■■■死恐怖症(タナトフォビア)43棺目■■■at UTU■■■死恐怖症(タナトフォビア)43棺目■■■ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト998:優しい名無しさん 25/09/10 17:59:22.35 sqOUsAn9.net 物自体を認識することは出来ないってカントらが言ってるけど、何をどう認識してるのかは知ることは出来る そこに繰り返し戻る様にすれば幻覚から目を覚ます事に繋がると思うよ 999:優しい名無しさん 25/09/10 18:07:19.72 oETP+a25.net >>981 脳の機能の消失とともに意識は消滅するから永遠なんてないよ 1000:優しい名無しさん 25/09/10 18:47:25.05 ga8EXxhW.net 科学が死後を「無」としているのが救いかな 無というと真っ暗とかをイメージしがちだけど暗黒を感じる自分もいないから恐怖も存在しないっていう 1001:優しい名無しさん 25/09/10 18:50:34.73 PbJ//WSH.net 無自体は体験できないのだから、 無に恐怖することはできない 客観的に存在するのは生物学的、脳科学的な他人の死でしかなく 無は言語が見せるまやかしにすぎない ほとんどの場合は死そのものではなく、 死に向かって衰えていく現実の身体に対してだろう がしかし、そうした老いを運命として受け入れてなお、 他人の死は永遠の問いかけを残す 元気だったあの人は一体どこへ行ったのだろうか? あの人の一切がこの世界から永久になくなるとは いかなることなのか?という問いは 人類の終わりまで連綿と続くだろう 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch