25/02/24 23:52:09.00 v9yHfSCJ.net
同一パソコンでsysprepを実行した物は、当たり前だがoobeからのやり直しとなる
sidなどは再設定されてドライバー関連はいちからマウントし直しとなる
それと、実際にはログイン出来ないのだがユーザープロファイルフォルダーが残ったままとなる
インストールされているソフトとWindowsUpdateは適用されたまま残る
38:名無し~3.EXE
25/02/25 08:10:39.69 betaFav9.net
>>36
CPU構成はx86ならシングルかマルチかだけだからシングルなら問題ないよ
当時はx86以外も多かったからね
ドライバー関連がプラグアンドプレーに対応してないから再インストールみたいな流れが必要になる
>>37
sysprep使うようなユーザーはアクティブディレクトリー(当時はNTドメイン)使ってる場合が多いだろうしユーザープロファイルフォルダーはそのまま使えたような記憶がある
ワークグループだと使えなかったのかな
39:名無し~3.EXE
25/02/25 17:54:52.59 4Z0B2k5F.net
ユーザープロファイル自体のsidはローカルパソコン上ではリセットされてしまっているのでログイン出来るはずがない
oobeからの再設定になっているからね
レジストリー内にはユーザー名だけが残っている可能性はある
40:名無し~3.EXE
25/05/06 20:26:13.71 ui1qpoZR.net
久しぶりにsysprep使ったけどユーザープロファイル残ってたしそのままログオンして使えたよ
oobeからの再設定で同じユーザ名にしようとしたら既にユーザがあるような警告があったんで別のユーザを作ったんだけど元からあったユーザープロファイルが残っててそのまま使えたから新規のプロファイルは使わなかった
一般ユーザは作ってなく管理権限のあるユーザだから残ってたのかな
41:名無し~3.EXE
25/05/06 20:35:18.67 ui1qpoZR.net
sysprepを試すのが目的ではなく仮想環境と物理環境を使い分けしたかったので、まずHyper-V上でセットアップして、そのVHDファイルをBcdeditで物理環境に登録した
Win10とかだとそのまま使えたんだけどWin7はBSoDで使えなかったのでsysprepを使った
物理環境で使えるようにはなったんだけど、今度は仮想環境でBSoDになった
仮想環境と物理環境両方で使える方法ってあるのでしょうか
42:名無し~3.EXE
25/05/06 21:08:48.32 SMX7KrsO.net
どうででいい端末を用意してリモートデスクトップで操作した方が速いぞ
43:名無し~3.EXE
25/05/06 21:50:09.70 ui1qpoZR.net
>>42
Hyper-Vやリモートデスクトップ上でUSBのドングル使う手段ってある?
USBをイーサネットに変換するハブみたいなのがあるんだけどまだ試せてない
VHDブートだとマルチブート環境が構築しやすそうだから試してるところ
実用するというより検証環境ですね
古いサポート切れのOSはオフラインで使うってのもあります
44:名無し~3.EXE
25/05/06 22:24:18.54 5ei/icWo.net
7はUltimate以上のエディションじゃないと.vhdドライブにインストールしてもOS上の制限で起動しませんけども、
8.1以降だと制限されていません
実環境上のブートマネージャーを経由してマルチブート環境が簡単に構築出来ますのでHyper-Vなどの仮想環境を構築する必要がありません
こっちの方がいいんじゃないですかね
45:名無し~3.EXE
25/05/06 23:01:58.66 5ei/icWo.net
俺の経験上だと.vhdドライブはディスクの管理から簡単に作成出来るのでまずは作成しておいてから、
OSのインストールメディアをブートしてコマンドプロンプトからdiskpartを起動してattachすればストレージとして認識してインストール出来るようになるので思ったよりも簡単です
解説サイトに書かれている通りにやっても別に構いませんけどね
コマンドの入力手数が思いのほか増えるだけです
46:名無し~3.EXE
25/05/06 23:06:16.80 ui1qpoZR.net
>>44
ボリュームライセンスで買ったEnterpriseが多量に余ってたんで使ってます
