっていたが批判しなかった
→ ジャーナリスト失格
38:匿名希望さん
26/07/31 09:20:24.49 .net
2023年下半期(7~12月)の雑誌実売部数
①『週刊文春』 20万8016
②『週刊現代』 11万5377
③『週刊新潮』 11万4851
2023年12月 週刊文春による松本人志報道
2024年1月 週刊新潮による伊藤純也報道
2024年上半期(1~6月)の雑誌実売部数
①『週刊文春』19万676
②『週刊新潮』10万5634
③『週刊ポスト』10万3995
週刊文春 マイナス1万7340部
週刊新潮 マイナス 9217部
これが読者の審判
39:匿名希望さん
26/07/31 09:20:44.57 .net
漫画家の東村アキコ氏(49)が18日、ABEMA「日曜The NIGHT アキコとオサムが一夜限りの緊急生放送」(日曜午後9時)に、元放送作家の鈴木おさむ氏(53)とともに生出演。自身が原作、脚本を務めた16日公開の映画「かくかくしかじか」(関和亮監督)の主演を務める女優永野芽郁(25)の不倫疑惑を報じた週刊文春について言及した。
同作の公開前には永野が4月23日に「週刊文春」電子版で俳優田中圭(40)との不倫疑惑が報じられていた。東村氏は出版元の文藝春秋に対し「文藝春秋社から漫画出してるし、ドラマにもなった『偽装不倫』は文春から出していただいてるんですよ。『私のことを憶えていますか』っていう漫画も文春から出していただいてる。だから文藝春秋社って素晴らしい小説とかいっぱい出してて、芸術作品とか文学作品とかいっぱい生み出している会社だし、私もチームだったし」と切り出した。
続けて「一方で、こうやって心血注いでつくったものを結果的につぶすという、そこの矛盾には苦しみましたね、すごく。二重人格の人と付き合ってる、みたいな。あの人(編集者)たちも仕事だし、とは言えないかな。二重人格の人と友達だったのかな。それがすごくつらかった」と複雑な胸中を明かした。
40:匿名希望さん
26/07/31 09:22:23.80 .net
産経新聞日曜連載「花田紀凱の週刊誌ウォッチング」
「高市首相『中傷動画』に疑義」驚いたのは読者、それとも『文春』取材班か
URLリンク(www.sankei.com)
『週刊文春』(6.25)は今週も高市早苗首相の「ネガキャン」問題がトップ。
「高市首相『中傷動画』全ての疑問に答える」
<小誌の報道にも疑義が呈された>ので、<全ての動画を検証した>。
では『文春』、これまでの6回、十分な検証もせずに、怪しげな起業家、松井某の情報をタレ流していたのか。
検証の結果、どうなったか。
<松井氏側が作成したもののうち、四本の動画に時系列上の齟齬(そご)がある写真が使われていることが判明した>
『文春』がこうした動画への疑義について松井氏側に問い合わせたところ弁護士を通じて以下のように説明したという。
<「このような事態になって驚いています」>
驚いたのは読者だ。
いや、いちばん驚いたのは当の『文春』取材班ではないのか。
小欄が、これまで指摘したように『文春』が、周辺取材をほとんどせず、松井某の一方的な話に乗ってきたことが、これでハッキリした。
記事の最後で『文春』は<小誌は今後も本件を巡る取材を続けていく>というが、「今回で打ち止め」の婉曲(えんきょく)表現だろう。
こんな『文春』の記事に乗って、国会で高市首相を追及した野党議員たち、社説や天声人語で高市首相を批判した朝日新聞などはどう落とし前をつけるのか。