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統合失調症患者が「思考」と「外部の音」を区別できなくなるメカニズム
公開日2024.10.10 00:00:00 THURSDAY
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
>>統合失調症の患者は、幻聴で苦しむことが少なくありません。
>>そのような幻聴には、「お前には生きている価値がない」「死ね」などと自分を否定する声が含まれます。
>>また、「今、○○の建物に入った」「交差点を歩いている」などと、誰かが自分を監視しているかのような声が聞こえてくることもあります。
1. 上記の文章を読んでおかしいことに気が付かない学者がいるのが謎
2. 24時間365日聞こえているのでしょうなら一部の単語の味覚のもおかしい
3. 他人から見ているような話し方の単語で理解しているのなら本人は意思の疎通も困難と推測できる
など本文を読みながら考えると研究内容の矛盾していることしか書いていない
こんな論文ばかりなのか!