ベンゾジアゼピン系薬物からの離脱その106at UTUベンゾジアゼピン系薬物からの離脱その106 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト421:優しい名無しさん 19/04/30 22:40:35.50 QidYURCJK.net これまで、減薬最終段階にはジアゼパム換算上の最小単位があるマイスリー5ミリ錠がいいと書いてきたが、 ユーロジンでもいいかもな。 ユーロジンはジアゼパム換算上、1ミリ錠がマイスリー5ミリ錠と等価なので、 つまりマイスリー最終段階の減薬と同じく、錠剤自体を最小段階(元々弱いのをさらに4分の1)にできるし、ルネスタ1ミリ錠と違い割線もつく。 とはいえ、液体やフイルムなど一層の微調整が可能な点や非ベンゾである点から、マイスリーが優秀か 422:優しい名無しさん 19/04/30 22:54:50.75 cZ5qvYduF.net >>413 下記の顛末参照。 >再服用はどの量から? 少しづつ戻すリスクを避けるために、取り敢えず減薬初期量まで戻した。つまり、本当に残念だが、減薬に関しては、まさに1からのやり直し。 >断薬からどのくらい? 通常の完全断薬とは事情が少し異なる。つまりは、1/300錠を、5日に1日服用ペースでの隔日法減薬の最終段階での離脱発生だった。結果として、この段階で減薬に失敗したと判断しての再服用となった。 つまりは4日間のプチ断薬を繰り返すうちに、次第に離脱の身体症状が単調増加傾向に増進していって、このまま行くと破綻する予感がしたので、非可逆な(後戻り出来ない)状況まで進展するのを防ぐために、再服用を決断した。 >症状って耐えられないほど? 上で言うように、予防再服用なので、耐えられなような酷い離脱症状には、未だ至っていないのが現状。 再服用を判断したポイントは、離脱症状が単調増加して行って発散(爆発)する予感がしたこと。 以下、離脱症状発生の経緯。 1/300錠の5 日に1日(回)服用において 1. ソワソワ感、イライラ感が散発的に発生(プチ断薬5日目くらいから) 2. 上記発生頻度が増して行く。 3. 両方の腕の張りが発生。 4. 上記に加えて両方の腕の上腕の張り(筋肉痛痛とまでは行かないレベル) 5. 早期覚醒が発生。 6. 上記の頻度が増して行く。 7. 最終的に早期覚醒の後に再入眠困難にまで進展してしまった段階で、このまま行くとまずいことになる予感から再服用を決意。 8. 再服用により、上記の一切の離脱症状は、速やかに完全回復して、かろうじて首の皮が一枚繋がって状態で奇跡的に生還した。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch