25/07/08 20:05:29.78 HIrABI1A.net
・人間が量子テレポーテーションさしていたら情報を共有している
・両氏のもつれを維持ないと通信不能になる
「もつれ電池」は量子もつれの注入と蓄積ができる
2025.07.08 17:40:57 TUESDAY
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
>>ポーランドのワルシャワ大学(UW)を中心とする国際共同研究によって、量子の世界における「量子もつれ」という現象を熱力学のように可逆的に操作する新たな手法が発見されました。
>>これまで量子もつれは一度使われると完全に元の状態には戻せない「使い捨て」の資源とされてきましたが、「もつれ電池」というシステムを導入することで、もつれを自由に出し入れし、まるで巻き戻し可能なビデオテープのように扱えることを理論的に証明しました。
>>研究者たちはこれが熱力学第二法則の量子もつれ版であると述べています。
>>量子もつれの大きさを示す(E(a) ≧E(b)の間にイコールがあることです。
>>研究者たちが示したのは、「変換前のもつれ量が変換後のもつれ量よりも多い(または同じ)ならば、変換は必ず可能であり、逆方向の変換も必ず可能である」という非常に明快な条件でした。