26/01/13 23:19:38.64 IXltqw1Kh
近年に突然現れ、増大してきた、それ以前には皆無で精神病の診断基準にもなかった
発達障害が、人工的な電磁波を照射されているのが原因であることを示すためのスレッドです。
発達障害のほか、躁鬱病、双極性障害、統合失調症、感情障害、発達障害を含む、あらゆる
精神疾患もまた、人工的な電磁波を照射されているのが原因です。
精神病と精神病院は生物学的な症状の発見によって生まれたのではなく、明治維新後に
警察による政治犯の取り締まりのために欧米から輸入された分野です。
2:優しい名無しさん
26/01/13 23:24:55.41 IXltqw1Kh
発達障害以外のあらゆる精神病の症状もまた、高周波を軍事レーダーに利用するようになった
第一次・第二次大戦より前には存在すらせず、殆どが戦後のテレビやラジオ、その後の
1980年代から1990年代の携帯電話の普及期の、マイクロ波の商業利用が進んだ時代以降に
現れたり、爆発的に増大しています。
マイクロ波などの電磁波の利用や技術の進歩とともに増えてきた、これらの症状に精神病名を
付けるようになったことがわかる、科学的根拠のある資料と文献を中心に投稿します。
投稿内の文献の表題や精神医療関連の情報およびリンクは転載可です。
3:優しい名無しさん
26/01/14 01:59:13.37 cKPpnkFr9
Does Microwave Exposure at Different Doses in the Pre/Postnatal Period Affect Growing Rat Bone Development?
出生前/出生後の期間における異なる量のマイクロ波曝露は、成長中のラットの骨の発達に影響を与えるか?
Aysegul Akar KARADAYI, Hayrunnisa Ye?il SARSMAZ, Ay?e Ç??EL, Begüm Korunur ENG?Z, Nilüfer Akgün ÜNAL, Sebati Sinan ÜRKMEZ, Seren Gül?en GÜRGEN
Physiol. Res. 73: 157-172, 2024
doi.org/10.33549/physiolres.935148
※出生前と出産後のラットに2.45GHz、10V/m(規制値未満)のマイクロ波(パルスではない連続波)を1日1時間、数週間曝露し続けたところ、骨の発達に影響したことを示した研究結果。
4:優しい名無しさん
26/01/14 23:04:48.25 YqC2CWKZZ
5ねん暗い前だっけ
きーんって聞こえるようになって
今も鳴ってる、もう慣れたけど
5:歯車のお経おもいついた
26/01/15 20:17:00.35 LNscB4Ccu
大きな歯車も小さな歯車も組み合わさって動いている
バタフライエフェクトで小さな歯車も地球を回している力
大きな歯車になると小さな歯車の力は感じないレベルになるけど
小さな歯車が止まれば大きな歯車も止まる
6:歯車のお経おもいついた
26/01/15 20:19:16.01 LNscB4Ccu
歯車は
引きも防具もあると詰まって壊れてしまう
だから今の時代はメールで話し合えば
潤滑されてくるくる回る
小さな歯車が大きな歯車を回すんだよ
7:歯車のお経おもいついた
26/01/15 20:20:11.74 LNscB4Ccu
>>6
×引き
○武器
8:優しい名無しさん
26/01/22 15:12:41.91 tdj78vP3z
>>36
Findings in Autism (ASD) Consistent with Electromagnetic Fields (EMF) and Radiofrequency Radiation (RFR)
自閉症(ASD)における電磁場(EMF)と高周波放射線(RFR)と一致する発見
Martha Herbert, BioInitiative Working Group, December 2012
URLリンク(bioinitiative.org)
※1940年代にアメリカで発見され、名付けられ、1980年代から急激に増加してきた自閉症の症状が、特定条件の長期のマイクロ波の曝露の影響であることを指摘しているレビュー論文。
2012年に欧州で開かれた電磁波の生体影響を議論するBioinitiative Working Groupで発表された論文。
9:全ての精神病の原因は電磁波の照射
26/02/17 04:26:36.56 Id+bLzFYE
>>8
Electromagnetic Fields, Pulsed Radiofrequency Radiation, and Epigenetics:
How Wireless Technologies May Affect Childhood Development
電磁場、パルス高周波放射、エピジェネティクス:無線技術が子供の発達に及ぼす影響
Cindy Sage, Ernesto Burgio
Child Development, Volume 89, Issue 1, January/February 2018, Pages.129-136
doi.org/10.1111/cdev.12824
※スマホやWiFiの通信に使われるパルス(オンとオフの繰り返し)するマイクロ波の影響を調べた研究。
パルスしたマイクロ波が、連続波のマイクロ波よりも低強度でDNA損傷やエピジェネティックなDNA変異を引き起こし、記憶・学習・認知判断の低下や
注意欠陥、行動の遅延などの症状につながることを示す結果と、研究を引用したレビュー。
これらの影響は、自閉症や注意欠陥多動性障害(ADHD)、発達障害などの精神疾患の指標。
10:全ての精神病の原因は電磁波の照射
26/02/17 04:45:40.79 Id+bLzFYE
