20/05/11 21:20:10 ydW6GXdU.net
>>405
するとwikiが間違っているという事ですね。
そうするとですね、
「本物」をwikiのページに載せる必要があると思うんですよ。
だから「本物」を創りたいんですよ。
「本物」を創って発表しましょうよ。
407:1
20/05/11 21:22:44 ydW6GXdU.net
>>405
それでよくある事なんですが、
wikiのページって
誰かの創ったページをコピーしてることが多いんですよ。
で、まず、
wikiのページを創るというよりは、
我々が、「発達障害」に関するページで信頼性の高いものを創って、
「wiki制作側が現在のページをこれに塗り替える」という手法です。
408:1
20/05/11 21:29:30 ydW6GXdU.net
>>402-405
なるほど、
私も何気に随所に?と思ったことが
はっきり解説していただきスッキリする気分です。
409:1
20/05/11 21:33:39 ydW6GXdU.net
しかしマラソンに関して
韓国版はまだ見れてないですが少なくも
日本版、主役が観察したモデルは知的障害であると思います。
よければ
URLリンク(www.pandora.tv)
410:1
20/05/11 23:50:36.17 ydW6GXdU.net
ところで、
「カナー症候群」は「知的障害を伴う自閉症」のことを言うんだろうけど
「自閉症を伴わない知的障害」のことをいう言葉がないね。
何か作って下さい。
「純知的障害」かな。
411:優しい名無しさん
20/05/12 08:22:34.82 WnID/hMH.net
フォレスト・ガンプまで発達障害作品リストに加わっている程ですからねえ
それだけ発達障害に対する無理解が一般的なんでしょ
412:優しい名無しさん
20/05/12 16:12:04 WnID/hMH.net
「自閉症を伴わない知的障害」を指す言葉はあるぞ
藤川洋子が創った「アスペルガー障害」という用語
知的障害の中でも、自閉症成分である「論理性」を欠いたタイプのことを
アスペルガー障害と呼んでいる
つまり、知的障害の多様な群から自閉症を除外して考察する概念は、既にある
413:優しい名無しさん
20/05/13 17:48:34 jiwVYc2m.net
有名人かというと微妙だけど
●ブレーデン・リード(子役、ASD(アスペルガー症候群))
映画の脚本上、6歳前後の自閉症児(カナー症候群)を演じる子役が必要だったが、
そんな年齢層の子に自閉症の演技は難しかろうということで、本物の自閉症児が
抜擢された。ただし演じる当人はカナー症候群ではなくてアスペルガー症候群なので、
発話の遅れは元々無かった
クランクイン前の逸話。実弟がごっこ遊びに誘うつもりで「僕は消防士だ」
と言ったところ、ブレーデンは「お前は消防士じゃない」と返したという
弟が「今からごっこ遊びをするから、僕は消防士の役を演じるよ」と宣言しておけば
問題は起きなかったはずではあるが、ともかく自閉症児がごっこ遊びをしない・
したがらないメカニズムを解明する手掛かりが得られそうな逸話だ
414:1
20/05/13 19:23:06 1nQYJCq9.net
ちなみに私は
「ままごと」という遊びは
「昔の遊びだから、現代の子供はやらないものだ。」と思ってました。
今考えたらコレだからなんだと思いました。
415:優しい名無しさん
20/05/14 19:16:46.34 eCIjeUjw.net
>>369
発達障害は「天才」というよりも「異能」であると考える自分としては、
全面的に賛同できる意見ではないな
自閉症(カナー症候群)についての解剖学的見地によれば、
脳に明確な違いがあることが報告されている
自閉症の場合、脳細胞のシナプスが異常に多く、”脳密度”が高い
普通の脳の1.5倍から2倍、シナプスが多いという結果だった
アスペルガー症候群もカナー症候群と同様の脳だろうな
ADHDはまた、自閉症とは別の「異なる脳」を持っていることだろう
残念ながら、非発達障害とは脳自体が異なっていて、同じではない
416:優しい名無しさん
20/05/17 15:58:32 55TlktPB.net
>>414
意味がよく解らないが…?
