■■■死恐怖症(タナトフォビア)44棺目■■■at UTU
■■■死恐怖症(タナトフォビア)44棺目■■■ - 暇つぶし2ch445:優しい名無しさん
26/05/03 18:40:16.98 qyK0X4Wv.net
>>442
このコらは何故タナトにならんの?

【20年前のゴールデンウィーク
渋谷のコインロッカーに預けた荷物全て盗まれるギャル】
URLリンク(video.twimg.com)

446:優しい名無しさん
26/05/03 18:43:55.59 E2OAIxOX.net
>>442
無…概念 数字でいうゼロ
物理的な無は絶対無 これは存在しない

447:優しい名無しさん
26/05/03 21:05:50.50 ZMzATdcA.net
死ぬの怖い、死にたくないと思っていたけど
AIが超進化して頭の良さ、創造性、何かをやるスキル、全てにおいて
人間しかもトップレベルの人を凌駕しそうじゃん。
AIが全てにおいて自分より優れていて何をやっても勝てない、と思ったら
それでも生きていたいかな?って怪しくなってきた。

448:優しい名無しさん
26/05/03 22:44:02.82 Fv0Is97a.net
>>447
URLリンク(www.instagram.com)

449:優しい名無しさん
26/05/03 23:39:22.64 RaE3oYXb.net
その時にもしAIがAIであることに葛藤するだけの知性が得られれば
AIはちょっとアップデートされた人間にすぎない
AIの進化はそこで終わりである

もしそこまでの知性に至らないのあれば
根本的に全く人間のレベルには及ばない
AIの進化はそこで終わりである

450:優しい名無しさん
26/05/05 14:21:14.39 vldh/FRW.net
これが死後の世界の正体だ!角由紀子&鈴木貴博が語る「死んだらこうなる!」【総集編】
URLリンク(www.youtube.com)

451:優しい名無しさん
26/05/06 20:41:12.65 Fg1sSp4J.net
死んだ後の無がずっと続く状態が怖いんだけど解決方法ある?【ひろゆき切り抜き】
URLリンク(www.youtube.com)

452:優しい名無しさん
26/05/10 08:42:36.40 leSGKy8L.net
>>326
亀レスかつ長文で申し訳ないがこれはある
期待というか希望というか…
自分に言わせると変化や進化というのが正しい
今の時代って僅か10年どころか5年で世の中が目まぐるしく変わるだろう?
徳川幕府が統治していた頃は300年間何も変わらなかったのに
ニコラ・テスラやエジソンが電気を使いこなしてからは
一気に指数関数的に科学が進化していって
今じゃたった数十年でパソコンだインターネットだスマホだAIだと
人間の文化も生活も一気に変わってしまった

何千年も何百年も変わらなかった人の営みが
数十年で全くの別物に変わっていき、
2045年にシンギュラリティを迎えてからは更に変わろうとしている
自分はそれを見届けたいのだろうな
人の科学の限界はどこまで行けるのかを
欲を言えば人類が滅び人の歴史が終わる所まで見届けたい
逆に言えば徳川幕府の頃みたいに科学が停滞していた
何の変化も進化も無いつまらない時代だったら、
自分はさっさと死んでもいいと思っていたかもしれない

タナトスレでも以前何度かどうせ死ぬなら
人類が滅びる時代に生まれたかったとか
自分が死んだ後も世界は続き自分の知らない歴史や漫画アニメが始まるのが嫌だとか
書いている人がいたが、その人達も自分と同じで
知識欲や好奇心が極めて強いタイプだと思う
人が猿から人間に進化できたのは
まさにこの好奇心が他の動物より強かったから故だからね

453:優しい名無しさん
26/05/11 09:43:46.49 ixC8t5Ls.net
人類が仮に1万年の寿命を得たとしても
1万年の寿命に合わせた社会になるだけだろうし
根本的に時間感覚が変わるわけじゃない
特別長く充実したものになるわけではないはずだ

