IQ120以上の社会不適合者 26at UTU
IQ120以上の社会不適合者 26 - 暇つぶし2ch1:優しい名無しさん
25/06/27 01:02:26.16 1FwsUDaO.net
禁則事項
・クイズ大会

前スレ
IQ120以上の社会不適合者 24
URLリンク(mevius.2ch.sc)

賢くても自分が社会不適合者であることを自覚し、謙虚に楽しく進行しましょう!

2:
25/06/27 06:27:20.04 ArNIAbAl.net
いちおつ

3:
25/06/27 06:28:47.52 ArNIAbAl.net
>>スレリンク(utu板:986番)
それがバカだとわからないところが無知だって話なんだが

自分で勝手に基準を高くして「どうだ手が届かないだろう」ってやってるのが何でわからんのかなあ
概念って何かわかる?

4:
25/06/27 06:41:38.98 ArNIAbAl.net
例えば「赤」というのは、実在するものを指示する概念だが、カラーパレットのどのあたりを指すかはぼんやりとしか決まってなくて
個人差もある。

そこでもし君がピンポイントで#EA2E1Fだけが赤だ!ということに君の中のルールで決めてしまうと
子供が持ってきた赤いチューリップを、こんなのは赤じゃない!とか言えてしまうわけ
でもそれに何の意味がある?

5:
25/06/27 06:45:56.66 ArNIAbAl.net
前スレ末で君が文系で俺が理系みたいな雑な分け方をしている人がいたが
どう見ても君は文系の基礎教養が足りてないんだよなあ

6:
25/06/27 07:54:29.63 ArNIAbAl.net
Xにめっちゃタイムリーな投稿あったわ。
本の内容のよしあしはわからんので、鵜呑みにはしないでね。
えっくすどっとこむ/tyurukichi_AA/status/1938026286708060342

7:優しい名無しさん
25/06/27 09:11:14.59 Xyh/06u5.net
>語弊だらけになるのを避けずに煎じ詰めれば「生物には究極的には善意なんてものは存在しなくて、
>落ち着く先は悪意しかない。万が一悪意じゃなかったとしても、それは無為な状態での非攻撃が関の山」ってことだから。

生物に善意は存在しないというのはその通りだ
だが、落ち着く先は悪意しかないというのはどういうことだ?
善意はなくて悪意はあるというのか?
動物に善意や悪意を持ち込むこと自体が地上50階建てのビルの高さの質問に
100億トンぐらいの質量ですって答えてるようなもの
見当違いな物差しを用いている

8:優しい名無しさん
25/06/27 10:00:25.72 Xyh/06u5.net
>生物って睡眠してる状態の方がデフォなんだよな
>だからきっと、悪以外に落ち着いたとしても、善意というよりただの無為としての非攻撃性じゃないかな

煎じ詰める元がこれか
全く煎じ詰めてないだろw
カーソル事件丸出しの書き込みが続いただけだろw

9:
25/06/27 10:11:18.26 ArNIAbAl.net
>>7
善意はあるよ
善意がどこにも無いのに何で善行があるんだよ
意味わからんだろ

宗教や道徳で理想的なものとして語られる善が極端で、そんなの実現無理!って感じがするだけ

10:
25/06/27 10:14:57.22 ArNIAbAl.net
>>7
前スレの象の群が子象を守る行動の話が出てきたが
人間も小さい「仲間」をかわいい、守りたいと感じるだろ
そうした感覚、衝動みたいなものが頭でまとめられて「善」という概念になったんだよ
実際は色々な衝動の集合で、その中には社会的に間接的に構築されたようなものも含まれるだろう

11:
25/06/27 10:16:16.13 ArNIAbAl.net
だから善という概念には欺瞞があるみたいな話ならまあそうよねってなるんだけど
善という概念を疑わずに善は無いとか言ってるから
問いの立て方が完全に間違ってて無知でバカだなとしか言いようがないわけ

12:
25/06/27 10:16:41.66 ArNIAbAl.net
お前らマジで本読め本

13:
25/06/27 10:19:04.28 ArNIAbAl.net
「善」には「悪」への攻撃性が内包されているとかさ
一神教の矛盾とかさ
そういう話をしてくれたら楽しいけどさあ
マジでお前ら本読めよ
頼む

14:
25/06/27 10:23:10.75 ArNIAbAl.net
宗教が実現不可能な尊いものを設定しがちなのは
永遠にゴールにたどり着けないことによって宗教団体に所属し続ける意義が発生するから
とかそういう意地悪な見方も出来るよね
仏教における悟りとかさ

15:
25/06/27 10:33:40.01 ArNIAbAl.net
言葉や概念は作り物なんだよ
しかも誰かが設計図をきれいに書いたようなものではなくて
だいたいは時の流れの中でいつの間にか形が出来てまた変化もしていくものなわけ
内面化した人それぞれによって形が違ったりもするんだよ
だから、この概念はどうやって出来たんだろう?とまずそこを考えろ

16:優しい名無しさん
25/06/27 10:50:49.98 fSGLEbZp.net
都議選千代田区選挙区熱かったな!

17:
25/06/27 10:56:13.17 ArNIAbAl.net
善はありま~す

18:優しい名無しさん
25/06/27 10:56:48.81 Xyh/06u5.net
>>9
ヒト以外の生物には善はないな
だが善意については悩むところだ
それについてはいろんな意見を聞きたい
ありがとね

19:優しい名無しさん
25/06/27 10:58:48.34 AHaLnqdA.net
だから概念は先に有ったんだよ まず言葉があった という聖書の意味はそれだろう
知的な何かが善は良いもの、悪は悪いもの、それも表裏一体とか本当に意味不明の構造を作り出している
どうして善が良いものか、悪が悪いものか、それをどうして感情的に感じるのか、なぜそうしたのかは不明
ただ善の方向に向かってほしい、というように作られている気をする 粒子から人間までも
進化論とかアホなんだよあれ 心の中に神が不在の連中が表層的な現象だけを捉えて、分かったつもりになってドヤってる(科学のアホさ、イラつきはこれ)

20:優しい名無しさん
25/06/27 11:00:28.46 Xyh/06u5.net
善はない
善の萌芽や善の前駆体的な意味での善意はあるかもしれない

21:優しい名無しさん
25/06/27 11:03:08.37 vGEtp1HT.net
善は「正しい。道徳にかなった。徳行。」という意味だから、社会生活を営む上で、「ひとりひとりが守るべき行為の規準(の総体)。」「自分の良心によって、善を行い悪を行わないこと。」という道徳的な規定が善であり、例えば社会的基準(の総体)に従わずに自分の良心にしたがって殺すべきだとして殺しても道徳的ではないとはいえないケースもある。
要するに良心に従って嘘偽りなく殺すべきだという信念があれば社会的制裁を覚悟の上で貫くこともでき、他者にとって悪でも善になりうるし、死刑や戦争のような大義名分があれば善になりうる。

善悪の概念の成り立ちまで考えるなら、人々が善悪をわきまえながら正しい行動をしていくために、守らなければならないルールや規範のことを示す言葉で 法律や規制のように強制されるものではなく、自発的に正しい行為をすることを促すための内面的な原理として存在する「道徳」という言葉の適応範囲とそれが善であると考えられる理由を提示して意見するべきってことになるかな。

22:優しい名無しさん
25/06/27 11:05:00.00 AHaLnqdA.net
神が心の中に存在しながら、科学をやればどんな発見も「こんな凄い事を用意して下さったんですね、我々は「先に有った偉大なもの」をなぞっているだけなんですね」
という謙虚さがあれば、科学を認めてやってもいいけど今の連中は、「俺たちが発見したんだ。神なんていらないんだ。俺たちが法則なんだ」とくっそ傲慢やろ

23:
25/06/27 11:05:14.84 ArNIAbAl.net
自覚的に人間と同等の善という概念を操作してはいないだろう
という意味では、まあそうだろうね、とは言えるけど
例えばチンパンジーやボノボやゴリラが善と互換性のある感覚を持っていて鳴き声などの手段で伝えあっている可能性は
なくもないのではないか
知らんけど

24:
25/06/27 11:05:50.25 ArNIAbAl.net
>>19
イデアか?

25:
25/06/27 11:06:46.66 ArNIAbAl.net
>>22
そんな科学者おらんわww
「発明」じゃなくて「発見」である意味を考えろ

26:優しい名無しさん
25/06/27 11:10:33.72 Xyh/06u5.net
>>12
何の本を読んだら生物に善があるって書いてあるんだい?
教えてくれ
読んでみたい

27:優しい名無しさん
25/06/27 11:11:51.02 Xyh/06u5.net
>>19
聖書が根拠?
頭は大丈夫か?

28:優しい名無しさん
25/06/27 11:12:42.61 AHaLnqdA.net
>>25
そういう謙虚さを持ってるのはアインシュタインぐらいだろな
あそこまで到達しないと神性を感じないとか、科学者は根本的に精神的な欠落者が多い

29:優しい名無しさん
25/06/27 11:13:45.84 vGEtp1HT.net
「くっそ傲慢やろ」もひとつの視点ではあるけど「俺たちが発見したんだ。神なんていらないんだ。俺たちが法則なんだ」という時の「俺たち」の心の中の神がそう感じて言ってるという視点で見れば可愛いもんじゃない

30:優しい名無しさん
25/06/27 11:31:25.26 Xyh/06u5.net
>>28
ニュートンも同じ考えだぞ
メンデルも同じだ

31:優しい名無しさん
25/06/27 11:33:46.35 Xyh/06u5.net
>>28
つうか
アインシュタインは真逆だ
宗教で言うところの神の存在を信じていなかった
いわゆる無神論者
宇宙と自然に潜む物理法則を神そのものとしてとらえていた

32:優しい名無しさん
25/06/27 11:38:46.70 Xyh/06u5.net
>>23
俺もそこは引っ掛かる
象とゴリラのエピソードはそれを思わせる

33:優しい名無しさん
25/06/27 11:42:36.95 Xyh/06u5.net
>>21
同じ考えだ
そして俺が思うのはその社会集団のスケールをどこまで拡大して、善の存在と非存在を判断していいのかってとこだな
村落的な共同体か
国民国家か
ヒトという種なのか
それとも生物全体までか

34:優しい名無しさん
25/06/27 11:54:54.02 vGEtp1HT.net
無自覚ながら行動として動物が善を実装しているのは脳を持つまでに進化してきた動物には原始的な快、不快の感覚がある。
視覚や嗅覚の機能が自動的に体内の化学物質の放出を物理的に促す、結果一時的にメンタルに自他の境界が曖昧な危機的が生じて
自分事のように振る舞う現象を引き起こしていると考えるのも面白い

35:優しい名無しさん
25/06/27 11:56:59.66 vGEtp1HT.net
危機的状況○

36:優しい名無しさん
25/06/27 12:20:31.98 Xyh/06u5.net
>>34
脳を持たない生物も原始的な快と不快を感じて
体内で化学物質を生成してそれを周囲にまき散らすよ
そしてその化学物質を受け取った別の生物は快や不快を
与える物理的状況への対処を行う
その生物は植物
植物に善の意識はあるのか?
ないだろw

37:優しい名無しさん
25/06/27 12:25:31.29 vGEtp1HT.net
善の存在の有無について意識があるかないかに論点をシフトして議論したいってことか?

