25/10/02 16:58:05.55 EaN16iDy.net
◇殺人や傷害事件を起こせるで販売課!
ヘディング多用者は「脳の灰白質と白質の境界が”にじんでいる”」と判明
2025.10.02 THU
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
>>アメフトやボクシングにおける頭部への衝撃は、脳に大きなダメージを与えることがよく知られています。
>>ームは、最先端の脳画像技術を使って「ヘディングが脳のどこに、どのような変化を起こすのか」を初めて明確に示しました。
>>結果は、額のすぐ奥にある“学習・記憶・問題解決”に関わる領域である、灰白質と白質の境界がじわっと“ぼやける”ような微細な変化が起き、これが言葉の学習成績の小さな低下と結びついていました。
>>従来のMRIは脳の“深部”の評価が中心で、皮質近くの灰白質(情報を処理する神経細胞の集まり)と白質(脳の各部をつなぐ神経線維の束)の境目や、表面の“しわ”の谷底である脳溝のごく細かな変化は捉えにくかったのです。
>>研究チームはここに挑むため、二つのdMRI解析技術を開発。
>>拡散MRIの指標で見ると、この“ぼやけ”は微細構造の乱れとして現れます。
>>逆に、脳の深部では同様の変化ははっきりしませんでした。
>>つまり、ヘディングの影響は脳の表面近くの限られた場所に集中的に出ていたのです。
↓遠隔的に超音波を頭部に照射するということは脳の各部位に損傷を与えているという傷害事件を起こしているではないか
「最近もの忘れ多いかも」”超音波”が効く未来の脳ケアガジェットに期待
2025.06.11 12:00
URLリンク(ascii.jp)
>>サウンドウェーブイノベーション株式会社が開発中の「LIPUS-Brain」という医療機器だ。頭に当てるだけで脳を優しく刺激してくれるらしい。仕組みは「低出力パルス波超音波(LIPUS)」という特殊な音を使って、脳内の血流や神経の働きをサポートするというもの。
>> 「脳に超音波って大丈夫?」と思うかもしれないが、これは低出力&非侵襲。要は、“切らない・飲まない・痛くない”系の治療機器だ。軽症アルツハイマー病への有効性が示唆されており、2022年には厚生労働省から「先駆的医療機器」のお墨付きももらっており、現在も治験が進んでいる。