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>>3
ワクチンのチメロサールは成分の半分がエチル水銀で、水銀は神経軸索や脳細胞に損傷を与えることはだいぶ知られるようになりました。そしてアシュバンドとしてアルミを使っていますが、同じくアルミも脳に蓄積すると機能に影響を与えます。デオキシコール酸
ナトリウムも動物臨床で、脳関門の損傷、皮質体積の減少、神経細胞の減少が認められます。グルタミン酸ナトリウムも興奮毒になり脳機能を損傷します。ポリソルベート(界面活性剤)は脳関門の損傷をもたらします。
昔に接種したインフルエンザなどのワクチンは、チメロサールが1ml当たり0.05mgも入っていました。現在はこれが1/10になっています。それにより子どもの重症な自閉症や知的障害は減りましたが、今度は診断の拡大解釈により一気にそう診断されてしまう子どもが増えました。また、より重度な食べ物の問題、放射能の問題、そして新型コロナワクチンやマスク、社会の風潮などの問題が相まって、拡大解釈に拍車をかけることとなりました。そもそも今の自閉症、発達障害、知的障害、不登校、それらはすべて診断から間違っているのです。
今までのワクチンは人を殺すためのワクチンではありませんでした。よく新型コロナワクチンは史上最大の薬害であるとか言っていますが、それは半分は正解であり半分は間違っています。実際のところこれまでに打ってきた通常ワクチンのほうが被害は圧倒的にでかい。ただ、ほとんどの人は気付きもせず解釈が間違っていたのです。これまでのワクチンは子どもを殺すための薬物ではなく、別の病気を産み出したり、脳を破壊したり、優生学思考を体現するために用いられたものでした。そして次のワクチンへの布石でもあったのです。
午前11:57 · 2024年11月20日·6.1万 件の表示
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