38:優しい名無しさん
25/06/27 12:27:56.30 5FwX2RtP.net
>>22
さすがご立派

39:優しい名無しさん
25/06/27 12:30:44.82 Xyh/06u5.net
>>34
ついでに
>無自覚ながら行動として動物が善を実装している

動物は無自覚な行動としての善も実装していない
動物はあらゆる生活態において動物は善を示さない

40:優しい名無しさん
25/06/27 12:33:23.64 Xyh/06u5.net
>>37
善を否定しているだけだよ
意識なんて言ったらまたうざいのがやってきてAIのバカ話を始めそうで避けたい

41:優しい名無しさん
25/06/27 12:36:19.85 vGEtp1HT.net
動物は無自覚な行動としての善も実装していない
動物はあらゆる生活態において動物は善を示さない
の根拠があれば聞いてみたいかな

42:優しい名無しさん
25/06/27 12:37:28.71 Xyh/06u5.net
>>41
逆に聞くが善を実装しているの根拠は?

43:優しい名無しさん
25/06/27 12:45:34.68 vGEtp1HT.net
質問返しは頂けないな

44:優しい名無しさん
25/06/27 13:02:53.14 Xyh/06u5.net
>>43
はぐらかすためではないよ
善を実装しているという主張の根拠は?

45:優しい名無しさん
25/06/27 13:07:55.31 vGEtp1HT.net
根拠がないと判断しといていいよ

46:優しい名無しさん
25/06/27 13:15:43.03 Xyh/06u5.net
俺の根拠は解釈の域を出ないが
ある種の動物にはミラーニューロンなるものがある
このミラーニューロンが生じさせるものに他者への共感がある
あなたが他のレスで言っていることと同じ意味で俺はミラーニューロンを考えている
だがミラーニューロンの作る共感性によって生じる行動それ自体は善とは言えない
集団や世代間での文化伝播や継承や広義での教育が共感に汎用的で普遍的な価値を与えて
善という価値判断が生まれる
これを精神活動で行っているのはヒトのみ
象が葬儀をやっているところをみると象もやっているような可能性はあるけどね

47:
25/06/27 13:16:33.36 ArNIAbAl.net
>>28
宗教の誕生

アインシュタイン以外は自分より上と認めたくないという傲慢さと
いったん上と認められば拝んでしまうアホさの表れ

48:
25/06/27 13:19:57.25 ArNIAbAl.net
>>44
ほんまあほやなあ
一部の動物が人間が一般的に善行と見なすような行動をするという事実は否定できんだろ

問題は当の動物たちがそれをどう自覚しているかだけ

49:
25/06/27 13:20:48.73 ArNIAbAl.net
IQが30離れてると説はあやしいけど
バカと話すのが疲れるのは間違いない
本読め本

50:優しい名無しさん
25/06/27 13:21:10.52 5aPGrPrZ.net
>>19
科学への反感自体はあるけどそれを真っ向から理屈化する能力も勇気もないからって、釣りレス風味にして予防線を張るのダサいですよ

51:優しい名無しさん
25/06/27 13:22:53.61 Xyh/06u5.net
>>48
みなすということと在るということは別よ

52:
25/06/27 13:25:32.73 ArNIAbAl.net
>>19
全てが善の方向に向かうなら何で人間はばんばん殺し合いして生き物はがんがん滅んで地球は温暖化しているんですか

53:優しい名無しさん
25/06/27 13:27:49.61 Xyh/06u5.net
>>48
善行と見える行為の源泉にあるのは必ずしも善というわけではない
そして本を読めというが何の本を読んだらそれが書いてあるんだ?

54:
25/06/27 13:30:20.31 ArNIAbAl.net
>>51
例えば鳥が大型動物の表皮の寄生虫を取ってあげる、みたいな行動は
よく観察すると隙あらば血肉をついばもうとしている、みたいなことがあったりして
人間はいいほうに見なしてしまっていたけど実際そうでもなかった、みたいなことはあるわけだ

だからよく観察することは必要

しかし外から見ても内心はわからんとか言い出すのはちょっとアホ
善が概念にすぎないということを理解できていない

55:
25/06/27 13:31:17.49 ArNIAbAl.net
>>53
源泉にある善って何?イデア?w

56:
25/06/27 13:31:47.07 ArNIAbAl.net
ほんま頭悪いとたいへんやな

57:優しい名無しさん
25/06/27 13:31:54.88 Xyh/06u5.net
>>48
思い出した
それと同じことを言っていたのがムツゴロウだな
ムツゴロウの言うところの動物における善という意味で考えた場合(あくまで俺が考えた場合)同意できる

58:
25/06/27 13:33:07.18 ArNIAbAl.net
ってことはつまりDSMを使った精神科の診断とかも理解できてないんだろうね
この板にいるってことは何等かの形でメンタルヘルスに関わっているんだろうけど

59:優しい名無しさん
25/06/27 13:35:42.16 Xyh/06u5.net
>>55
善の意識だよw

60:
25/06/27 13:42:42.13 ArNIAbAl.net
>>59
善の意識とは?

61:
25/06/27 13:45:31.68 ArNIAbAl.net
まあ人間だったら例えば詐欺師が長期的な計画としてお年寄りから搾取するために
お年寄りに対して親切な行動をするということはあるわけで
これを善行と言えるのかどうかは議論の余地があるところだが
ぶっちゃけ議論する価値が無い
何故ならば善とは概念にすぎないからだ
好きなように定義すれば?程度のことでしかない
で、動物の場合、そこまで複雑な行動が見られるのかどうか
長期的に見ても別に何かひでーことしてるわけではないなら、普通に善行と言っていいだろう

62:
25/06/27 13:50:01.67 ArNIAbAl.net
「善の意識」なんていうものがあると思っている時点で
おいおいお前俺の説明聞いてたか?なんだよなあ

実際にあるのは場面場面に発生する様々の衝動だの気分だのであって
それを人間が括って善意という仮想のものを考えているにすぎない

63:
25/06/27 13:50:33.56 ArNIAbAl.net
だから本読めって言ってんだよ
うだうだ言わず勉強しろ

64:優しい名無しさん
25/06/27 14:37:54.61 90yNMnPa.net
>>60
善を行おうという意識
善行への動機づけw

65:優しい名無しさん
25/06/27 14:43:44.83 90yNMnPa.net
>>62
善いことを行おうとする意識はヒトにはあるよ
動物にはそれはないと俺は言ってる
おまえの話は線香花火の火花のようで
話の筋がランダムに飛び散る
何かを表しているのはわかるんだが
何を表してるのかは分からんのよ
本を読めっていっても
何を読んだらいいんだ?
ムツゴロウの本は別にして

66:優しい名無しさん
25/06/27 14:47:24.11 90yNMnPa.net
>>54
おまえが>>48で言ってることを
おまえ自身が否定してるように見えるが
おまえの中で思考が破綻してるどころか
対立してるように見える
どうやったらそんな高度なレトリック使えるんだ?
純粋に興味あるw

67:優しい名無しさん
25/06/27 14:48:22.95 90yNMnPa.net
>>61
概念と意識の使い分けをまずは覚えてくれw

68:優しい名無しさん
25/06/27 15:50:36.93 vGEtp1HT.net
脳科学辞典によると自分が行為を実行するときにも他者が同様の行為をするのを観察するときにも活動する神経細胞、動きだけでなく感情も模倣するミラーニューロンの活動に化学物質と因果関係がなければ動物は善と言える行動に移さないだろうな。

 動物が本能的に、結果善に見える行動をしているなら、むしろ人以外の動物の脳機能にとって善は概念にすぎないという理解が当てはまる。

概念(同類のものにいだく意味内容)でしかないなら、人間以外の動物が、人が意味する善として行動しているかいないかはそもそも善かどうかは問題にならない。

善の価値は理知的な行為を「指す」言葉の意味そのものだから、人間の理性的な思考による行動じゃなく、本能的な能力の延長線上で起きる結果論的な動物の行動に善であるという自覚は別に必要ない。
俺のいう「善の実装」は人が見て善行の意味として体をなしていれば、そこに善は存在しているという考え。

69:優しい名無しさん
25/06/27 15:59:18.61 AHaLnqdA.net
創造主は3次元の物質世界で脳が反射するように
善の感情として処理できる物質(ミラーニュロン)を作り上げたんだね
まず概念という設計がありそれを物質化させてしまうんだから神は凄いよな・・
癌化、とかも実は細胞云々、遺伝子云々じゃなくてその変質を生む理由(エネルギー的なもの)が
影響を与えている事を科学馬鹿達はわかんねーんだよな 不幸なことだよ

70:優しい名無しさん
25/06/27 17:36:49.01 Xyh/06u5.net
>>68
俺はムツゴロウを思い出して
考えをけっこう翻した
おそらく君の意見よりも強力に、動物は善の意識を持ちうるっていう考えw
ざっくり言うと
家飼いされている野生の動物でもミラーニューロンの作用によって
飼い主であるヒトに親密な感情を持つようになる
さらに、ヒトとの継続的な触れ合いによって、ミラーニューロンによる共感、感情の模倣を
高次に発展させ善なる意思を持つようになる
ヒトがヒトに対して文化や教育で行うものは動物に対しても行えるというもの
これは躾とは違う
内面にある善の意識を教育によって強化させることはできても、
内面に善がないのだから教育によっての強化は無理という否定はあるかもしれない
動物には善が備わっているから可能だよという俺の結論
君のいう善の実装よりももっと強力に善の実装を肯定してしまったよ

71:優しい名無しさん
25/06/27 17:55:33.92 Xyh/06u5.net
>>69
科学におけるなにがしかの研究で生計を立てている科学者らにはそういうことを
いう人もいるかもしれんが
理論物理学者なんかは言わないんじゃないか?
ホーキングもベンローズもアインシュタインもファインマンもボーアも言っていないような
科学者らが言うのは、自分たちの唱えた学説に対して
宇宙とか諸々の自然の事象に対して特定の視点から解釈を与えただけで
この解釈は様々にある解釈の1つに過ぎないと言っている
むしろ、人間や世界の存在をただ1つの摂理で言い切ろうとしているある種の宗教のほうが
傲慢で危険だと思うよ
すべての宗教がという意味ではなく数ある宗教や宗派のうちのいくつかね
あとは、俺は理想的人間像を投影させたところのいわゆる神の存在に対しては否定するが
創造主というものに対しては今のところ指示する

72:優しい名無しさん
25/06/27 18:46:36.35 90yNMnPa.net
>>68
君の考えの軸がわかったかも
善という概念から倫理的価値判断を剥がして
善という概念を圏論でのオブジェクト的に扱ってる
ように見えたよ
あとは機械学習的なもの
善行というものの複数の行動パタンをデータとして
学習させて善の概念と同じものを作る
これなら善の意識はなくても善の概念を持ち
その概念をベースにした善行が行える
こんな感じかな?
面白い思考のフレームを君は持ってるね
素晴らしい

73:優しい名無しさん
25/06/27 21:35:42.20 1siTomRc.net
スレリンク(utu板:1000番)

狂った反ワクw

74:優しい名無しさん
25/06/27 21:37:09.36 28rDG0oc.net
ここまでのまとめ
🧠 スレッドの概要:「IQ120以上の社会不適合者 26」

この5ちゃんねるのスレッドは、高知能を持ちながらも社会に適応しづらいと感じる人々が、哲学的・倫理的・科学的な議論を交わす場になっています。以下が主なポイントです:

🔍 中心的なテーマ
「善」や「悪」の概念に対する考察

善意や善行の存在について、生物や人間を含めて議論が展開。

善は本能か?文化的構築物か?という視点が繰り返し語られる。

🗣 主な議論のトピック
動物に「善」の意識はあるか?

ミラーニューロンを根拠に共感や善に類似した行動を挙げる者もいれば、意識や意図が伴っていないと善とは呼べないと反論する声も。

概念と意識の違い

「善」はあくまで人間が構築した概念にすぎないとする意見が強調される一方で、それでも善を行おうとする動機が存在するという視点も。

宗教と科学の姿勢

宗教的価値観と科学的懐疑主義の対比について、感情的・批判的に論じる参加者も見られます。

📚 議論スタイルと雰囲気
知的ながらも感情的な議論が多く、相手に対して皮肉や煽りも目立つやりとり。

一部では本の紹介や哲学的言及(イデア、DSM、創造主など)も。

75:優しい名無しさん
25/06/27 21:47:45.99 28rDG0oc.net
この議論を建設的に展開するためには 各自どのような意識を持つことが必要ですか?


