26/03/12 13:09:56.38 zlCACWfe.net
障害者職業センターの職員は総じてクズ
2:優しい名無しさん
26/03/12 13:12:23.82 zlCACWfe.net
暴言吐かれて傷つくだけだから絶対に行くな
3:優しい名無しさん
26/03/12 14:19:07.98 a+vmZ90T.net
今日も命を救っニャ♪とかいう基地外死んだ?
4:優しい名無しさん
26/03/12 14:40:00.53 TEIj+eI8.net
無能
5:優しい名無しさん
26/03/12 14:41:50.47 XFNxXfZl.net
極太脱糞かな
6:優しい名無しさん
26/03/14 13:18:03.69 /doZOMBc.net
上から目線なんだろ?
7:優しい名無しさん
26/03/14 20:58:16.72 K2TaXnPO.net
ボケジジイだのハッタショだの相手に「配慮を求める前にさぁ!!自己対処しようよ自己対処!!」って怒鳴りつけて憂さ晴らしするのが障害者職業センター職員の生きがい
8:優しい名無しさん
26/03/16 12:21:48.45 swpg0uCb.net
ワイ高学歴のハイキャリア障害者やけど、お役所なんてそんなもんだよ。
行政手続きで仕方なく相手するけど、民間企業にはいないようなアホばっかり
9:精神医療は電磁波を使うCIA世界統治のための分野
26/03/17 23:57:40.79 CZB4Y1Z9.net
(アドレス掲載すると規制されるので、以下の表題と掲示板名を頼りに検索して見てね)
▼恐怖政治と精神医学
精神医療ニュース/アメブロ:seisin-iryo0710
エントリーNO:10730248477
▼精神医学が引き起こす悲劇の歴史
精神医療ニュース/アメブロ:seisin-iryo0710
エントリーNO:10520399002
▼日本の発達障害支援の根幹にビーダーマン博士の影
精神医療ニュース/アメブロ:seisin-iryo0710
エントリーNO:11050094310
10:精神医療は電磁波を利用した外国資本家の統治手法
26/03/18 00:38:20.61 Yqg0E8G7.net
>>9
▼診断・統計マニュアル精神医学による悪徳商法
CCHR(市民人権擁護の会)のHP
(YOUTUBEにも投稿動画有り)
▼「精神医学と反精神医学」
秋元波留夫 金剛出版 1976年5月31日
▼「ひき裂かれた自己」
R.D.レイン(著)、阪本健二・志貴春彦・笠原嘉(訳) みすず書房 1971/09/30
(著書は立命館大学生存学研究所の故立岩信也元所長が1996年に創設したアーカイブサイト"arsvi"から一部閲覧可)
11:優しい名無しさん
26/03/18 01:52:40.20 Yqg0E8G7.net
>>10
▼ "SCHIZOPHRENIA - A Nonexistent Disease"
(統合失調症-存在しない病気)
Lawrence Stevens, J.D.(ローレンス・スティブンス法医学博士)
"The Antipsychiatry Coalition"のウェブサイト
("The Antipsychiatry Coalition"、"SCHIZOPHRENIA"、"A Nonexistent Disease"で検索するとウェブ記事がみつかります)
antipsychiatry.org
魚拓サイト:archive.today
アドレス:md/lfOkc
(archiveの後にドット、更に後にアドレスをコピペしてご覧ください)
▼テクノロジー犯罪・集団ストーカー・精神医療・ブラックビジネス
CIAと精神医療-精神病と精神病院の真実
無料レンタル掲示板「したらば掲示板」
12:優しい名無しさん
26/03/18 02:16:48.23 Yqg0E8G7.net
>>11
▼Do You Have Microwave/EMR Sickness?
あなたはマイクロ波病/電磁波病ではありませんか?
