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テレポートするには適切な距離が必要
ab間は接続している
観測した時点で人間を操作している
1+(-1)=0を証明した光実験
2025.08.20 WED
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
有名な二重スリット実験は、量子の本質だけを取り出しても成り立つ
公開日2025.08.19 17:00:36 TUESDAY
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
>>つまり、「スリット」は実際の穴ではなくても、光と相互作用する(反応する)物体が適切な位置にあればスリットの役割を果たせるということです。
>>そこで研究者たちは、レーザー光線を使って約3万個の原子を超低温(絶対零度に近い非常に冷たい温度)まで冷やしました。
>>この超低温状態では、原子はほとんど動きを止め、氷の中に閉じ込められたようにその場で止まります。
>>つまり3万個の原子を用意して、3万個のスリットとして機能させようというわけです。
>>バネのような仕掛けは重要ではなく、「原子がどれだけぼんやりと位置が広がっているか(位置の不確かさ)」が唯一、光の振る舞いを決定する要素だったのです。
>>論文でも、この結果を数学的な理論で明確に示しています。
>>この実験によって、量子力学の基本的なルールが極限まで理想的な条件でも正しいことが実証されました。
>>実験データはすべて、このシンプルで美しいルールにぴったりと一致したのです。
>>粒としての性質をはっきり観察すると、波としての性質は消えてしまい、逆に波の性質を明確にすると粒子の情報は失われてしまったのです。
>>この結果は、「粒と波を同時にはっきり観察することは不可能である」という量子力学の予測と完全に一致しました。
>>また論文の中でも、原子の位置のぼんやり具合が干渉縞の鮮明さを決めることを数学的に明確に示しました。
>>なぜなら、量子力学では「観察」という行為そのものが、物理現象の結果に直接影響を与えることが実験的に証明されたからです。
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