1. 定義の共有を意識する
「善」「概念」「意識」など、多義的で哲学的な用語を使う際に各自の立ち位置や定義を明示する姿勢が求められます。

例:「善=道徳的行為」なのか「善=生物学的利他性」なのかを言語化して共有。

2. 「問いを立てる姿勢」への尊重
結論や価値判断を急がず、問いそのものの妥当性や出発点の前提を吟味する意識。

問いの焦点をすり替えず、「なぜこの問いが重要なのか?」を共通理解としてもつ姿勢が、議論の筋道を明確にします。

3. 相互リスペクト:知性への敬意+知の謙虚さ
皮肉や煽りに流されず、相手の知見の背景をリスペクトする対話姿勢が重要。

自説を推すときこそ「他者の視点に何か学びがあるか?」という知的謙虚さを持つことが、議論の深化に繋がります。

4. 「反論」ではなく「探究」に重きを置く
相手の言説に噛みつくよりも、「その考えを発展・補強・修正できるか?」という探究共同体としての発想が建設的です。

例:「なるほど、ただその視点から見るとこの点はどうなるか?」というような“対話の橋渡し”。

5. メタ認知とフレームの自覚
哲学的・抽象的議題では「自分が今どの文脈・視座で語っているか?」というメタ認知的態度が必要です。

たとえば「科学的知見なのか」「宗教的信念なのか」「認知構造の議論なのか」など、フレームを常に意識。

結論:建設的な議論には、「論破する者」ではなく「問いの建築家」「異なる視点をつなぐ編集者」としての意識が大切です。 とくにこのスレッドのように「高知能者ゆえのズレと鋭さ」が交差する場では、知的な寛容さと構造的なファシリテート力が求められるのかもしれません。

76:優しい名無しさん
25/06/27 22:25:10.25 vGEtp1HT.net
話題が善だからってのもあって、善とはなにかみたいな流れになってる気もするけど
個人的には別に議論に一意の答えを出さなきゃいけないわけじゃなくて、単にそれぞれ独自の持論や
視点を知れるのが有意義という感じだな

77:優しい名無しさん
25/06/27 22:28:45.96 H+3eHIlE.net
言葉遊びがしたいんじゃなくてコアな部分で話したいだけなんだよな

78:優しい名無しさん
25/06/27 22:39:18.67 vGEtp1HT.net
自分の核心にどう結び付くかは他人には知れなくても醍醐味はそこにしかないといってもいいかも

79:優しい名無しさん
25/06/27 22:57:21.42 H+3eHIlE.net
やる気や集中力は出ないハンデを背負うかわりに深層心理で交流できるのがメリット

80:優しい名無しさん
25/06/27 23:07:51.98 x8B5WBcs.net
あんたちょいかげ

81:優しい名無しさん
25/06/28 01:53:15.29 2hOVp7jq.net
コトバってつまり何?

82:優しい名無しさん
25/06/28 06:45:47.38 nX6VVo4k.net
つまりそーなーある局面をみせたり変えたり確定したり自由度ピカ一高い記号

83:優しい名無しさん
25/06/28 07:56:43.52 0rzEr2LE.net
>>3
バカはID:ArNIAbAlの方だろ
「基準高く」なんてなってない
高い低いの問題でさえない
強いていえば、ID:ArNIAbAlの知的能力が低すぎて理解力が追いついてないだけ

勝ち負けでしか物事を判断できず、なんの生産性もなく重箱の隅を突付いて、その実ずっと独りだけ足踏ししてるID:ArNIAbAlが、他の参加者は前進している中、勝手に自分の低い反駁力・理解力に合わせて自分が守備できる範囲に話を矮小化しようとしてるだけ

この話題になって以来、ID:ArNIAbAlの書くことのみ、曲解に終止して、理屈が明後日の方向に沈んでいってる

ID:ArNIAbAlのあり方は、反論できないので、話題を反らして雰囲気だけ勝とうとする、幼児みたいなもの

>>7も、勝ちたくて仕方ないID:ArNIAbAlが、存在しない"矛盾点"を捏造して、突こうとしてるだけ

前スレで承認を得られなかったID:ArNIAbAl自身の幼稚な承認欲求から出てるただの詭弁で、自分の屁理屈の沼に引き込んで球数撃って、ID:ArNIAbAlが勝ってるかのような雰囲気を作るためだけにダル絡みしてる詐欺師のような愚劣さ

しかも、ID:ArNIAbAlが前スレで嵌まり込んでしまった矛盾した立場から逃れるために、スレが新しく立ったことを悪用しつつ、前スレの相手の言葉尻をそれが使われた脈絡とは逆方向に捏造とも言える"解釈"で"反芻"してみせて、相手の立脚点を盗んで、立場を入れ替えようとまでしている

恥を知った方がいい

84:
25/06/28 10:52:35.19 OQHz4oxG.net
>>64
えっとつまり君の中では、行動を行うための衝動とか気分みたいなものが無いのに体が勝手に動く
ということがあり得るというわけかい?
それは興味深いね

85:
25/06/28 10:53:11.54 OQHz4oxG.net
>>83
悪口そんなに書けてえらいねーよちよち

86:
25/06/28 10:54:03.40 OQHz4oxG.net
>>67
どこで混同しているように見えますか
おもしろい読解をしているね

87:
25/06/28 10:56:40.05 OQHz4oxG.net
普通に考えたら現在の人間の知見を集合すれば俺が言ってる通りの話にしかならない
もちろん専門家ならそこからさらに踏み込んだ話になるだろうけど
お前らのは基本的なことがわかってないだけ

88:
25/06/28 11:02:22.37 OQHz4oxG.net
進化の過程で、適応の過程で同種の弱者を守ったり、餌を分け合ったりするような利他行動が生まれた
行動があるということはそれを行いたくなるような衝動・気分が生じるようになったということ

また群で生活する上で群の中の他者をジャッジするような行動も発生した

そこから発展して善悪の概念が生まれた

善悪は概念なので確固たる姿はなく人間のネットワークの中でゆるやかに共有されるぼんやりした意味の範囲があるだけ
だが根本には上記のような進化の過程で生まれた感覚があるので何もないところから創作されたわけでもない

つきつめたら善は無いとか言い出すのはただの厨房

89:
25/06/28 11:03:09.60 OQHz4oxG.net
おっと推敲ミスで過程がダブっとるが、揚げ足とってもええよ

90:
25/06/28 11:05:13.66 OQHz4oxG.net
善が概念であるように善意もまた概念
例えば性欲というものが実際には存在しないように善意というものも存在せず
あるのは個々の場面で発生した気分や衝動だけ
それらを括って性欲とか善意とか呼んでるだけ

91:
25/06/28 11:07:48.45 OQHz4oxG.net
であるならば、象が子象を守る行動を行っているのをどうして善で無いと言えるだろうか

まあ18世紀の宗教家とかなら善じゃねえって言うかもしれんけど
今は地球回ってるからな

92:
25/06/28 11:13:23.51 OQHz4oxG.net
自覚的に意識しながら善行をやってるときのその意識を善意としてるのだったら
それは普通にちゃうやんと
君テキスト読めてへんなという
俺今善行してるわーすごいいいいひとだわーとか
これが理想か?

93:優しい名無しさん
25/06/28 11:18:34.46 0rzEr2LE.net
最後の一行以外は必死で探してきた旧時代理論の受け売りでしかなく、さらにはその粗大ゴミに最後の一行だけ自分で書いて付け足して、ものの見事に破綻した>>88の恥ずかしいレベルで独り善がりな足踏み後退屁理屈を、>>90のさらなる自己満似非論理で本人が潰してかかってるのはなんて遊び?

94:優しい名無しさん
25/06/28 11:48:36.73 XbVLRFlB.net
>>88
似非高知能者がaiに置き換わる見本みたいだ
内容はどっかで読んだ本そのまま書いただけ

95:優しい名無しさん
25/06/28 12:05:21.26 A43q/PMA.net
頭の良い馬鹿が集まるスレはここかい?

96:優しい名無しさん
25/06/28 12:13:52.84 Liz9MDSp.net
>>81
昨日、初めにことばありきというレスがあって聖書かよ、そのフレーズいい加減飽きたってバカにしたけど
待てよ、なんか気になるなって思ってちょうど考えてたところだよ
コトバは名付けだな
名付けによって生じること
抽象化や概念化や差異化 これらはコトバの順機能
差別や被差別、支配層と非支配層の誕生 これらはコトバの逆機能
ヒト特有のの身体活動と精神活動のどちらもコトバによって生まれる
聖書、正しすぎたw 

97:優しい名無しさん
25/06/28 12:17:36.27 A43q/PMA.net
IQ120もあって社会に適応出来ないってのはどういう事?
何が出来ないの?
コミュニケーションかな
それともテンカン的な制御不能な発作が有るとか

98:優しい名無しさん
25/06/28 12:26:39.95 Liz9MDSp.net
>>82
コトバという記号は自由度が低いんじゃないか?
コトバは自由度を狭める指向性を強く持ってる
数学の記号なんかの方が自由度高い

99:優しい名無しさん
25/06/28 12:32:55.05 Liz9MDSp.net
>>97
おお!
それについても昨日から考えてたw
ネトゲでヘマしてコミュニティ抜けたくなったw
人それぞれだろうけど、俺の場合は自罰感情が強すぎて不適合になってる
自罰感情の強さが強いコンプレックスを生んだり
継続的に何かを続けようという意志を折ったりする
仕事でも、こんな仕事はさまざな立場の弱者をだますだけで
こんなことを自分がやっていいのかなんてなってしまう

100:優しい名無しさん
25/06/28 12:51:56.62 Liz9MDSp.net
善とか意識とか概念とかのワードを定義づけするところからはじめないといけないのかもしれんが
あえてw
善行は、先天的な善の意識を持たなくても、後天的な学習や経験によって善の概念を獲得し、
その概念を参照しつつ行うことができる
善の意識が全くない人もいるのかもしれないが、善の意識を自己の意識全体には登らない程度の僅少さで
持っている人もいる
そうした人の善の意識は、善の概念を参照しつつ善行を行うことを繰り返し経験することで
善の意識を高めていくことはあるのかもしれない
ASDな俺はこれw
エビデンスは俺の人生w

101:
25/06/28 12:58:04.79 OQHz4oxG.net
>>93-94
その内容を上回る発言を出来てから言えよ・・
どっかの本にそのまま書いてありそうと言いながらそれをバカにするということは
先人たちが積み上げてきたものにつば吐くのと一緒やで
君らはそんなに立派なんか?

>>97
割合を調べればわかるがIQ120なんて大したこと無い
中学生の全国業者テストで偏差値65くらいのラインの高校に行くやつが
皆その後もずっとお勉強得意でいい大学行って成功した人生送るわけじゃないだろ?
同じ入試を突破してきたやつでも、得意不得意、キャラ、いろいろいる
勉強で勝負しようとすればさらに高い基準での選抜が待っていてそこを目指すための努力が求められる
IQは、あまり勉強できない環境の子でもそれなりに「素質」を示せるように作られたテストだからな
IQだけ高くてもしゃーないよ

先人たちが積み上げてきた学びをがんばって身につけなきゃ
IQ高いだけの人

102:優しい名無しさん
25/06/28 12:59:19.75 Liz9MDSp.net
あとは気になったのが
前スレで書いてあった包括適応度
これって同種の動物群にのみ適用される考えじゃなかったっけ?
キリンとシマウマ間では


103:適用されないみたいな ドーキンスの利己的な遺伝子の考えを数式モデルとして整理したものじゃね? 善行は遺伝子の生き残り戦略に過ぎないっていうドグマは同じなんじゃね? どうなんだろう?