>>9
著者はイタリアのコルトーナで設立された国際環境医師会(International Society of Doctors for the Environment)に所属する小児発達医学分野の医学博士。
10^-19 μW/cm2という超微弱な強度でも、DNA修復が損なわれることを引用文献を挙げて指摘。
11:優しい名無しさん
26/02/18 03:14:04.88 le7+YapQA
照明、電灯に、反応障害、
さ。、が、
いたしゃら、
るたか2,,,
発達障害の、症例、おとこら、じもと
jだから、じゃだから、だめ
PRC.. 頭文字 英語略、発達障害、
かしらもじ、に反応障害、、ら、のいみ
、、。
12:CIAの電磁波照射で精神病診断対日統治
26/03/01 04:30:51.33 Hs1XRYerm
>>10
Applied DC Magnetic Fields Cause Alterations in the Time of Cell Divisions and Developmental Abnormalities in Early Seaurchin Embryos
初期ウニ胚の細胞分裂の時間の変化および発達異常を引き起こす印加DC磁界(直流磁界)
Michael Levin, and Susan G. Ernst Dept. of Biology, Tufts University Medford, MA 02155
doi.org
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
/10.1002/(SICI)1521-186X(1997)18:3<255::AID-BEM9>3.0.CO;2-1
※30mT(ミリテスラ、地磁気の数千倍ほど)の直流磁場(静磁場)をウニの胚(卵から発生したばかりの
発達途中の細胞)に曝露したところ、胃外形成(消化器官の形成異常すなわち発達異常)におよそ8倍以上の
異常率が見つかったことを示した研究結果。
13:精神医療は電磁波を利用した外国資本家の統治手法
26/03/21 22:23:35.44 4Bzj28dlj
>>12
50-Hz extremely low frequency electromagnetic fields enhance cell proliferation and DNA damage:
Possible involvement of a redox mechanism
細胞増殖とDNA損傷を促進する、50 Hzの極低周波電磁界:レドックス機構の関与の可能性
Federica I.Wolf, Angela Torsello, Beatrice Tedesco, Silvia Fasanella, Alma Boninsegna, Marcello D'Ascenzo, Claudio Grassi, Gian Battista Azzena, Achille Cittadini
Biochimica et Biophysica Acta 1743(2005)120-129
※ミリテスラレベルの微弱な50Hzの低周波をヒト由来細胞株に長時間照射したところ、増殖速度が数割増加し、DNAが損傷し、
さらに癌・腫瘍の原因となるDNA損傷の指標であるラジカル種の8-OHdG付加物が増加したことを検出した研究。
14:優しい名無しさん
26/03/28 22:07:59.72 2VfFe5yQ4
>>13
Effects of mobile microwaves on levels of T3, T4, Cortisol and PTH in premature female rats
未熟雌ラットのT3、T4、コルチゾール、PTHレベルにおける携帯電話マイクロ波の影響
Dr. Gholamali Jelodar, Maryam Rezaeezadeh-Roukerd
Veterinary medicine faculty of Shiraz university
※未成熟の雌ラットに携帯電話から放射されるマイクロ波を曝露して影響を調べたイランのシーラーズ大学の研究。
結果、発達や成長に関わる甲状腺ホルモンの一種であるT4(サイロキシン)や副腎皮質から分泌されるストレル応答ホルモンであるコルチゾールが増加。
ストレス応答ホルモンの乱れや枯渇は、うつ病や統合失調症、ADHDや発達障害といった精神医学的症状の指標のひとつ。
15:CIAとヤクザの電磁波照射で精神病診断対日統治
26/04/25 22:42:26.19 IzVVN8Glb
>>14
Effects of Exposure to GSM Mobile Phone Base Station Signals on Salivary Cortisol, Alpha-Amylase, and Immunoglobulin A1
唾液コルチゾール、アルファアミラーゼ、免疫グロブリンA1におけるGSM携帯電話基地局信号に対する曝露の影響
CHRISTOPH AUGNER, GERHARD W. HACKER, GERD OBERFELD, MATTHIAS FLORIAN, WOLFGANG HITZL,
JÖRG HUTTER, AND GERNOT PAUSER
BIOMEDICAL AND ENVIRONMENTAL SCIENCES 23, 199-207 (2010)
※人間に対して、GSM携帯からのICNIRPガイドラインよりはるかに弱い900MHzのマイクロ波(数μW/m2=数マイクロワット毎平方メートル)を
数十分間だけ曝露して影響を調べた研究。
結果、唾液中のコルチゾールとアルファアミラーゼが増加。
コルチゾールは慢性ストレスの指標、唾液αアミラーゼは自律神経系(副交感神経)の支配を受けて分泌される精神や身体的なストレスの指標。