統合失調症患者に受けた嫌がらせ被害者の会3at UTU
統合失調症患者に受けた嫌がらせ被害者の会3 - 暇つぶし2ch229:優しい名無しさん
25/07/27 19:36:07.59 m5lSMgtw.net
脳科学から見た統合失調症 | すまいるナビゲーター | 大塚製薬
URLリンク(www.smilenavigator.jp)
>>亡くなった統合失調症の患者さんの脳が調べられました。脳のどこかで何か異常な所見が見つからないかと、さまざまな脳の部位の切片が作られ、顕微鏡で細かく調べられました。
>>最近では、いろいろな刺激を与えた後に出現する脳波をコンピュータで分析し、事象関連電位という脳波上の微妙な変化を抽出することによって、刺激が脳の中でどのように情報処理されているかを調べる方法がさかんに行われています。このうち、聴覚刺激を突然与えた時、約300 ミリ秒後に出現するP300という脳波の波形がよく調べられています。
>>P300は聴覚刺激後脳内で複雑な情報処理を経てから出現するものと考えられ、統合失調症の患者さんではP300の出現がよくなかったり、出現が遅れたりすることから、脳の報処理過程の障害が推測されています
↓上記のサイトにドーパミンの事も書いているけれど最新研究では下記に更新
ドーパミンはこれまで私達が予想していたようには働いていなかった!
2025.07.20 SUN
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
↓原因不明の統合失調症も下記の実験をしてい無いのが意味不明
うつ病は”体内時差ぼけ”と関連「体の中の時計がバラバラに」
2025.07.26 SAT
URLリンク(nazology.kusuguru.co.jp)
>>一人の参加者から、メラトニン、コルチゾール、体温という三つのリズムを正確に記録するには、複数のセンサーを使った夜間の継続的な観察などが必要になります。こうした負担の大きい研究に取り組むには、時間と労力、そして粘り強さが求められるため、これまで挑戦する研究者はほとんどいませんでした。
>>これまでの研究では十分に捉えられなかった“体内で起きる時間のズレ”を初めて本格的に検証することで、「ちゃんと寝ているつもりなのに、なぜか調子が悪い」という、これまで説明のつかなかった感覚の背後にある、生理的な仕組みを解き明かそうとしたのです。


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