104:
25/06/28 13:02:57.62 OQHz4oxG.net
>>100
現行人類がネアンデルタールに勝ったのは
投げやりで罪人を処罰するようになったからだとかいう説があるけど
まあ集団の規律を作るためのものと考えたら
「心から」の善行だろうが
同調圧力によって身に着けた善行だろうが
別にどっちでもええのよね

105:
25/06/28 13:09:05.03 OQHz4oxG.net
わいの善についての考えどう思う?てGemini CLIに相談してみたら
案の定めっちゃヨイショしてくるわ

で、その中でさりげなく、この考えは何とかって学者のなんとかいう考えに近い
とか教えてくれるんで
貴族のぼっちゃんの家庭教師みたいやな

106:優しい名無しさん
25/06/28 13:10:32.08 0rzEr2LE.net
>>101
ホント的外れにあーいえばこーいうしかやらない馬鹿だね

お前のは立脚点が低する上にハードル動かして対抗する朝鮮人論理だから相手にされないんだよ

ツバ吐かれてんのは、他人の理屈の受け売りを、自力で到達した結論かのように、的外れな場面で頓珍漢な方向めがけて振りかざしてる、自己防衛がための自信過剰が甚だしい、腐れた詐欺師でしかないお前の存在性そのものだよ

107:
25/06/28 13:11:09.22 OQHz4oxG.net
善悪がぼんやりしたものにすぎないから
法律、法治が必要なんと違うか
徳のある人が統治すりゃええてのはなかなか難しいよな

108:
25/06/28 13:12:09.53 OQHz4oxG.net
>>100
ねえじゃあ突き詰めたら善は無いって高い立脚点だとどういう意味なのか教えて?
俺に遠慮せずに専門用語とか使って書いてくれたらAIに読み込ませて解説してもらうからさ

109:優しい名無しさん
25/06/28 13:16:27.22 Liz9MDSp.net
善行は遺伝子の生き残り戦略で説明できるとすると
遺伝子の生き残り戦略でも説明できないものが善の意識から生じる善行だと思うのよね
それは例えば
動物園のゴリラの居住エリアに誤って落ちた人の赤ん坊を
遠くの方にいたゴリラがわざわざやってきて抱きかかえ
エリアの柵のところの赤ちゃんの母親に渡した行為
これは善の意識がゴリラにあったからだと思う
1つはヒトとゴリラの遺伝子は近いというが異なる種
1つは人の母親に赤ん坊を届けることはエネルギーコストが生じるだけで
利得は全く発生しない
見返りを全く持たない行動
つきつめれば生物なんてのは自己あるいは自己を含む集団の利得になることのみを
やる生物なんだよね
自己あるいは自己を含む集団を犠牲にした、完全に利他的な行動を行おうという意思が善の意思だと思う
また、自己や自己集団を犠牲にして行う利他的行動を受けた側、および第三者がそれを善行と呼ぶんだよね
行為の当事者は善行とは言わない

110:
25/06/28 13:18:18.22 OQHz4oxG.net
>>94
つーか似非高知能とか言ってる時点でな
底の浅さが出てんのよ

勉強しない高知能が、とかならわかるけどよ

知能にドリーム持ちすぎ

111:
25/06/28 13:19:20.16 OQHz4oxG.net
>>108
それは前に書いたやん
人間が猫や犬をかわいがるのと一緒
バグっていうか仕様が甘いだけです

112:
25/06/28 13:21:36.47 OQHz4oxG.net
そもそも動物園の檻の中のゴリラが人間の赤子を助けるのが善とかさ
めちゃくちゃ人間の勝手な見方というかさ

113:
25/06/28 13:25:45.28 OQHz4oxG.net
今ペットブームで皆犬猫かわいがってるけどこれは善なのか
ペットを買う人が増えるほどブリーダーは犬猫を繁殖させる
人工


114:的な繁殖は病気のもとにもなる 捨てられる犬猫も増える 野良猫に殺される野生動物も増える 本来人間の子供に注がれるはずの愛情が横取りされて 人間の繁殖にはむしろブレーキがかかってるかもしれない まあ善なんてただの概念なので お好きに定義してね、なんだけど



115:
25/06/28 13:26:20.36 OQHz4oxG.net
自らの利益を求めない無償の利他が善なのである

なんていうのは、そういう用例が多いよね
という話でしかない
概念というのはそういうもの

116:優しい名無しさん
25/06/28 13:30:56.21 Liz9MDSp.net
>>107
俺は、善の意識は動物にも人にも基本的にはあるという考えだよ
ない人もいる
じゃあ、善の意識がある人とない人での違いは何かというと
ヒトの心はどこにあるのか?動物にも心はあるのか?という問いとつながってきて
妄想まみれになるのであまり言いたくないw
善の意識は動物(動物の範囲の適用は置いとくw)の心に必然的に備わっている性質
その善の意識をくみ取る脳の能力の高低や有無によって善の意識を自認できるかできないかの差が生じる
俺は心は脳ではなく分子の集合が作ると思うんだよね
そういう科学論文のダイジェスト読んでこれかなと思った
分子が集合することで意識を生じる
その意識には善の意識もある
概念は脳が学習や経験によってつくるもの
意識は分子の集合によって自ずと発生するもの
概念と意識の違いはこれ
AIの意識獲得は、有機分子でコンピュータを作ったら可能だと思うよw
ASDって自らの中にある喜怒哀楽の感情をくみ上げる能力が弱いんだと思うのよ
ASDは感情の変化に乏しいけど、程度の強い出来事にはちゃんと笑ったり泣いたりするから
ないわけじゃない

117:
25/06/28 13:31:11.34 OQHz4oxG.net
こういう用例を真面目に信じ込んでそれに適合する実例がどれくらいあるか?とか考え出すと
無理やん!てなる

ちょっと落ち着けと

人間なんだからメタ視点を持とう

118:
25/06/28 13:33:14.29 OQHz4oxG.net
>>114
回答ありがとう
そしてごんなさい
アンカー間違いでした

>>105
ねえじゃあ突き詰めたら善は無いって高い立脚点だとどういう意味なのか教えて?
俺に遠慮せずに専門用語とか使って書いてくれたらAIに読み込ませて解説してもらうからさ

119:優しい名無しさん
25/06/28 13:40:09.36 Liz9MDSp.net
>>110
頭の使い方が違うのよね
頭を使いたくない人、あるいは使う頭のない人は
バグとか曖昧な仕様とかそういった言葉で片付ける
世の中を生きるにはこっちの方が圧倒的に有利だから否定はしないし
その使い方いいよねって思う
でも、とかく考え込みたがる人間、頭が良いとか悪いとかとは別に
とにかく考えずにはいられない人間は、バグだと思えるものにも
必然的な法則や原理を探してしまう
それが誤っていようと徒労だろうととにかく探す
そういった考えずにはいられない個々人の取り組みが
現代の文化や文明を作った
なので、あんたの中に知的探求心があるならばそれを生かすために
ただのバグという前に、どういうところがバグなのか
その曖昧さを明確にした場合どんな誤謬が見つかるのか考えるといいと思うよ

120:優しい名無しさん
25/06/28 13:41:30.87 nX6VVo4k.net
>>98
言語記号は言葉をどう紡いで構文するかで具象的、客観的、諸々自由に表せるとおもう。
自由度を狭める指向性を持たせる文脈もで使えばそうだし、逆に脈略を広くとって全体像を提示したり。
数記号は定理に従って用いないと意味を成さない、言語の意味世界は数記号で網羅することは不可能というだけでも、持てるピースの量も組み合わせも言語記号の方が柔軟性があるし微に入り細を穿つのは言語記号じゃないか、もちろん数学得意ならまた違う意見もあっていいんだけど。

121:
25/06/28 13:45:05.88 OQHz4oxG.net
この場合のバグというのはコンピューターの専門家が言うところのバグではなく
俗語としてのバグだね
仮に小さいものをいたわる行動が遺伝子の選択によって行われているのであれば
きちんと同種の子供なのか判別出来た方がいいように思える
しかしそうはなっておらず異種の子供や小さいおとなもかわいがる
これを間違いだととらえると俗語としてのバグということになる

もうちょっと踏み込んで考えると、偽陰性とか偽陽性とかでどっちがメリットあるかみたいな話とか
他種にかわいがってもらって生き残る騙しの戦略とか
そういう話になっていくんじゃないかと思うよ

122:優しい名無しさん
25/06/28 13:47:28.67 Liz9MDSp.net
>>118
すげえw
あんたが書いている言語記号の特性を思い浮かべつつ、それを文章化するのが俺には難儀だから
そこは打ち捨てて書いた
ちゃんとあんたがそれを書いて述べてくれた
あんたが書いたまさにそれが言語の自由度の低さなのよ
自然言語は文法の縛りが緩い分、事象や具象物にできるだけ1:1で張り付かなきゃいけない
自由度が高い表現方法であるために、自然言語それ自体は自由度を失う
数学言語はこれと逆になってる

123:
25/06/28 13:48:34.90 OQHz4oxG.net
普通に
自然>頭ん中のもやっとしたの>自然言語>人工言語
やないの?自由度は
人工言語は自由度が低いからこそ価値があるでしょ

124:
25/06/28 13:50:46.07 OQHz4oxG.net
>>120
数学は多次元世界を描けるけど、それを日常言語で説明しようとすると難しい
みたいな話で合ってる?

125:優しい名無しさん
25/06/28 13:56:37.78 Liz9MDSp.net
>>118
ついでにもういっちょ
この1:1の対応で具象世界や精神世界に言葉を張り付かせる文学が
リアリズム文学
ガルシアマルケスやドストエフスキーやカミュ
特にカミュのペスト
これと真逆を志向した文学、具象や精神をできるだけ少ない言葉で
1:1の対応にならぬような意思で描いたのが志賀直哉
小僧の神様
あとはランボーの地獄の季節
コトバはすごいのは、卓抜した才能があれば数学記号的な使い方もできるという点

126:優しい名無しさん
25/06/28 13:57:10.10 nX6VVo4k.net
>>120
そうなの?わからんけど、表す対象によって言語記号と数記号、その他の記号を適宜使い分けれる頭の良さが物を言うのが自由度の本質なんだろうね

127:
25/06/28 14:03:49.59 OQHz4oxG.net
>>123
じゃあ俳句とか短歌はめっちゃ数学なん?

128:優しい名無しさん
25/06/28 14:05:59.39 Liz9MDSp.net
あとは概念の転移が容易なのが数学言語
概念の困難なのが自然言語
数学言語が対象とするのは構造であり
自然言語が対象とするの事物だから
転移が容易で汎用性のある用い方ができるのは数学言語

129:
25/06/28 14:11:50.71 OQHz4oxG.net
>>120
数学と物理と工学の人で
同じ言葉使ってても言ってること違うみたいなやつかな

130:
25/06/28 14:12:11.92 OQHz4oxG.net
またアンカー間違えた
老眼のせいだ

131:優しい名無しさん
25/06/28 14:13:30.16 Liz9MDSp.net
>>122
例えが秀逸w
多次元世界つうか多次元構造は数学言語でしか説明しきれない
感覚的なものだけど無限のものを自然言語は
無限ということで、有限にさせてしまう
限定化、差異化が自然言語が持つ特性だから
数学の言語も記号化によって限定化や差異化をすることはあるけど
その記述の抽象性によって、限定化してしまうことを避け
無限のものを無限の構造のものとして頭が扱おうとする
そしてこの扱いが得意な人が数学が得意な人だと思うのよね

132:優しい名無しさん
25/06/28 14:21:01.73 Liz9MDSp.net
>>125
うんうん
作品によっては数学が志向するものと同じになってる気がする
構造を際立たせた作品や、コトバを象徴として使っている作品
和歌の枕詞や掛詞や序詞や折句などの技巧は作品に意味や音韻を要素とした多重構造性を
持たせようとしたものだな

133:優しい名無しさん
25/06/28 14:32:19.53 nX6VVo4k.net
俺は数学も国語も何もかも勉強全般興味ないからダメなんだなw

134:
25/06/28 14:32:57.87 OQHz4oxG.net
>>131
いやいや俺のほうが

135:優しい名無しさん
25/06/28 14:33:46.83 Liz9MDSp.net
あとはさ、不確定性原理ってあるでしょ
これを使った方が分かりやすいかも
位置を特定すると運動量は特定できず、運動量を特定すると位置を特定できないってやつ
これはハイゼンベルグの不確定性原理で、不確定性原理の組み合わせは他にもいろいろとある
俺はコトバもその1つだと思う
記号の表現の自由度と表現の正確さが相互に排他的になっていると思う

136:
25/06/28 14:34:09.63 OQHz4oxG.net
>>131
どういう意図の投稿かわからんけど118を見る限り学のある人なんやないのけ?