47:名無し~3.EXE
25/05/06 23:19:26.15 ui1qpoZR.net
>>45
それだとブートマネージャが既存のと兼用になるからHyper-Vで起動できないんじゃないかな
EFIシステムパーテーションを手動で作るのが面倒かと思ってHyper-Vを先にしました
普通にインストールするとVHDファイルの中にはCドライブしかできませんでした
使ってるPCがUSBメモリから起動できないっていう制限もあります
48:名無し~3.EXE
25/05/06 23:32:56.10 5ei/icWo.net
>>47
>それだとブートマネージャが既存のと兼用になるからHyper-Vで起動できないんじゃないかな
私が勧めているのはHyper-Vじゃないですよ
実環境上のブートマネージャーへと.vhdドライブへと直接インストールしたOSを登録させてデュアルブート環境を構築する提言です
Windowsのブートマネージャーは.vhdドライブ内へとインストールしたOSを直接ブートすることが可能なように作成されています
49:名無し~3.EXE
25/05/06 23:46:58.90 ui1qpoZR.net
>>48
それは承知しています
パーテーションやドライブを用意する必要がないのでVHDファイルに個別にOSをインストールしています
今7つ設定されOS切り替えの2画面目に移ったところです
この環境とHyper-Vの併用が>>41の質問です
50:名無し~3.EXE
25/05/06 23:56:05.79 5ei/icWo.net
起動環境がおかしくなって.vhdドライブのOSが起動しなくなるトラブルもあると思います
そんな時に簡単にリカバリーする方法ですが、マウント後にその.vhdのシステムドライブへとドライブレターを割り当てます
その後にbcdboot X:\Windows /l ja-JP を実行します
OS上からでもPE上からでも構いません
.vhdドライブとして直接ブートマネージャーへと登録するよりも遙かにこの方法が簡単です
51:名無し~3.EXE
25/05/07 00:26:14.12 iX1mnpMf.net
VHD bootは直接インストールする手順もいくつか記事にもなっています
URLリンク(www.vwnet.jp)
この方はHyper-Vからの手順も書かれています
このスレの方なら両方知っているかと思い質問させていただきました
>>50
修復の仕方は検索すれば見つかるのですが、物理と仮想の両方の環境で修復無しで使う方法を教えていただきたいのです
Hyper-V Server2019,Windows Server 2008 R2 core,Windows Server 2012 R2デスクトップ エクスペリエンス,Windows 10 x86などは物理と仮想どちらも同じVHDファイルのまま兼用できました
他が使えないというのではなく試してみたのが以上です
52:名無し~3.EXE
25/05/26 11:27:55.95 u+06djng.net
wsl2みたいに謎経路コンソールから一発でログオンできる謎の穴作れよな
53:名無し~3.EXE
25/09/24 17:18:37.41 RP0qd1Ft.net
なんだよ?起動2時間経っても日本語化できないなんて?
54:53
25/09/24 19:39:18.33 RP0qd1Ft.net
4時間経って、やっと日本語化だよ。
55:名無し~3.EXE
25/09/24 19:42:33.66 hAE/KJAk.net
イライラするけど
Windowsは騙し騙し使うものです
少々のトラブルは黙認しないと使えない
56:名無し~3.EXE
25/09/24 19:46:17.93 hAE/KJAk.net
仮想環境はコピーしたり戻せるところがポイントだけど
それしないなら、リモートデスクトップで実機を下僕にした方がパフォーマンスが上
57:名無し~3.EXE
25/12/13 19:41:41.94 zxz+T4ge.net
Hyper-v上のWindowsクライアントだけど
アップデートが失敗する確率が高いな
まあ何回か試行したら成功するんだけど。。。
もともとHyper-vのシャットダウン時や再起動時が
失敗することが原因だとは思うが
2025-12のセキュリティアップデートはDVDサイズで
失敗して再ダウンロードするのはつらい