22/06/08 22:31:12.34 5paNkbnQ.net
>>244-296
読みやすくまとめてみた
美人サービス管理責任者のK岡ちさこは、A型事業所の業務終了後、利用者のセイビアに誘われとあるマンションを訪れた。マンションには、孤高の堕天使とつくばがまっていた。
「よく来ましたね。金岡さん。これから、あなたを俺の別荘へ招待します。」
セイビアが孤高の堕天使に目で合図を送ると、孤高の堕天使は、ちさこを羽交い締めにした。
「なにをするんです!」
ちさこは、身をよじらせて抵抗するが、孤高の堕天使は丸太のように太い。ちさこの細腕では、振りほどくことなど不可能だった。