Paul Doyon, Original Publication, Feb, 2007
(九州大学の講師も務めたフランスのP.Doyon博士のレビュー文献、ウェブに無料のPDFファイル有り)
▼電磁波の健康影響を考えるシンポジウム/電磁波問題市民研究会
北里大学医学部名誉教授 宮田幹夫氏
(「電磁波から健康を守る全国連絡会」のウェブサイトに宮田氏の講演の一部掲載有り)
13:デジタルキャリアラボ新宿
26/03/22 04:32:38.51 xUW7kq58.net
二年前在籍していた「東京デジタルキャリア早稲田オフィス」で不快な支援員の対応があり改善して頂きたい旨口にしたのですが聞く耳を持って頂けず自ら退所致しました。
その為同様の失敗を避けたい意向から同系列のB型「デジタルキャリアラボ新宿の樋口という支援員」に「どうしても必要な場合のみ言い分を聞いて下さい」と申し出ました。
善処して頂けると幸い、というこちらの意向を
「際限なく話続けそれに対して気が済むまで耳を傾けなかった場合話が違うと後で騒ぐ」
このように誤解なさっているようですよ、と苦情調整委員の古川さんが仰っていた為
こちらの意向を正確に伝える為電話したところ「問い合わせてきた者が会話が成立する筈がない」と決めつけられて。
(ご自身が誤解なさっている可能性がある、とは露程も思いつかないようでした)
「気狂いの電話に対応しても埒が明かない」と判断されてこの後数回ガチャ切りで対応を拒絶された後着信拒否にされました。
翌日「保健師」に「本人は会話が成立しないから、本人がどのようなつもりであのような事を口にしたのか」聞いたらしいです。
「私の意向」を保健師は知らないですから、答えられなかったようです。
(電話口では二言目には「保健師保健師」と会話が成立する保健師さえ介入すれば全て解決する、と息巻いていたのに)
主治医が作成した「意見書」に「謝った対応を継続して受け続けこのようなブランクが生じてしまったが就労能力は有する」と書いてありこのような対応を避ける為わざわざ予め郵送したのに。
流し読みしたのみで「きちんと読んで頂けなかった」
電話口での会話を「支離滅裂意味不明」と解釈し対応を拒絶したのにも関わらず「同一人物」がインターネット上に書き込んだ文章に限っては「都合がいい事に」意図を理解できるとして
「警察に通報」されました、どうやら「意図が理解できるか否か」は「その時々の損得」で判断なさっているようです。
〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目36-12 サン カテリーナ 5階C
14:デジタルキャリアラボ新宿
26/03/24 05:17:49.68 ZliqKWLk.net
二年前在籍していた「東京デジタルキャリア早稲田オフィス」で不快な支援員の対応があり改善して頂きたい旨口にしたのですが聞く耳を持って頂けず自ら退所致しました。
その為同様の失敗を避けたい意向から同系列のB型「デジタルキャリアラボ新宿の樋口という支援員」に「どうしても必要な場合のみ言い分を聞いて下さい」と申し出ました。
善処して頂けると幸い、というこちらの意向を
「際限なく話続けそれに対して気が済むまで耳を傾けなかった場合話が違うと後で騒ぐ」
このように誤解なさっているようですよ、と苦情調整委員の古川さんが仰っていた為
こちらの意向を正確に伝える為電話したところ「問い合わせてきた者が会話が成立する筈がない」と決めつけられて。
(ご自身が誤解なさっている可能性がある、とは露程も思いつかないようでした)
「気狂いの電話に対応しても埒が明かない」と判断されてこの後数回ガチャ切りで対応を拒絶された後着信拒否にされました。
翌日「保健師」に「本人は会話が成立しないから、本人がどのようなつもりであのような事を口にしたのか」聞いたらしいです。
「私の意向」を保健師は知らないですから、答えられなかったようです。
(電話口では二言目には「保健師保健師」と会話が成立する保健師さえ介入すれば全て解決する、と息巻いていたのに)
主治医が作成した「意見書」に「謝った対応を継続して受け続けこのようなブランクが生じてしまったが就労能力は有する」と書いてありこのような対応を避ける為わざわざ予め郵送したのに。
流し読みしたのみで「きちんと読んで頂けなかった」
電話口での会話を「支離滅裂意味不明」と解釈し対応を拒絶したのにも関わらず「同一人物」がインターネット上に書き込んだ文章に限っては「都合がいい事に」意図を理解できるとして
「警察に通報」されました、どうやら「意図が理解できるか否か」は「その時々の損得」で判断なさっているようです。
〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目36-12 サン カテリーナ 5階C
15:優しい名無しさん
26/03/24 11:59:39.53 i1sl4Jgf.net
産む機械にすらなれない障害女可哀想WWWWW
16:デジタルキャリアラボ新宿
26/04/10 15:10:07.08 Hj2Yhpg0.net
二年前在籍していた「東京デジタルキャリア早稲田オフィス」で不快な支援員の対応があり改善して頂きたい旨口にしたのですが聞く耳を持って頂けず自ら退所致しました。
その為同様の失敗を避けたい意向から同系列のB型「デジタルキャリアラボ新宿の樋口という支援員」に「どうしても必要な場合のみ言い分を聞いて下さい」と申し出ました。
善処して頂けると幸い、というこちらの意向を
「際限なく話続けそれに対して気が済むまで耳を傾けなかった場合話が違うと後で騒ぐ」
