25/09/04 04:48:14.81 hg2CP2ST.net
氷は曲げられると「電気を発生する」と判明
2025.09.02 TUE
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
↕両氏の世界では居旬だけ氷になって破壊されているので上記の現象が起きてダークマターが発生
量子トンネルで充電する極低温“漏れない電池”
2025.09.03 WED
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
>>この量子電池は、特殊なレーザー操作で原子を巧みに誘導することで、一旦フル充電の状態になればエネルギーが安定して保たれ、自然に漏れ出ないことが最大の特徴です。
>>最大の問題は「エネルギーが勝手に抜けてしまう」ことです。
>>量子の世界では、電池を充電してエネルギーを蓄えた後でも、そのエネルギーが充電器と電池の間を行ったり来たり振動してしまうのです。
>>これを専門的には「即時放電」と呼び、せっかく充電したエネルギーが安定して保てないことを意味しています。
>>例えば、電池の内部にある原子を「ダーク状態」と呼ばれる特別な状態にすると、エネルギーが外に漏れにくくなることが知られています。
>>他にも、「断熱的(アディアバティック)」な操作という方法があります。
>>これは、ゆっくり丁寧にエネルギーを注ぎ込むことで、エネルギーが他の場所へ逃げてしまうのを防ぐ方法です。
>>こうした方法は理論的に提案され、一部は超伝導回路を使った量子電池の実験でもすでに実証されています。
>>また、超低温の原子を使った実験装置でも同様の方法が実現可能だと考えられています。
>>「量子トンネル効果」と呼ばれる現象です。
>>量子トンネル効果とは、原子などの非常に小さい粒子が、普通なら絶対に通り抜けられないはずの壁を、まるで幽霊のように「すり抜ける」ことができる現象です。
>>その結果、レーザーの光を正しい順番と適切なタイミングで操作すれば、原子はほぼ完全に一番上の井戸まで移動し、最大限までエネルギーを蓄えることが確認されました。
>>さらに興味深いことに、原子が最終的に到達する一番上の井戸は、「最終固有状態」と呼ばれる特別な状態になっていました。