東京都 精神科・神経科・心療内科情報交換 52at UTU
東京都 精神科・神経科・心療内科情報交換 52 - 暇つぶし2ch690:優しい名無しさん
19/07/16 02:19:08.65 xP2Za+V4.net
ショック療法か…名医だなw

691:優しい名無しさん
19/07/16 10:10:29.83 /zhlY6+3.net
>>685
カルテ開示も、病院によっては精神科、心療内科領域だと院内内規で、カルテ開示をしない、させないところもありますよ。
転院で後任の病院や医師が、開示したあとにカルテをみて病状悪化してもフォロー対応してくれるとなっていないとダメと言われる場合もありますね
以前に、カルテ開示請求したらそう言われた病院がありました

692:優しい名無しさん
19/07/16 21:33:31.52 IFL8DA+Z.net
そんな言い訳で開示を拒否できません。

693:優しい名無しさん
19/07/16 22:39:36.56 1J2+jiEu.net
統合失調症で精神科に長期入院している患者に外科医が「ガンですね」って当たり前に告知する時代になんだかねー

694:優しい名無しさん
19/07/16 23:54:25.71 6gMKF5d1.net
どうすんだろうね

695:優しい名無しさん
19/07/17 01:05:27.11 WA9guAm9.net
統合失調症の告知はガンの告知よりさらに難しい面があるね
ガンは敵がはっきりしていて
治療に向かって患者を励ましようもあるが
統合失調症はそういう病気じゃないからなあ
精神疾患でも双極性障害とかに比べてもなお告知が難しいし

696:優しい名無しさん
19/07/17 06:20:08.61 V/WbPqyj.net
二ヶ月閉鎖病棟独房入院したけど精神障害者手帳もらないの?
身体で4級はあるけど障害者基礎年金雀の涙以下

697:優しい名無しさん
19/07/17 09:08:09.30 wnpjv4fQ.net
精神疾患は疾病を理由に本人請求の分に関しては開示拒否出来たような。親族や代理人弁護士入れれば無問題

698:優しい名無しさん
19/07/17 12:08:34.47 qdiWOEic.net
カルテ開示を拒否出来る要件としては
第三者の利益を害するおそれがある場合
患者本人の心身の状況を「著しく」損なうおそれがある場合
この著しくっていう要件があるから、日本医師会が基本的にカルテは開示しろ、ってしてる
転院の場合は、転院先医師宛に開示して貰う方法もあるんじゃないかな?

699:優しい名無しさん
19/07/17 18:39:51.67 MRh2VTFO.net
療担には他の保険医療機関から照会があった場合の情報提供義務が明記されている。

700:優しい名無しさん
19/07/18 12:52:11.64 Sk1NKCjg.net
>>699
それは診療情報提供書以下のレベルでレセプト病名と初診日だと思うぞ。

701:優しい名無しさん
19/07/18 14:03:08.40 K12rf3jK.net
>>700
診療情報提供書の内容に不足や疑義があった場合、と明記されているよ。
いい加減な診療情報を提供してあとから問い合わせがきたらちゃんと対応しろ、という話。

702:優しい名無しさん
19/08/03 10:55:50.44 7dVYmoxI0
東京北部で大人の発達障害に強いところを探してます。
4ヶ月だけ地方から東京板橋区で暮らすことになり、紹介状の通りに薬を出してくれればいいです。
発達障害の薬も貰ってるのでそちらに理解があれば助かります。
こちらで自立支援の手続きをしたいので全くわからない状況で病院を決めなくてはならないので、この病院やめとけみたいなざっくりした情報でも嬉しいです。
お願いします。

703:優しい名無しさん
19/08/07 00:50:29.96 ZdP3aFiCC
関東で成人で評判のいいとこはどこもパンク状態。受入規制。転医の健闘を祈る

704:優しい名無しさん
19/08/07 09:50:54.39 KU+Tr9N3q
返信ありがとうございます。
やっぱりそうですよね…ストラテラの処方慣れさえしてればいいので、近いところから電話してみようと思います。

705:生物学的な指標と検査のない精神医療と電磁波
19/08/10 20:58:29.98 y65w9eG0+
■統合失調症を含む昨今の「精神病」と呼ばれているものは、驚くことに医科学的・生物学的な指標や定義が定まっていません。信じられないでしょうが、
精神医療のマニュアル(アメリカのDSMマニュアル)の作成に関わってきた何人もの精神科の権威や心理学の研究者により、こういった事実が暴露され
ています。
  医科学的な定義が定まっていない、いくつもの症例に対する単なる「呼び名」に対して、精神医療の現場ではなんと検査もなしに、口答の問診だけで薬
が処方されるのです。なかには一定期間経過後、改善されたり戻る人もいるようですが、症状が戻り始めたことと薬の効果とのあいだの因果関係を裏付け
る科学的な証拠や診断プロセスは一切なく、それらは単なる状況の一致でしかありません。そもそも、精神科医ら自身が、症状を訴える人の身体の中で何
が起こっているかわからないのだ、と臆することなく発言する医師もいるほどで、何がどうなっているのかわからないのに口頭の症状問診だけで判断が下
され、独断で処方される薬の効果など、まして検査もなしにわかるはずがありません。
 どの薬が有効かを判断するための科学的な検査がなく、科学的な診断プロセスを無視して処方された薬の効果を服用後の検査もなく薬のおかげだの病も
ストレスのせいだのと信じ込まされているわけですから、精神医療業界自体がオカルト業界そのものなのです。

