25/04/18 04:32:50.48 TJeCkP6G.net
>>960
安らかな人生の最期を望む高齢者の方が、自らの意思で尊厳死・安楽死を選択したとして
一体どこの誰が損をするのでしょうか?
当然のことながら、安楽死施設の建設や運営には、税金が投入されることになるでしょう
しかし、延命治療やその他の社会保障費用を考慮すると、国家全体というマクロ(巨視的)な
展望を持って勘案した際には、必ずメリットが発生するはずです
私は税金で建設された、図書館や美術館・博物館等を利用したことは一度もありません
だからといって、これらが国家にとって不必要だとは思いません
( 元役人の方々の天下りは、言語道断ですが・・・ )
これらの施設に興味が無い方は、利用をしなければいいだけの話だと思います
同様の事が、安楽死施設にも言えると思います
医療関係者の方々や製薬会社の株を保有されている方や、そのご親族の方達には、安楽死施設は
デメリットしかないでしょう
しかしながら、それは非常にミクロ(微視的)な話です
・【独自】ホスピス最大手で不正か 全国120カ所「医心館」共同通信
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・【浜田聡】「費用対効果」が見えないNPO法人…/税金の使い道の適切性/NPO法人は
政治活動してはいけません/【浜田聡切り抜き】
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眠るようで安らかな最期を確実に迎えることが出来るのならば、私は人生を安楽死施設で終えたいと
いつも思っています