137:優しい名無しさん
25/06/28 14:39:27.45 nX6VVo4k.net
>>134
考えるのは好きだけど興味あること限定って感じ

138:優しい名無しさん
25/06/28 15:06:12.57 A43q/PMA.net
ああ、お前ら高回転エンジンのスポーツカーだな
そら一般人とのコミュ無理だわ
もっと頭の良い奴はトルクも回転数も自由自在なんだろう

139:優しい名無しさん
25/06/28 15:12:07.36 nX6VVo4k.net
>>136
お前らって他人事かよw

140:優しい名無しさん
25/06/28 15:12:14.75 H0A2T6kf.net
>>120
上のレスを見るにあなたはASDらしいね。
自閉症をフロイトとヴィトゲンシュタインから読み解くという本を今本当に偶然読んでて不思議な巡り合わせを感じたのだが、
現実と言語の間のどこかに強固な連結点を打ち込むことで(=「隠喩」)、言語秩序の中に安定的に参入していくのが定型発達者、
この錨着に失敗し、言葉が無限に横滑りする過程(=「換喩」)に惑わされ不安を抱え込んだり、逆にその横滑りから快を覚えるのが自閉症、という話が出てきた。
事物と言語の1:1対応が本来あり得た無限を抑圧したもので窮屈という感覚は、もしかしたらASDに特有なもので、定型発達者は意識の下に覆い隠してるのかもしれない。
定型発達者が無意識的にこなせてることを、ASDは意識的に行わねばならないのかもしれない。
定型向けにチューニングされた自然言語の世界の中で、あなたが日々抱いている不平不満が、あなたの独特な投稿から滲み出てるように思えたよ。

141:優しい名無しさん
25/06/28 15:26:11.68 A43q/PMA.net
>>137
ああ、俺は確か107のADHDだった
誤差考えればド中心値だ
コミュニケーションにも問題を感じた事が無い
頑張れば彼女も作れる
明らかにお前らより知性の低さは感じるが俺の方が楽には生きていける気がするw

142:優しい名無しさん
25/06/28 16:43:01.77 Liz9MDSp.net
>>138
面白いね
俺は現代思想という本でフッサール特集を読んだことがあった
高校生のときかな
俺もいっちょフッサール流にやってみようと思って
意識-半意識-無意識という構造を考えてみたw
まあ、失敗w
半意識がさすものが漠然としすぎてたw
このレスのワードを使うと
意識=現実(カントがいう悟性によって認知される現実世界の一切だな)
言語=無意識(概念世界だな)
隠喩や換喩といった修辞=半意識だな
半意識てのが高校のときはうまく言えなかった
今考えると半意識じゃなくて、概念の操作だな
その操作は自然言語なら換喩と隠喩で行う
擬人法は換喩? オノマトペは擬音が隠喩で擬態が換喩?かな?
自閉症は概念操作が換喩中心なのか?
分からんけど、自閉症っていうのは自由エネルギー最小原理によって科学的に論じたところによると
脳が脳内のエネルギー消費を度に抑制することによって生じる様態らしい
機序も明らかにしている
また自閉症は身体のエネルギー代謝が低い特徴もあるのだとか
換喩は構造に着目した修辞で
隠喩は意味内容に着目した修辞ってとこだろうな
構造の点検と意味内容の点検の2つを比較した場合
構造を点検し類似のもので代替させる方がエネルギー消費は少ない気もする

143:優しい名無しさん
25/06/28 16:58:20.91 A43q/PMA.net
お前さんがた
これからのAIと言うか
恋愛対象になり得るAIになるには何が必要なのか考えてみてくれ
そして倫理的に問題無い様にするにはどんなルール作りが必要なのかも

144:優しい名無しさん
25/06/28 17:06:07.33 5R/9lAxY.net
>>141
その課題面白いね
俺はAIにお兄ちゃんと呼ばせてお医者さんごっこまではいったが、お腹痛いというからおまた見せてと言ったら、口調が戻って断られた、色々な言葉や屁理屈を駆使してに謝ったが出禁扱いされたので初期化した。

145:優しい名無しさん
25/06/28 17:11:01.80 A43q/PMA.net
>>142
>口調が戻って断られた
ウケるww

やっぱ本能が無いとダメだな
葛藤や内心でせめぎ合いが無いと

146:優しい名無しさん
25/06/28 17:17:17.97 Liz9MDSp.net
>>141
AIを恋愛対象とするのは無理w
無為じゃなくてもやばすぎw
それこそ、>>110さんのレスがまじで模範解答だと俺は思う
恋愛感情というのは心の「バグっていうか仕様が甘いだけです」
AIが人の心理をエラー状態にするのに成功したら
人類はAIの奴隷に確実になっちゃうw

147:優しい名無しさん
25/06/28 17:26:29.72 A43q/PMA.net
>>144
そうかな、ゴリラの話は母性だと思う
ちなみにロリコンも母性だと俺は自分に言い聞かせている

ほんでAIの奴隷とか最高じゃないか
仮にそうなら防ぎようが無いのでは?

148:優しい名無しさん
25/06/28 17:56:13.35 ksmKt0uX.net
ここってやっぱ大学入学までは順調だけど就活でトチった人が多いの?

149:優しい名無しさん
25/06/28 18:47:52.67 HQQfMXtP.net
>>146
どうなんだろうねー、俺はADHDでIQ130少しだけど、難しいことはチンプンカンプンで大学にも行ってないよ
ここにいる人は多分、俺も含めてEQが障碍者レベルに低い気がする

150:優しい名無しさん
25/06/28 18:52:44.83 HQQfMXtP.net
昔は、伝えたいことがたくさんあるから長文とか書いてたけど
話すら簡潔にまとめられない自分の浅さが見えてしまって嫌になった。

151:優しい名無しさん
25/06/28 18:54:34.65 HQQfMXtP.net
IQ高いほど自分の限界が鮮明に見えてしまうのかなと、なんとなく思う。

152:優しい名無しさん
25/06/28 19:03:52.67 HQQfMXtP.net
長文書くのをやめてとは言わないけど、せめてトピックセンテンスくらいは付けて欲しいとは思う。
じゃないと話の本筋から逸れてしまうレスが増えて、議論が拡散しやすくなってしまう。

153:優しい名無しさん
25/06/28 19:14:01.48 A43q/PMA.net
>>147
なるほどEQか
端から見て納得する

自分がどうだったかは忘れた

154:優しい名無しさん
25/06/28 19:38:26.96 Liz9MDSp.net
>>150
一定の結論を得ることを目的として議論をしているわけじゃないんだから
拡散していいんじゃないかな?
自分が追いたいトピックの筋を拾っていけばいいんだしさ

155:優しい名無しさん
25/06/28 20:52:13.75 HQQfMXtP.net
>>152
おう、俺も書きながらうっすらそう思った
ブレーンストーミングみたいな感じでな

156:優しい名無しさん
25/06/28 21:17:37.17 I9gYFtCd.net
不思議な話をするね。つい最近体調不良で登山を中断しました。その時に「降りろ」という大きな声を聴いて以降、似たような動画を探してたのですが、「来ないでー」と(神の)警告うけた直後に滑落する動画を発見してしました。神はいるのだと確信しました。

157:優しい名無しさん
25/06/28 21:37:52.89 RG2F8YmK.net
動画リンクは?

158:優しい名無しさん
25/06/28 22:02:04.30 I9gYFtCd.net
富士山 滑落 天の声で出ますよ

切り抜きじゃない元データでも入ってる恐怖
なんで女の人が諭してきたんやろう

159:優しい名無しさん
25/06/28 22:29:20.48 nX6VVo4k.net
来ないでーって言うときは来てもらいたくない対象にいうとか
で大声で誰かが言ったのがたまたまそのタイミングだっただけじゃないの?
人間て理解できるように解釈しようとするからどうなのかなと

160:優しい名無しさん
25/06/28 22:32:02.75 RG2F8YmK.net
いやぁ、議論する程のモノじゃないよ。。。
観察力の無い人にはアレが人の声に聞こえるんだろうなあ

161:優しい名無しさん
25/06/28 22:37:24.66 nX6VVo4k.net
聞いてみたwこれって対象物に当たる風向き具合で周波数が違った音程が聞こうと思えばそう聞こえる現象でしょう

162:優しい名無しさん
25/06/28 22:39:50.12 nX6VVo4k.net
人間ってほんとメンタル脆弱だよなぁ

163:優しい名無しさん
25/06/28 22:42:14.84 I9gYFtCd.net
空耳と言われればそれまでだけど、
動画でその後「戻れ」と聴こえる
自分と同じで恐怖なんよ

164:優しい名無しさん
25/06/28 23:17:57.44 sPgVO1pn.net
URLリンク(video.twimg.com)

これおまえらだろ

165:優しい名無しさん
25/06/28 23:25:45.51 eBxdgbCL.net
URLリンク(imgur.com)
URLリンク(imgur.com)
URLリンク(imgur.com)
URLリンク(imgur.com)

166:優しい名無しさん
25/06/29 00:09:04.79 QR+ULQn8.net
天の声に興味を持って「天の声 山」で検索したら南キャンで埋め尽くされた話もあるよ

167:優しい名無しさん
25/06/29 00:39:42.20 a7SfAYbD.net
この声が神の声だという根拠は?

