25/08/03 15:31:25.87 MwzIdUK8.net
『氷河期世代や社会的弱者・低収入のお荷物の人間は、強制安楽死だな』
ネットの掲示板等を見ると、このような非常に悍ましい書き込みを目にすることがあります
このような御主張は、既得権益側の富裕層の方達が、意図的に書いておられる可能性もあるでしょう
『氷河期世代の自分は、もしかすると強制的に政府の手によって殺されてしまうかもしれない』
『なんとしてでも、安楽死法の制定には反対をしなければ・・・』
氷河期世代の方達に、上記のように思わせるための理論誘導なのでしょう
社会的弱者の方達を味方につけて、自分達富裕層側の既得権益・収入を守ることが目的なのでしょう
何度でも問います
『強制安楽死法案に賛成をした国会議員の方達は、次の選挙で当選できると思いますか?』
『万が一、強制安楽死法案が成立したとしましょう。その強制安楽死執行の書類にサインをするのは、
一体どこの誰なのでしょうか?』
2022年度の日本医師連盟(開業医の方達の利権団体)からの自民党の
政治団体・国民政治協会への献金額は、全企業・全業界団体の中で断トツトップの2億円です
・自民党(国民政治協会)への献金額が大きい業界団体・政治団体(2022年)
・「自民党への献金が多い」業界・宗教団体など最新14団体
・国会質問で診療報酬増額を求めた自民党参院議員は、年2億円超もの政治献金で
日本医師会側から支えられていた
・日本医師会側から1400万円受け取った岸田首相「政策が変わることはない」
武見厚労相は1100万円
・日歯連闇献金事件
お時間が許されますようでしたら、上記のキーワードで検索を掛けてみてください
自民党は、ワールドメイトという宗教団体からも、3000万円の政治献金を受け取っておられるようです
お金を受け取ったことによって、政策が変わったかどうかなんて、絶対に確かめる術はありません
同じ政党や政治家(政治資金管理団体)が政治献金を受け取った時と、受け取らなかった時の政策を、
同時期に実施する事など絶対に不可能です
そもそも、何も変わらない・何も意味が無いのであれば、赤の他人にお金を渡す人間など
絶対に存在しないはずです