25/03/01 17:38:08.98 aga9Ovr60.net
>>79
ああ、早くポッカリ逝きたいよ、父と愛犬なら元へ。地獄に行くことはないと多分思うよ。
馬鹿正直に生きてきたからね、失言が多く、他人を傷つけたことも、職場で迷惑かけたことも自覚しているからこそ、
新しく仕事に就く気になれない。
こんなに勉強が好きで、資格も沢山持っていて、知識だけは豊かなのに、
それだけでは何もならない、と言われた父の言葉は真実であったよ。
もう、ほんとのポンコツになっちゃった。他人に利用される人生から逃れたい。
つい、他人に援助をしてしまう、馬鹿だから。
利用されてると知っていても、断ち切れない。よって経済的困窮している。
何か役に立つことができて、他人に感謝されたい。
お金ではなくて、人の助けになりたい。大金持ちだったら、寄付をするだろう。
しかし、もう終わりだ。
相続もまだだ。もう猶予がないよ。
私の恵まれた教育環境や人間模様、一流企業でのセレブリティに囲まれた
生活、かつて裕福だった家の歴史でも綴ろうか?
本というか、エッセイというか、独り言に過ぎんが、優越感溢れる生活ぶりを描き、1人で悦に浸るしか無いのか?
己の愚かさを描いてみたら、案外売れるかも知れないね。
なんでこんなにポンコツに堕落したか、輝かしい若い生活、贅沢な暮らしから
幾つかの修羅場を潜り抜けて現在に至る話でも綴ってみようか?
それを読んで、なんだこいつ、変なやつ、変わってるよね、自業自得だよね。
と同情してもらえたら、そして、俺のようになるべきでないな!と
若い人に強く心に刻んで貰い、将来に向かって諦めずに走り続けることを
エンハウンスできればいいな、そんなことを感じている、
沢山の恋愛遍歴、身勝手な人、本当なら愛してくれてた人、今も交流があり、良い友人でいてくれる素晴らしい人達のことを
心の動きと共に描いてみるのもいいかも知れない。
観察力だけは自信があるのだ、あと記憶力ね。不思議なもので、普通の人とはちょっと優れたさいのうがあるみたい。
それ故に嫉妬されて、蹴落とされてきた結果がこれだけどね。
俺を利用しただけの人間の醜さを描いてみるのもいいかも知れない。
彼らのことを恨んでる訳では決してない。そういうものだったのだ、と理解している。
人間って、そんなもんだよね、
そう思って生きている。俺には可愛い賢い、人懐っこい犬が側にいてくれば、それで充分だよ、
何も要らない。、