このように誤解なさっているようですよ、と苦情調整委員の古川さんが仰っていた為
こちらの意向を正確に伝える為電話したところ「問い合わせてきた者が会話が成立する筈がない」と決めつけられて。
(ご自身が誤解なさっている可能性がある、とは露程も思いつかないようでした)
「気狂いの電話に対応しても埒が明かない」と判断されてこの後数回ガチャ切りで対応を拒絶された後着信拒否にされました。
翌日「保健師」に「本人は会話が成立しないから、本人がどのようなつもりであのような事を口にしたのか」聞いたらしいです。
「私の意向」を保健師は知らないですから、答えられなかったようです。
(電話口では二言目には「保健師保健師」と会話が成立する保健師さえ介入すれば全て解決する、と息巻いていたのに)
主治医が作成した「意見書」に「謝った対応を継続して受け続けこのようなブランクが生じてしまったが就労能力は有する」と書いてありこのような対応を避ける為わざわざ予め郵送したのに。
流し読みしたのみで「きちんと読んで頂けなかった」
電話口での会話を「支離滅裂意味不明」と解釈し対応を拒絶したのにも関わらず「同一人物」がインターネット上に書き込んだ文章に限っては「都合がいい事に」意図を理解できるとして
「警察に通報」されました、どうやら「意図が理解できるか否か」は「その時々の損得」で判断なさっているようです。
〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目36-12 サン カテリーナ 5階C
17:デジタルキャリアラボ新宿
26/04/18 20:13:17.09 1tzErnj7.net
二年前在籍していた「東京デジタルキャリア早稲田オフィス」で不快な支援員の対応があり改善して頂きたい旨口にしたのですが聞く耳を持って頂けず自ら退所致しました。
その為同様の失敗を避けたい意向から同系列のB型「デジタルキャリアラボ新宿の樋口という支援員」に「どうしても必要な場合のみ言い分を聞いて下さい」と申し出ました。
善処して頂けると幸い、というこちらの意向を
「際限なく話続けそれに対して気が済むまで耳を傾けなかった場合話が違うと後で騒ぐ」
このように誤解なさっているようですよ、と苦情調整委員の古川さんが仰っていた為
こちらの意向を正確に伝える為電話したところ「問い合わせてきた者が会話が成立する筈がない」と決めつけられて。
(ご自身が誤解なさっている可能性がある、とは露程も思いつかないようでした)
「気狂いの電話に対応しても埒が明かない」と判断されてこの後数回ガチャ切りで対応を拒絶された後着信拒否にされました。
翌日「保健師」に「本人は会話が成立しないから、本人がどのようなつもりであのような事を口にしたのか」聞いたらしいです。
「私の意向」を保健師は知らないですから、答えられなかったようです。
(電話口では二言目には「保健師保健師」と会話が成立する保健師さえ介入すれば全て解決する、と息巻いていたのに)
主治医が作成した「意見書」に「謝った対応を継続して受け続けこのようなブランクが生じてしまったが就労能力は有する」と書いてありこのような対応を避ける為わざわざ予め郵送したのに。
流し読みしたのみで「きちんと読んで頂けなかった」
電話口での会話を「支離滅裂意味不明」と解釈し対応を拒絶したのにも関わらず「同一人物」がインターネット上に書き込んだ文章に限っては「都合がいい事に」意図を理解できるとして
「警察に通報」されました、どうやら「意図が理解できるか否か」は「その時々の損得」で判断なさっているようです。
〒160-0022 東京都新宿区新宿1丁目36-12 サン カテリーナ 5階C
18:就労移行支援事業所にじ練馬
26/04/27 22:50:24.72 h0d1EaCO.net
耐え難いと感じる支援員の対応がありその為「改善して欲しい」旨訴えたのですが反論されるだけで聞く耳も持って頂けなかった。
障害者雇用枠で就職するのに当たって重要な「今までの経過」に関して根拠もなく疑われてその為面接で私が述べた「今までの経過」とにじ練馬側が把握している「今までの経過」
が食い違ってしまい、「障害に対しての認識に乏しい」と判断されて悉く不採用になってしまった。
以上の二点が原因で三年就職したい一心で努力して通所したのですが「辞めざるをえない」状況に追い込まれて自ら退所手続きをしました。
在籍している利用者は「必ずしも、知的障害者」ばかりが対象ではない筈なのに「支援員やパート」の対応は明らかに「重い知的障害者」を念頭に置いた対応で酷く自尊心を傷つけられました。
退所後あちらこちらで「三年も就労移行支援事業所に在籍したのにも関わらず就職できなかった「障害者の中」でも能力が低い人物」という扱いを受け。
単独で行った就職活動も難航し、どうして辞めざるを得ない状況に追い込んだのか、サービス管理者に回答して頂きたい気持ちで電話しました。
既に「在籍時勤務していた、サービス管理者」は移動なさっていたのは事実のようでしたが、他の支援員が多少は説明らしきもの(私の退所について)を聞いている可能性もある、と思い
電話したところ出て頂けませんでした。
(平日の日中で明らかに営業中なのに)
福祉事務所の担当ケースワーカーにその旨伝えたところ「にじ練馬」に電話して下さいました。
「どうして電話を掛けてきたんだ」と担当ケースワーカーに対してにじ練馬の支援員が恫喝なさったようです。
それ以降ひきこもり生活を余儀なくされています、それ程の強い精神的苦痛をこの一連の対応により受けました。
〒176-0011 東京都練馬区豊玉上2丁目8-5 第2矢幸マンション
就労移行支援事業所にじ練馬 03-6914-8780