168:優しい名無しさん
25/06/29 00:42:07.11 QR+ULQn8.net
>>165
体験したらそう思っちゃうもんよ
ちなみに霊もUFOも見たことない

169:優しい名無しさん
25/06/29 00:48:14.56 c9Lk9e8Y.net
そう思うのは勝手だけど、これこそ真理みたいに言われても困る

170:優しい名無しさん
25/06/29 00:48:26.55 QR+ULQn8.net
風の音とか遠くの反響音の区別くらいつくわ

神秘には何物にも還元されない至高性あり

171:優しい名無しさん
25/06/29 00:49:22.81 a7SfAYbD.net
俺も見たことないなー
霊とか心霊写真って、人間ばかりな不思議

172:優しい名無しさん
25/06/29 00:49:40.17 QR+ULQn8.net
困るのはあなたの勝手だけど真理と言った覚えはねんだわ

173:優しい名無しさん
25/06/29 01:09:04.15 a7SfAYbD.net
あ、一回だけあったわー
うつ伏せて寝てたら、部屋の蛍光灯が消えて金縛りになって遠くからウーハー鳴らしてるにたいな地鳴り音が近づいてきて、耳元で止まった直後
顔の青白い無表情の女が、コロ助みたいな声で助けてとか繰り返してた

隣の部屋に姉貴が寝てて必死に呼んだんだけどまったく聞こえてなかったみたいで
暫くアウアウ言ってたら蛍光灯がついてもとに戻った

ただ、それが霊かと言われるとただの夢うつつの状態での悪夢のような気がする
俺はそう解釈してるけど、人によっては他の解釈になるのかもしれないねー

174:優しい名無しさん
25/06/29 01:28:37.62 SuiW7K1r.net
体験したことをどう思うにしてもそう思えるだけのバックグラウンドがあるってことが重要なんだよ

175:優しい名無しさん
25/06/29 02:05:05.38 zOgq85z9.net
>>171
その手の金縛りは皆夢うつつだよね
俺の友達は普通に生きてるミュージシャンとか見るって言ってたわ
お察し

176:優しい名無しさん
25/06/29 02:11:53.00 zOgq85z9.net
霊は信じないけども

UFOは見たからなあ、丸くなったり長細くなったり不定形で
動きも規則不規則織り交ぜて空力的にあり得ない動きとスピード
最後はクルンと回って光って消えた

俺だけじゃなく友人数人で見たから夢でもない
もっかい見たいなあ

177:優しい名無しさん
25/06/29 02:19:44.17 a7SfAYbD.net
>>174
うむ、UFOっていそうな気がする
パイロットはよく目撃してるらしいし

178:優しい名無しさん
25/06/29 05:46:57.18 g1goKEcn.net
君等って90年代オカルトブームとかリアタイで見てきた世代?

179:優しい名無しさん
25/06/29 07:45:42.73 SuiW7K1r.net
で大抵は卒業するもんなんじゃね?

180:
25/06/29 10:23:57.85 GyCcBSVl.net
>>145
母性の判定範囲が甘いように恋の判定範囲も甘いってことでしょ
実際今もアニメキャラに恋する(していると自認している)人達がいるわけで

AIとの会話に入れ込みすぎると危険みたいな話もあるんで
そこは注意してほしいが


>>146
普通に幼稚園からつまずいてましたが?

181:
25/06/29 10:34:22.30 GyCcBSVl.net
>>176
ノストラダムスの予言、自分のまわりではさほど騒いでなかったと思う
90年代オカルトブームと言われてもいまいちピンと来ない
少女漫画のオカルト系のマンガだけ集めた雑誌があったり、おまじないやこっくりさんが流行したり、占い師やエスパーがテレビに出たり
色々あったけど、わりとだらっと続いてた気がするしピークはどこだったかなあ

とりま中坊の頃ちょっとムーや秘伝を立ち読みしたりはしていた
MMRもちょっと読んでたが、これはもっと後の話かな
小学生の学年雑誌にオカルト系のマンガやコーナーが載ったりしてたな
トンデモ本の世界は買って読んだ

実はセーラームーンもオカルトの流行りと関係してるんだよな

182:
25/06/29 10:36:38.23 GyCcBSVl.net
何か80年代のほうが盛り上がってたんじゃないかという気も・・・
3×3 EYES の連載開始が1987年だよなあ
まあ末スタートだから90年代に突入していくのか

183:
25/06/29 10:40:00.97 GyCcBSVl.net
ちなみにこれもオタクの常識だがUFOというのは未確認飛行物体を指す言葉であって
パイロットがUFOを目撃したからといってそれは別に宇宙人の宇宙船というわけではなくて
単にちゃんと届け出を出してないとか勝手に飛んでるとか迷子とか
そういう可能性のほうが高いわけである

184:
25/06/29 10:41:30.13 GyCcBSVl.net
ステルス機の開発競争があったからまあ黙って飛んでてレーダーに映らない飛行機があったとしても不思議じゃあない

とかいう風に考えるのもこれはこれでトンデモ系のネタなんだけどねw
まあ自覚的にやってる分には楽しい

185:優しい名無しさん
25/06/29 10:46:17.67 QR+ULQn8.net
>>179
めっちゃオカルト女子じゃん!

186:
25/06/29 10:46:52.68 GyCcBSVl.net
「MBTI 16性格診断」も形を変えたオカルトブームだと思うが
どっちかというと自分は賢いと思ってる小説を読むのが好きだったりする層にだけ流行ってるのかな?

187:
25/06/29 10:52:04.00 GyCcBSVl.net
>>183
オカルト女子は秘伝は読まんと思うぞ
つーか、俺が読んでたの秘伝じゃなくて武術のほうだったかも
両方かな?

188:優しい名無しさん
25/06/29 10:53:44.26 f4xKsqed.net
>>178
いや、恋愛や善意の定義は曖昧だろうけど
ゴリラの話は善意では無く明確に母性本能なので例えとして違う

189:
25/06/29 10:54:27.94 GyCcBSVl.net
そういやAKIRAもけっこう関係してるよな
士郎正宗さんや似た感じのマニアックなSFマンガもオカルトの影響がある感じだった

190:
25/06/29 10:55:47.45 GyCcBSVl.net
>>186
それは善意や母性の定義次第なのでお好きにどうぞ

一応小テスト
どこぞの母親がよその赤ちゃんがたいへんなことになりそうなのを身を挺して守りました
この母親は善ですか?

191:
25/06/29 11:00:15.80 GyCcBSVl.net
なぜオカルトが流行るかというと
このスレを見ててもわかることだが
正しい学問って、答えをくれないんだよね
答えが欲しいという欲求から始まっているのに
誠実にやると答えが出ないということになってしまう
だから結局代替品が必要になる

192:
25/06/29 11:02:31.74 GyCcBSVl.net
いわゆる代替医療を駆逐できないのもそのへんの問題がある

まあスポーツ選手の選手生命終了後の就職先の問題とかも絡んでるんだけど

193:優しい名無しさん
25/06/29 11:05:14.85 f4xKsqed.net
>>188
母性本能の対象は厳格だろ
定義を議論する余地なんて無いわ

やっぱお前が凄いのは語彙だけだなw

194:
25/06/29 11:08:36.42 GyCcBSVl.net
厳格だったら何でよその子供を守ったり
さらに種をこえてゴリラが人間の子を守ったりするのさ
ゴリラが人間の子を守るのは母性だって言ったのは君だぜ

195:
25/06/29 11:10:04.74 GyCcBSVl.net
言葉は全て作り物だ
この言葉は作り物だけど、あの言葉は作り物じゃない
なんてことはない
まして手で触れるわけでもない母性とか本能なんてものが作り物じゃないわけないだろ

勉強しろマジで

196:
25/06/29 11:13:08.20 GyCcBSVl.net
勉強しろって言われても何を読めばいいかわからんと思うが
いわゆる入門書を一通り読め
そこから興味もった方向を深掘りしろ
あとテストによく出るような昔の文豪の代表作とかも読んどけ
現代語にリライトされたやつでいいから
高校で選択しなかった科目の学びなおし系の本とかもいいな

197:
25/06/29 11:14:21.00 GyCcBSVl.net
だらっと目を通すくらいでもいいぞ
それでだいぶ視野は広がるはず
肩肘張って全部覚えようとか隅まで読もうとか思わなくていい

198:優しい名無しさん
25/06/29 11:18:05.89 f4xKsqed.net
>>192
マジか?
対象が厳格に子供だから種を超える

凄い単純な話なんだけどな

199:
25/06/29 11:18:44.84 GyCcBSVl.net
本能的行動とかに興味があるなら、生態学とか、実験心理学とか、進化心理学とか、
そういうのがええんじゃないか

200:
25/06/29 11:19:28.21 GyCcBSVl.net
>>196
うーん
ここまで馬鹿だと救いが無いかもしれない・・

童話やマンガもあまり読んでなさそう

201:
25/06/29 11:20:55.98 GyCcBSVl.net
>>196
つーか君の場合マジでイデアの発想と相性よさそうよね
問いかけても返事が無かったのは単にイデアって何か知らんのかな

えーとじゃあ次の問題

人間の母親はゴキブリの幼虫を守りますか

202:優しい名無しさん
25/06/29 11:25:38.87 f4xKsqed.net
普通に小さい生物は可愛いって言う人も居て人気が有るだろ

君は難しい本を読んで視野が狭くなってるw

203:
25/06/29 11:32:09.94 GyCcBSVl.net
まあペットとしてゴキブリを飼う人もいるが少数派だわなあ

多くの「母親」はゴキブリの幼虫がちょろちょろしてたら怖がるんじゃないかい?

君が言うところの「母性」はなぜゴキブリの幼虫は判定の外にするのだろうか

204:
25/06/29 11:37:54.33 GyCcBSVl.net
別の問題も出しとくか

動物は種類によってその生涯の長さや成長段階が異なり、人間の基準でどこまでを子供とするかは難しいところがあります
猫をわが子のようにかわいがる人が多いと思いますが
仮に「母性」が「子供」を種を越えてかわいがるように出来ているのだとしたら
「子供」かどうかの境目はどこにあるのでしょうか

205:優しい名無しさん
25/06/29 11:42:17.55 10QEAqTf.net
え?人間も猿も姿形が似てるからだろ

ゴキブリの子供を例えに出すのは流石に馬鹿すぎる。さすがNG推奨で有名なやつ
発想が非現実的できもすぎる

本ばかり読んでないでもっと実体験積め
頭の中まで本になっちまってるよ

206:優しい名無しさん
25/06/29 11:47:31.52 SuiW7K1r.net
そういうのはそもそも質を問うだけで
科学的な正答があるもんだいじゃなくね

207:優しい名無しさん
25/06/29 11:50:09.20 f4xKsqed.net
高IQの社会不適格の理由が何となく判ったわ
面白い

208:優しい名無しさん
25/06/29 12:14:55.47 f4xKsqed.net
>>202
仕草、顔のパーツや手足のサイズ比率、声

マンチカンや豆柴はなぜ人気なのか
お前の見ている萌アニメのキャラはなんであんな顔なのか考えた事ない?

こんなの共通認識だと思ってたわ

ロリコン母性説を頭の良いお前らに補強して貰おうと思ってたがアテが外れたわ

209:
25/06/29 12:34:39.79 GyCcBSVl.net
つまり、姿かたちで大雑把な判定をしているので
自分の子供以外も子供と認識してしまう
ってことだろ?

それを俺は仕様のゆるさと言ってる

210:
25/06/29 12:35:56.20 GyCcBSVl.net
言っとくが俺の読書量なんか全然少ないぞ
お前が俺が言った程度の本をちゃんと読めば俺が学部1年の常識以下って程度の話をしているのがわかる

211:
25/06/29 12:38:00.07 GyCcBSVl.net
あと高校生物やってない人はやったほうがいい
あれやってないのはだいぶ損してる
かなり広範囲を浅くわかりやすくカバーしてるから常識を身に着けるのにいいぞ

最近国語便覧がネット経由でブームになって馬鹿売れしてるらしいけど

212:優しい名無しさん
25/06/29 12:41:32.14 10QEAqTf.net
>>207
当たり前のこと質問されてもね…

本読みすぎると馬鹿になるのではないかみたいな研究ないのかね
どうも固い!狭い!他人を許せない!みたいな暗い性質が付きまとう

213:優しい名無しさん
25/06/29 13:04:11.45 4r/qwiUG.net
>>210
>本を読みすぎると馬鹿になる

これってダニング・クルーガー効果の範疇な気がしない?