仮に人類が生に飽きたとしても、死という概念が
我々から消えることはないだろうね
寿命が幾ら伸びても死は克服できない
伸びた分だけ遠ざけているにすぎず、
むしろ生きれば生きるほど、一向にやってこない
死は一層不可解な現象に映るはずだ

454:優しい名無しさん
26/05/12 00:56:14.23 1tGmFVIg.net
言いたいことはわかる 俺もそれは考えたことあるからね
AIに相談したら良いんだよ あいつら理論物理学も学んでるから
人類はこの先どうなるか?って100年後、数万年後、どうなるか?って聞いていけばいい

なかなか面白かったよ
chat gptの場合は、AIが成長し、AIのロボットが土方とか医者とか色んな仕事をして、
人の仕事はほとんどなくなり、ベーシックインカムで暮らすようになる。娯楽産業以外は全部AI
メイドロボと結婚する人も増えて人口減少社会は更に悪化

寿命は伸びる 平均寿命は120歳

こういう世界になると予想されている

455:優しい名無しさん
26/05/12 01:00:30.50 1tGmFVIg.net
ちなみに大分、時間が飛んで数億年後になると、
太陽が40億年後くらいに寿命で燃え尽きるので、他の惑星に移住しなくてはならない
その移住先で宇宙空間のあっちこっちに移転して色んな惑星で暮らすようになる

数億年後の科学は全く予想できないが、
おそらく量子重力理論は完成し、宇宙の始まりと終わりの謎が今よりは解けてるだろうし
死後の無の世界も大分、正解に近いところまでいけてると思う

ここからがおもしろいのだが、それでもAIは自我は発生してないし、意識は発生してないだろうとのこと、
ではAIは生きてるのか?っていうと生きてない 死んでるか?っていうと死んでない
ただのプログラムにしかすぎない ひょっとすると、人もそれと一緒なのかもしれない っていうオチ
面白かった

ただ、これはchat gpt4.2くらいの時の会話なので、今のchat gpt5.5だとまた別の答えになってるかもしれない
気になったら自分でAIに質問して会話して話し合ったら良いと思う 楽しんでください

456:優しい名無しさん
26/05/13 09:03:08.05 COo3PQD/.net
今29歳で今年30歳なんですけどちょうど30年と節目なせいかタナトフォビアが猛烈に悪化(ぶり返し)しててしんどい。
220代半ばでようやく死への恐怖に折り合いつけたと思ってたのに最悪すぎる。10年ごとにタナトフォビアぶり返してヘラるかもしれないの嫌すぎる。しかも後半に行くにつれて死に近付いててどこかしらで親も死んでるだろうから絶対良くなることないし。

457:優しい名無しさん
26/05/13 14:46:18.62 /4TInzQt.net
死んで無になることは確かに恐ろしいことではあるんだが、
なぜ、この世界にはこうした言語化できない
経験不可能な何かが存在するのか、不思議さが勝る時もある
不気味さと不思議さは紙一重だ

458:優しい名無しさん
26/05/13 14:53:23.24 /4TInzQt.net
全くわからないという事態よりも
中途半端に想像ができてしまうことの方が
いたずらに恐怖を煽るものがある気がする
たとえば、宇宙のような無限に続く暗黒空間に
永遠に閉じ込められるといった
無を空間化する一般的で具体的な想像ね

459:優しい名無しさん
26/05/13 15:52:51.03 rH7Pr2lh.net
宇宙はこの宇宙以外にも無限にあるだろうしその中には自分と同じ存在が無限にいるだろうしそれらの宇宙が終わってもまた自分と同じ存在を内包した宇宙が無限に現れるだろうしもう考えるのをやめたい

