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自閉症は脳の免疫炎症病であり、原因の多くはワクチンである
中央区 はなクリニック 徐 昌教(医師)
自閉症は脳の免疫炎症病であり、原因の多くはワクチンである。我々が知らないだけである。
この状況は、かつての「タバコが癌と関連するか」と言う論争と似る。この考えが常識になるまでの、たばこ業界の反撃は激しいものであった。同じことがワクチンと自閉症論争でも起こっており、まだ攻防が続いている。製薬会社サイドの抵抗はこれからも激しさを増すだろう。
専門家が駆り出され、珍説を披歴した、かつての公害裁判、薬害裁判そして現在裁判中の HPV ワクチン後遺症の患者が心理的病病気とあしらわれているのが、私の頭をよぎる。
最後には、自閉症とワクチンの関連は周知されることになるだろう。
1993 年 MMR ワクチン後脳炎が多発した教訓から学ぶとすれば乳幼児のワクチン接種時期を 2 歳以後にすることである。
ワクチンの使用をもっと限定的にすること、あるいは中止する勇気を持つこと。治療より予防にある。早くしなければ、今もワクチンによる自閉症被害は増え続けているのだ。
誰がこの責任をとるのだろうか。ワクチン推進論者の猛省を促す。
兵庫県保険医協会
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