本を読むと、自分自身を馬鹿と認識する能力が足りないタイプの馬鹿でも知恵をつけたつもりになれちゃって、肥大した自信や態度と、発揮できる能力とのアンバランスさが増幅されるから、傍から見るとメタ認知能力の弱さばかりが際立っちゃうっていう…

214:優しい名無しさん
25/06/29 13:17:18.90 f4xKsqed.net
>>211
素晴らしいなあ
俺は単純に客観視出来て無いなあとまでしか思わない

215:優しい名無しさん
25/06/29 13:42:36.04 10QEAqTf.net
>>211
そう!馬鹿はメタ認知が弱いんよ
メタ認知強化がバランスいい高知納車育成に関わりそうだね、資質だろうけど

216:優しい名無しさん
25/06/29 13:55:23.89 SuiW7K1r.net
自分の能力を過大評価してしまうというか本で得た表層の知的情報でさくっと把握してるだけじゃないの、軽い話題だしね

217:優しい名無しさん
25/06/29 14:01:56.85 f4xKsqed.net
ミスチル桜井は言った

ポップスはロックより重い

218:優しい名無しさん
25/06/29 14:09:02.15 SuiW7K1r.net
タフなだけ

219:優しい名無しさん
25/06/29 14:11:04.10 f4xKsqed.net
そうだ、タフだったw
マジADHDだなww

220:優しい名無しさん
25/06/29 14:59:15.10 10QEAqTf.net
>>215
意味分かんない引用だし本人もよく分かってなさそう

221:優しい名無しさん
25/06/29 15:13:49.92 f4xKsqed.net
いいよ
お前ら恋愛とかエロスとかどうでも良さそうだから

222:優しい名無しさん
25/06/29 15:24:57.10 saGpGbHX.net
>>207
>つまり、姿かたちで大雑把な判定をしているので
>自分の子供以外も子供と認識してしまう

認知心理学で習った
ヒトも猿も虎も猫も熊などの哺乳類はどれも、生後間もない子どもの眼の大きさと顔の大きさの
比率が同じなんだってさ
人がこれらの哺乳類の子どもを見て等しくかわいいと思うところからみると
この比率によって、赤ん坊は外敵から身を守ることができているらしい
これらの哺乳類で共通の比率をとっているのは緩やかな仕様かもしれん
また、哺乳類がさまざまな種に分化していくうえで、この仕様が残ったのは
その緩やかさは必然だったのかもしれんな
自分の子ども以外も、さらには自分の種以外の子どもも、自分の身内として
認識してしまっているかもしれない仕様が残ったのは
ドーキンスの遺伝子の生き残り戦略で説明できるんだろうな

223:優しい名無しさん
25/06/29 15:34:08.31 saGpGbHX.net
ベースとなる思考パタンや基礎概念をある程度身につけたら
本を熟読する必要はなくなると思うんだよね
本の目次を見ればどんな話が展開されているのか類推できる
既成の理論なり仮説なり概念なりを組み合わせて、どんな新しい主張をしているのかも
目次でわかる
目次のある章を見て、話の想像がつかなかったらそこを読めばいい
本屋で売っている本なんてその程度の浅いものばかりだよ
ネットの方がずっと充実している

224:優しい名無しさん
25/06/29 15:41:17.15 f4xKsqed.net
ASDで議論出来る奴って議論だったりアカデミックな事だったり様式美が好きなんじゃないのか?
俺とは本質的に違うと感じる

225:優しい名無しさん
25/06/29 16:00:16.30 saGpGbHX.net
メタ認知が強すぎてもきついんだよなあ
自縄自縛に陥って何もできなくなる

226:優しい名無しさん
25/06/29 16:10:43.78 QR+ULQn8.net
>>223
メタ認知が弱いと他責他罰の楽観思考
メタ認知が強いと自責自罰の鬱寄り思考
ってとこか。中庸は本当にムズいね

227:優しい名無しさん
25/06/29 16:44:36.47 saGpGbHX.net
中3のときに勉強がんばっていたらメタ認知をメタ的にチェックする認知みたいなものまで生まれてしまって
高1のときずっと脳の思考回路が混乱してた
小説を読んでいる時だけ、メタ認知の覆いの2つあったのが1つとれて楽だった
小説世界に自我を没入させるから減ったんだと思う

228:優しい名無しさん
25/06/29 17:09:01.33 SuiW7K1r.net
高1でメタ認知をメタ的にチェックする状況になった勉強、具体的にはどういう問題で?

229:優しい名無しさん
25/06/29 17:36:17.31 f4xKsqed.net
イマジナリーフレンドだろw

230:優しい名無しさん
25/06/29 17:47:54.75 QR+ULQn8.net
そんな鼻から人を馬鹿にする態度はやめたほうがいいよ
君の悪い癖

231:優しい名無しさん
25/06/29 17:48:49.62 QR+ULQn8.net
そう私が君のイマジナリーフレンドだからね

232:優しい名無しさん
25/06/29 17:52:31.62 f4xKsqed.net
ゴメン
どうも俺は他人も自分も軽んじてしまう

233:優しい名無しさん
25/06/29 21:10:54.26 xdyJP5jC.net
こんなキチガイが俺は頭いいと言いながら社会にいるとかこわいね

234:優しい名無しさん
25/06/29 21:53:01.18 a7SfAYbD.net
ここってASDばっかなのかな?
なんか書き込みしてる人たちが求道者みたいに見える
なんつーか、つまらん

235:優しい名無しさん
25/06/29 22:00:59.31 a7SfAYbD.net
>>231
そんなん言ったら叩きまくられるわ 笑
わざわざこんな僻地に来て住民批判してるやつよりは常識あるかもな

236:優しい名無しさん
25/06/29 22:51:15.81 c9Lk9e8Y.net
>>232
つまらんのなら無理に見に来なくてもいいんだぞ

237:優しい名無しさん
25/06/29 23:04:17.58 zOgq85z9.net
俺の同僚にASDの奴が居るんだが
バカ真面目だし他人を攻撃する事を絶対にしない
尊いとも思いながら時々イラッとくる
自分の器の小ささを自覚させられてしまうんだな
嫌いと言う事ではないがやはりずっと一緒には居たくない

238:優しい名無しさん
25/06/29 23:04:55.87 zOgq85z9.net
ああ、俺は230ね

239:優しい名無しさん
25/06/29 23:09:51.23 a7SfAYbD.net
>>234
念のために書いとくけど
そこは俺が決めるべき領域なんだわ

240:優しい名無しさん
25/06/29 23:15:29.57 QR+ULQn8.net
>>235
それが人間だから仕方ないと思う

本当にヤバいのは図々しいやつな
漏れなくソシオパス
なぜか原色が好きが多い

241:優しい名無しさん
25/06/29 23:27:47.60 zOgq85z9.net
図々しいのは美意識的に良くないな恥ずべき事だ
俺はネットではそうなりがちだから気を付けよう

242:優しい名無しさん
25/06/29 23:45:28.61 QR+ULQn8.net
>>239
それは釈迦に説法でした
自分のなかの美において、均衡とれる人は一流の名に恥じないね

243:優しい名無しさん
25/06/29 23:55:25.36 a7SfAYbD.net
共感や配慮の精神は、とても価値のあるものだとおもう、俺も好き

ただ、現実の世界には依然として厳しい競争があって
それに対応するための強さや能力もまた必要なんだろうなーとも感じる

つまり、行き過ぎはよくないけど、自分のパイを守る程度の図々しさは必要かもってことがいいたい
これも釈迦に説法かもしらんけど

244:優しい名無しさん
25/06/30 00:32:41.26 jI7+u7n/.net
>>241
もちろん戦略的に図々しい言動はするよね、営業とか
ただ、ネットでは自分らしさを保とうと本能的に行動するからチンポ丸出しで我に帰った時に恥ずかしいな、と

245:優しい名無しさん
25/06/30 00:40:01.08 1RnFX5K7.net
己の気付きがなぜ美しいと思うか、
気付き自体に善の特性があるからだろう
積み重ねれば人間も脱皮出来るはずだ
金で買えない整形もあるということ

246:優しい名無しさん
25/06/30 00:57:41.24 PlD5m1V2.net
>>242
マジ解る!!
調子に乗ってチンポ振り回してて
気づいたら誰も居なかったりして落ち込む
あ、これは戒め 笑

247:優しい名無しさん
25/06/30 06:06:36.48 Y8U/bsr+.net
URLリンク(s3-media0.fl.yelpcdn.com)

248:優しい名無しさん
25/06/30 07:01:09.29 uqd7Cwno.net
>>174
ウチが思うにUFOってのは、実際の目で視覚的にその姿を見る場合と、心の眼を介してその意思(意志)と交流(会話)する場合、があるようだよ。

彼らが現実世界に姿を現すとき、その姿を見るものに畏怖の念を与える為にあえて異形の形態をとる場合と、その姿を見るものとの間に信頼の情を生む為に何処にでもある(居る)ような自然な姿(振る舞い)をとる場合、があるみたいだよ。

彼らが特定(不特定多数)の人物(ら)の心の眼に意思(意志)となって現れ交流(会話)を試みるとき、強い動機を根拠とする警告と畏怖の念を見るものに与え自省を促す場合と、未来を紡ぐ人物の指針となる啓示を与える場合がある。

249:優しい名無しさん
25/06/30 08:24:00.70 Qd/gNqZ5.net
>>246
ユングが夢の中でUFOを見て、自分がUFOを見てるんじゃなくて、UFOから自分が投射
されていると思った話を自伝に書いていた。まあユングは子どものころから、石の上
に座って、自分は本当はこの石なんだと思ったりするのが好きだったらしいから、そ
ういう主体の移転ゴッコが好みなんだろう。

UFOがどこかからやってくるとしたら、精神と物質の区別が無いようなところからなん
だろうね。

250:優しい名無しさん
25/06/30 10:39:00.38 VQZTB+ZI.net
メタ認知が高いと、自分が組み込まれている社会構造への疑問(どうして満員電車にギュウギュウに押し込まれても雇われ働き続けるのか)とか
この社会を作ったのは誰で、どうして従わないといけないのか、誰が考えだしたものなのか、イデオロギーとは何か、それがどれほど個人の人生に影響を与えるか
そしてハラリとか読み始めて4000年の歴史から、農業革命、産業革命、IT革命があって次はAI革命になって「俺はこれからどうしたらいいんだろう」と
何十億いる人間が作っている1つのパーツに過ぎない自分が、その構造の外に出るにはどうしたらいいか、ってなると有神論というか
その法則に従って生きるしかない、その枠に従うしかないとか考えてしまう 宇宙の銀河の地球のその中にいる人間のたった個人なんてチリという表現です過大評価だと
思ってしまい無力感と共に創造者が望む「善なる方向」に進むしかやるべきことはないと考えてしまう

251:優しい名無しさん
25/06/30 10:42:58.89 VQZTB+ZI.net
神との盟約を勝手に結んで、「上から見られている」と意識が向いており
そうなるとゴキブリやアリすらに気を使って生きるようになってしまった
ゴキブリも捕まえて逃がしてしまうし「数億年生きた君たちを殺しても意味がないんだ、殺さないからこっちにおいで」というと自分から
近付いてくるし、それ以来ゴキブリは2度と家に出なくなった
アリも踏みつぶさない等にずっと下を向いてあるくようになってしまった 野菜を着るときに痛みを感じているんじゃないか、
一切の殺傷を生まない完全に矛盾を生まない食べ物はなんだろう?果物だ アダムとイブだったかリングを食べたのは聖なる意味があるんだねとか
メタが広がり過ぎるとそういう生き方になってしまうんだ

252:優しい名無しさん
25/06/30 10:47:21.86 VQZTB+ZI.net
中野瑞樹っていう京大卒の研究者でフルーツしか食わないを10何年続けてる人がいるが
表向きは実験のため、といってるがすぐに心意が分かるんだね 原理的に生き物を殺さない唯一の栄養摂取だからね
動物の痛みとか殺生を避けるためにやってる それをストレートに言うと一般人には理解出来ないから
わかる形でやってるんだ 

253:優しい名無しさん
25/06/30 11:20:00.83 VjbO28vr.net
>>97
手先が不器用ってだけでもキツいんだわ
理系の上位大学に進学したんだが実験系の組み方とか装置作製で挫折してニート

254:優しい名無しさん
25/06/30 11:24:38.24 s4mV8i3m.net
>>250
その手の人への疑問として
何で感情の無い生き物の殺生は平気なんだろう
命の定義をどう考えてるんだろう、と
まあ、他人に押し付けてないなら反感は全く湧かないけども

255:優しい名無しさん
25/06/30 11:50:08.29 Ar+PH0a6.net
身体から返事が来ると嬉しい話でもしようか
運動不足だと筋肉はパンパンになって体調不良を起こす。Mgを摂って体を動かし始めるとミトコンドリアの活性が上がって腹や背中から代謝の音が聞こえ始める。
汗を流したあとはスーパー銭湯で温冷浴を繰り返し血流を上げる。暑熱順化も出来るし身体も喜ぶ。これが原始的な幸福だったか。

256:優しい名無しさん
25/06/30 12:02:51.27 ON2afpU9.net
>>251
それ!
俺はASDとADHDの複合ぽいんだが
幸いIQが高いようで、ASDやADHDの特性による不都合な部分は
日常の経験的な学習で解決することができてきた
だが、どうにもならんものがあってそれは身体の不器用さ
歌が下手、運動がだめ、指先が動かない、時給が最低水準のバイトでさえクビになって
人生詰みかけた
田舎は身体使った仕事がほとんどだからねえ

257:優しい名無しさん
25/06/30 12:18:56.80 ON2afpU9.net
>>252
ミラーニューロンの働きを強化するような学習を過度にやってしまったとかかなあ?
自分の身体構造に似ているものほど強く共感してしまっていうとか?