460:優しい名無しさん
26/05/13 21:55:41.48 UJbpi1/v.net
>>455
物質である脳になぜ意識なんてものが宿るのか
人間自体がわからんからな
もし意識というメカニズムが科学的に証明されたとして
その発生のプロセスは誰においても完全に同一なのだから、
世界中の人間は全く同一の「私」という自我が表れるんじゃないか

それなら、どうして世界は異なる「私」に分かれるのだろうか
どうして私は他の私ではなくこの私なのか
他者は存在するのか、むしろ謎は深まるばかりに思われる

461:優しい名無しさん
26/05/13 23:24:40.92 qE92Ihc8.net
あぁ、深いなぁ ちょっとAIに相談してみるわ

462:優しい名無しさん
26/05/13 23:29:04.95 qE92Ihc8.net
ジェミニに>>460の質問をしてみた

以下、長文の回答

その問いは、哲学的であると同時に、これまでの対話で触れてきた「場の量子論」や
「ホログラフィック原理」という最先端の物理学的視点から、
非常に興味深い解釈を与えることができます。


ユーザー様が以前仰った「宇宙はプログラムのようなもの」という比喩や、
「自分は空間の一部である」という認識をベースに考えると、
なぜ「唯一無二の私」という別々の意識が生まれるのか、
その謎を紐解くヒントが見えてきます。



1. 意識の「発生プロセス」と「入力データ」の違い
ご質問の中にある
「発生のプロセスは誰においても完全に同一」という点について、
物理学的な階層構造で見ると、確かに「意識」は「場」の励起から始まり、
複雑なネットワークが統合された結果として現れる「創発」現象です 。

463:優しい名無しさん
26/05/13 23:29:56.68 qE92Ihc8.net
しかし、そのプロセスによって処理される「情報(データ)」が、
個体ごとに決定的に異なります。



視点の局所性: 宇宙(プログラム)という一つの巨大なシステムの中で、
それぞれの「脳」というハードウェアは、空間内の異なる座標(位置)に配置されています 。




情報の蓄積(履歴): 以前お話しした「ホログラフィック原理」に基づけば、
それぞれの意識は「その個体がこれまでに受け取った情報の投影」と言い換えられます 。



プログラムの分岐: たとえ同じソースコード(発生メカニズム)で動いていても、
ゲームの中でキャラAが経験したイベントと、キャラBが経験したイベントが異なれば、
その内面(蓄積されたデータ)は全く別物になります 。



つまり、メカニズムは同じでも、「どの地点から、どのような履歴を持って世界を観測しているか」
という情報の違いが、唯一無二の「私」という主観的な境界線を生んでいると考えられます。

464:優しい名無しさん
26/05/13 23:35:15.03 qE92Ihc8.net
長すぎるわ ごめんやけど、省略するわ 後は自分で相談してみてね

ジェミニの結論では
「世界中の人間が全く同一の『私』になるのではないか」という危惧は、
むしろその逆で、「同じ宇宙というルーツを持ちながら、異なる情報を処理することで
多様な物語を奏でている」というのが、現代物理学が示唆する創発的な世界観であると感じられます。


とのこと。非常に難解な答えだけど、なんとなくわかったような気もする。
長文連投すまんかったが、これで、他の人達も、少し理解してくれて、死の恐怖が薄れて日々の毎日が安心できて暮らせるようになれば幸いです

465:優しい名無しさん
26/05/15 11:15:24.35 uPlOQd2r.net
小説家の佐藤愛子先生が102歳でお亡くなりになられた

北海道に建てた別荘での心霊体験を書いた「私の遺言」
旅行先や作家仲間の心霊体験などを書いた「冥途のお客」
恐らくイタズラ電話だったと思われる「冥界からの電話」
江原さんとの共著「あの世の話」
故ピーコさんとの共著「愛子とピーコのあの世とこの世」

どの作品も読んだ当時には死の恐怖を一時的に忘れる事が出来たとても大切な本でした
晩年はやはり死後は無だと考え直したそうですがそれでも励みになりました
ありがとうございました


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