706:生物学的な指標と検査のない精神医療と電磁波
19/08/10 22:32:41.59 y65w9eG0+
>>705
 精神病院はもともと政治的な都合で拡大してきた非科学的なカテゴリーですから、病院へいって薬の処方などを受けても根本問題は解決しませんし、ジプ
レキサにはインスリン低下など糖尿傾向を拡大させる副作用(下部①参照)も認められ、薬を増やしたり別の薬の処方を受けたところで何の意味もありませ
ん。
 精神医療の歴史がはじまって以来、どの精神科医もひとりの患者も治していません。これは、精神医療という業界自体が政治統制などの目的から対象者を
隔離および病気認定するための機関であり、背後には人工的な変調や偏光、位相の変更などによって変わるさまざまな電磁波による心身異常が関わってい
るからなのです。

 ある日を境に徐々に状態が良くなることもあるようですが、それは薬の服用によるものではなく、単に電磁波の周波数や強度や照射時間が変えられたか、
または止められたことで徐々に戻っただけなのです。薬の服用と状態が戻ったことの因果関係を医科学的に証明することなど、指標や定義と判別検査が
存在しないわけですから、当然、世界中のどの精神科医にも不可能です。

707:生物学的な指標と検査のない精神医療と電磁波
19/08/10 22:40:24.27 y65w9eG0+
>>706
 精神医療で処方される薬には、不思議なことに、こういったいろいろな人工的に変調された電磁波の照射で起こる種々の異常(下部②、③参照)と同じ副
作用を持つ薬が処方されることがあります。
また、人工的に変調された微弱ないろいろな電磁波の暴露により、人間の身体への物質の出入りを制限する脳内の「血液脳関門」というバリアのような働
きをする選択的透過性を持つ機能に異常が起き、正常な状態では脳内に浸透しない物質が脳内に入ってしまうことも科学的に証明されています。(下部④
参照)この透過膜の浸透異常により、薬の副作用が増大したり、予測できない異常が起こる可能性さえあります。
  さらに向精神薬の数々は、血液内の栄養物質と結合し、それらを運搬する役目を果たすアルブミンというたんぱく質と結合しやすい性質があるのですが
、電磁波曝露で起こる上記の浸透性異常により、このアルブミンが漏洩し、年齢が上がるにつれ薬物が蓄積しやすくなり、副作用が長期間持続する、という
ことが起こる可能性があるのです。

708:生物学的な指標と検査のない精神医療と電磁波
19/08/11 00:03:46.34 9fdx3N4iI
>>707
こういった事実の裏には、電磁波による異常と精神薬による副作用の併用により、薬物常習状態にしたり、自殺に追い込んだり、あるいは精神病棟入院患者
の退院時あるいはその後の死亡数のデータから読み取れるように屠殺を試みているのではないかという疑いがあります。

①抗精神病薬 ジプレキサ(R)錠(オランザピン)投与中の血糖値上昇による糖尿病性ケトアシドーシス及び糖尿病性昏睡について
//www.mhlw.go.jp/houdou/2002/04/h0416-1.htm

②Reported Biological Effects From Non-Ionizing Radiofrequency Radiation
100 μW/cm2, A 26% drop in insulin
26%インスリンを低下させる、100μW/cm2の非電離ラジオ周波数電磁放射による生物学的影響の報告
//www.rfsafe.net/health_effects.htm

709:生物学的な指標と検査のない精神医療と電磁波
19/08/11 00:33:52.79 9fdx3N4iI
>>708
③Electromagnetic pulse's effects on insulin's bioactivity and mechanism study
インスリンの生体活性における電磁界パルスの影響およびメカニズム研究
URLリンク(ieeexplore.ieee.org)
%3D5304931

④Increased blood-brain barrier permeability in mammalian brain 7 days after exposure to the radiation from a GSM-900 mobile phone
 GSM-900携帯電話からの放射による暴露後7日の哺乳類の脳における血液脳関門の浸透性増加
Henrietta Nittby, Arne Brun, Jacob Eberhardt, Lars Malmgren, Bertil R.R.Persson, Leif G.Salford
www.ccst.us/projects/smart/documents/082009_Nittby_Increased_Permeability.pdf

710:優しい名無しさん
19/08/15 21:14:21.33 fyZIA8Cs8
レボトミン錠25mg 寝前1
ニトラゼパム錠10mg 寝前1
ブロチゾラム錠0.25mg
バルプロ酸ナトリウム錠200mg 朝4 寝前5
カルバマゼピン錠100mg 朝3 寝前3
アーテン錠2mg 寝前1
リスペリドン錠2mg 寝前5


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