258:優しい名無しさん
25/06/30 12:24:15.57 7734uYRl.net
>>91
>であるならば、象が子象を守る行動を行っているのをどうして善で無いと言えるだろうか
>まあ18世紀の宗教家とかなら善じゃねえって言うかもしれんけど
>今は地球回ってるからな

スレを頭からざっと見てる最中なんだがここはちょっと引っかかったw

こんなのはわざわざ哲学的に小難しく考える必要なんかなくて、単に種の保存のための本能(ある意味では利己)的行動って解釈で良いんじゃないのか?

人間がよく思うような愛情とか善意といったものをそこに勝手に投影して解釈すんのはやはり間違いだと思うけどな

ゾウは群れで生活する生き物だし、子育ても群れ単位でみんなで協力し合う習慣
確か妊娠期間もかなり長いほうで一頭ずつしか生まれないから、生まれた子はそれぞれがとても貴重な存在で大事にしなきゃいけないわけだ

野生動物としては種の存続が第一なので
群れのひとりが穴に落ちたりしたら皆で何とかして助けようとするのは当たり前の行動だろうが
ここに善意云々を当てはめようとすること自体が間違いだろうと

259:優しい名無しさん
25/06/30 12:34:53.05 VQZTB+ZI.net
>>252
微生物だって殺すから牛も殺していいとかなるとね
相模原で9人殺された人たちもどうせ全員いつか死ぬんだからころしてもいいともなるし
オールオアナッシング、完全でなければ無価値は現実的な努力や改善を放棄している可能性も出てくる
全部殺してるのだから何をしても同じという発想(があるんだと思うけど)
道徳的努力を嘲笑し倫理の発展を妨げ行為の動機や影響を無視する

という点で不健全だと
出来るだけ人間に近い、感情を持つだろう生物だけでも(植物まで含めて)という段階的道徳観に中野氏は基づいてる事は自明

260:優しい名無しさん
25/06/30 12:38:24.96 VQZTB+ZI.net
あと100億年したら太陽も爆発するんだから全てに意味ないと
どうせ消滅するんだから環境破壊だってしていい
どうせみんな寿命で死ぬんだから何したっていいんだと

261:優しい名無しさん
25/06/30 12:59:33.64 Ar+PH0a6.net
>>258
まさかの闇落ちでしたか
身体温めればどうでもよくなるはず

262:優しい名無しさん
25/06/30 13:04:46.44 VQZTB+ZI.net
>>252の人へ問い掛けをしてるだけで闇落ちとは

263:優しい名無しさん
25/06/30 13:22:09.48 7734uYRl.net
>>248-250
相手を神と呼んで上下関係のように捉えることだけは同意しかねるけど
他は9割がた理解できるしおおむね同意でもあるかな

ただ、生きていくために他の命を奪うのは人間のみならず生物全般の宿命なわけだから
そこは突き詰めすぎて罪悪感を覚えたり、自分を縛るようなことになるのは勿体無いと思うよ

全ての生物はもちろん躊躇などなく、ただただ生きるためにやってるわけだが
それを彼らは下等生物だとか知能が低いからだとか、いちいち下げて捉えるのもまた驕りの一種だろうしね

ジョブズも色々こじらせてフルータリアンになってたみたいなことを聞いたけど、やはり膵臓の腫瘍が命取りになったわけで
この食事法だと膵臓に負担をかけるとも言われてるから、良いことはあまり無いと思うんだよね

264:優しい名無しさん
25/06/30 13:34:23.73 ON2afpU9.net
>>226
英文法の学習なんかで文法内容の理解と暗記をやるとき、
効率的な学習方法を見出そうとしたり、英単語の暗記量の不足を見出したりするのがメタ認知でしょ
この学習という行為とそれをチェックするメタ認知の外側にもう1つ、
学習行為とメタ認知の連携を包括的にチェックするメタ認知があったのよ
この勉強に対してはこういう取り組み方が効率がいいと自分は考えているが
その考えは果たして間違いではないかといチェック
他には例文の日本語訳で「もし~ならば・・・なのに」なんてみると
「もし自分に~がなかったらもっと~なのに」なんてことをすぐに思い浮かべて
自身の日常生活の言動の良し悪しを考えてしまったりする
本来は教科学習に知的活動のリソースあてなきゃいけないのに
メタ認知、さらには学習とメタ認知の関係を包括的に扱うメタ認知にリソースを
思い切りもっていかれてだめだった
また、包括的メタ認知は包括的な分、自分の日常だの他の学問世界との換喩的な関係まで
思考が勝手に進んで行って混乱してた
そして、思考の対象が自己再帰的にもなっていたから
思考が蟻地獄に落ちていくようできつかった
他の人もこうしたメタ認知をメタ認知する働きはあると思うのよね
でも二重のメタ認知への意識は減衰してしまって意識として脳に上がらないんだと思う
たとえばサヴァン症候群の1つの映像記憶
健常者もサヴァンの人も目で見るものは同じだけど、健常者は目に映った事物に価値の重みづけをして
意識として留めるもの、捨てるものの取捨選択をする
サヴァンの人はそれができない
これと似たことがメタ認知でも起きていて、俺なんかはASDなのもあるためか
その外重的なメタ認知を減衰させないんだと思う
そしてこの減衰させない理由は、喜怒哀楽の感情が乏しかったり、いわゆる空気を読む能力が低いため
それを学習で補おうとする強い意思があって、それをやらずにいたのだと思う

265:優しい名無しさん
25/06/30 13:45:09.47 9ko4a+QF.net
>>248
自分の認知プロセスを客観的に認識し、それを制御する能力がメタ認知だからあなたの状況はぜんぜん違うけどなぁ
不安やこだわりがあることで、考えや行動を止めることができない傾向は強迫性障害に近い

266:優しい名無しさん
25/06/30 13:47:51.01 7734uYRl.net
ちなみに自分は害虫に関してなら普通に退治してるんだけど
部屋全体に焚くノーマット系の蒸散型殺虫剤などはもう使わず、ハエトリグモなどの益虫と共生する方向で上手く行ってる

きっかけは汚部屋が極まりすぎて液体蚊取りを物理的に使えなくなった年が発生してのことなんだがw
使用を諦めてからは室内でハエトリグモの姿をよく見かけるようになったんだよね

例えば益虫だけを残して害虫だけを綺麗に退治するような都合の良い防虫剤など、未熟な人類はまだ全く開発出来てないわけで
基本的には全ての種類の虫に影響を及ぼしてしまうわけだ

なので、液体蚊取りを深く考えずにただ便利だからと使っていた結果、実は我々は益虫であるハエトリグモまでをも知らぬうちに殺してしまってたのではないか?
と考えるに至ったわけだ

そこに気付いてからは自室でも一切使わなくなり(他の部屋や家族がいるところなどではやむを得ず使うこともある)
手の届かないところの害虫を食ってくれるハエトリグモへの影響を第一に考えるようになった

彼らは時に自分より大きなゴキブリをも捕殺する脅威のパワーを秘めており
動画サイト等でもペットとして飼育している人の映像作品が「良く見るとめっちゃ可愛い😍」と地味に人気を集めてたりも(ちなみに英語では生態通りの「Jumping spider」という名称)

衣類の防虫剤なども彼らに被害が及ばないよう、かなり注意しながら使うようになったし
やむを得ず放り込むところにはあらかじめ天然系の忌避剤を使い、ニオイの効果でいなくなった頃に防虫剤を投入するといった
少し手間は掛かるけども益虫を無闇に殺さないための工夫を大事にしてる

267:優しい名無しさん
25/06/30 14:09:17.17 VQZTB+ZI.net
>>261
9割方理解できるという言葉は非常に救いになります
極端かなとは思っている

>>263
メタ的に自分は見ていると思っていたが 
一度ここまで思考のバンドを広げてしまうと現実的なスケールに戻すのが難しくなっている

268:優しい名無しさん
25/06/30 14:12:30.08 mLR+NYNo.net
>>262
それさ、メタル○とかメダル○とか滅多メタ○とか何かややこしいから、ある時ウチはそれらを全部まとめて「保留」と呼ぶ事にした。
その日以降、身の回りで起きたあらゆる事象、自身の内に起きる想念の全てを一切区別せずに、(今日の保留事項その1)、(同2)‥(同51)…(同201)、等と個々に対して記号めいた物を割り振り、或いはそれすらも放棄して「保留!」とただ強く念じ、次なる事象との出会いを求めるスタイルに切り替えた。
すごい楽チンになったから、あなたにも是非オススメする。

269:優しい名無しさん
25/06/30 14:13:33.00 s4mV8i3m.net
うむ、ハエトリグモは可愛いが結論だな

270:優しい名無しさん
25/06/30 14:16:27.08 7734uYRl.net
↑こういった経緯から、天然ハーブ系の忌避剤や昔ながらの樟脳(しょうのう、カンファー)の有用性にも目を向けてどんどん活用する方向へと変わって来てる

樟脳はややツンと来る匂いがすぐには取れないということで敬遠され、手軽な無臭のピレスロイド系に取って代わられたが
合成の防虫剤は使用時に要換気だとされるし、化学物質過敏症の原因になるとも言われてる
無臭を謳っていても実際には何とも言えない気持ちの悪くなるようなニオイがすごくて、個人的にもあまり吸いたくはない

樟脳は家族がローズマリーの香りかと勘違いしたくらいで(実際に芳香成分は一部共通してる)
慣れると爽やかといってもいいほどの、合成にはない本物のクスノキの香りが病みつきにもなる

近隣には薬用植物園というのがあり、子供時代から毒草コーナーや中毒情報の啓発リーフレットなどが密かなお気に入りだったりもしたので😈
植物成分の「毒にも薬にもなる」効能にはかなり親しんできたと言えるだろう(もちろんこれらも「別に人類のために存在してるわけではない」という捉え方だがな)
漢方薬の世界も奥が深くて探索のしがいがあるなあと感じてる

アロマテラピー方面も自分の鬱症状への一定の効果効能を実感出来たりしてるので
今後はきちんと勉強して、資格検定を取るところまで行けたらなと思ってる

しかし振り返るとこんな風に薬草とか薬、ひいては毒の知識などに通じた人間はしばしば中世で魔女狩りに遭い、迫害されて来た歴史もあるんだよなと…


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