昔には昔ならではのままごとがあり、
現代は現代の生活を反映させたままごとがあるわけだが
自閉症児は昔も現代もごっこ遊び(ままごとを含む)をしない傾向を指摘されているが、
自閉症児以外には>>413で触れた理由とは関係しない
現代の子供も大部分は自閉症児ではない点は昔と変わらないし、
現代の子供はままごとをしないという話は聞いたことがない
レスの前提から結論に至るまで、全体がおかしい
417:1
20/05/17 21:15:58 X/TxliOz.net
>>416
だからね
私の周りでままごとをしてるのを見たことがなかったから
メンコやおはじきなど化石的な遊びの一つだと思ってたが実は
私が自閉だったからままごとに興味を抱かなかったんだという事が
今になってわかるという意味ですがw
たしかに
積木とブロックが好きだった
一応
鬼ごっこやはないちもんめも好きだったけど
418:優しい名無しさん
20/05/18 07:55:09 dT1RKbVu.net
突然自閉を自称?
スレ主はADHDではなかったのですか?
419:1
20/05/18 09:54:48 OzsdfCgf.net
>>418
前にも言ってあったと思うけど
主治医にはASD+ADHDと言われているよ。
waisを受けた直後には
アスペルガーの円とADHDの円が重なった図を書いてたよ。
それで高機能自閉症という言葉を言ってたよ。
診断書は「広汎性発達障害+適応障害」だった。
その後、
「最近ではASDって言うよね。これはADHDも含んでるよ」って言われた。
私が「先生、ASDとADHDは別ですよね」と言ったら
「そういう考え方の先生もいるね」と言われた。
その際「あまり名称にこだわらない方がいいよ」って言われた。
そこで職場が異動になり、受診終了。
416先生は、
私の主治医の診断方法を間違いとおっしゃるでしょうけどね。
私のこだわり感、そして収集癖、並べたがり
お気付きでない?
420:1
20/05/18 10:46:56.84 OzsdfCgf.net
>>415
私は「天才」というのは「異能」の別名である という考えです。
むしろ亜種かな。
しかし「天才」で注意することは
彼らは「天からの才能」を獲得するために
その代替として「売り払った能力」を持ち合わせている
と言うのが私の持論でして
それらは故意的ではないが
まるで対価として支払ってしまったかのように
「天才」と差し替えるような「欠陥」を抱えている
というのが持論でして
しかしむしろそこが「愛おしい」というか・・・
421:1
20/05/18 10:53:22.64 OzsdfCgf.net
辻井さんで言えば
天才的ピアニストの才能の一方
盲目という症状を抱えて
しかし正確に言えば大抵必ず
欠陥が先に来てその後天賦の才が降りて来るわけだけど
そう考えるとやはり
欠陥により、脳内細胞の壊死した空間に
隣接する脳細胞が発展したと考えるとうまくいくんだけど
そうなるとやはり
欠陥こそ天才を生む土壌というか
しかしそうなってくると
子供に欠陥を故意的に抱えさせて天才を製造するかというとそうでもない訳で
そうなってくるとやはり
「天才」というのは欠陥の一種でありまた
欠陥というのは天才の一種であるとも言え
定型というのは
天才を削って丸めて
あたりが良くなるように形を整えたもの
と言えるわけで・・・
422:1
20/05/18 10:54:08.24 OzsdfCgf.net
>>420
>>421
念のため
これは私自身の話とは別の話なんですけどね
423:優しい名無しさん
20/05/18 17:55:32 QHOTMuGm.net
ASDとADHD、両方の性質を抱えているなら、広汎性発達障害で合ってる
今のところ、ADHDを抱えていても抱えていなくても、一括してASDとして扱われている
実際にはADHDの有無によって、随分と違うけどな
おそらく、ADHDもあるASDと、ADHDがないASDの存在比率は、1:1くらい
ASDはアスペルガー症候群と同一ではない
ASDの中の、ADHD要素を含まない部分の一部に、アスペルガー症候群がある
424:優しい名無しさん
20/05/18 18:00:46 QHOTMuGm.net
視覚障害を抱える人が聴覚に関する驚異的な能力を獲得することは珍しくない
発達障害は必ずしも同様ではないだろう
何かの欠陥を補完するように別の能力がずば抜けて高くなっていると解釈できるケースばかりではない
425:優しい名無しさん
20/05/19 12:52:57 Ej5rbNaK.net
こだわり感、並べたがり
→ 具体的な説明が無いと、ASDに関係するかどうか、何とも言えない
収集癖
→ 特にASDと関係するわけではない
426:1
20/05/20 07:26:58.06 JKmCiRrk.net
>>425
これまでのレス内容で感じていないのであれば結構です。
見る人が見ると私のコレは異常なようでw