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ドーパミンは「快楽物質」ではない、本当の働きとは? “幸せホルモン”の真実
2025.02.19
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>> ドーパミンは複雑な神経伝達物質で、ホルモンのようにもふるまい、学習、運動、記憶、注意、気分、やる気に重要な役割を果たす。快楽の感情にも関わっているが、直接快楽を引き起こすのではなく、これだけで幸せになれるわけでもない。
>> ドーパミンは、脳内のさまざまな場所にあるニューロン(神経細胞)が互いにコミュニケーションをとるためのメッセンジャーとして機能する。それが脳内のどこで働いているかによって、その人に与える影響が変わると、カナダ、モントリオール大学の薬理学・生理学准教授で、報酬とやる気の科学を研究するアン・ノエル・サマハ氏は言う。
・統合失調症ドーパミンが欠乏しているのなら脳の働きが全て以上になっている
・感覚から運動まで全ての機能がおかしくなっている
実際の統合失調症運動能力普通ですけれど何をしているのですか?