18/12/23 16:37:49.75 iKPHkSx40.net
>>742
Wikiによると、風邪薬の無水カフェインはカフェインのことだが、抗ヒスタミン薬の眠気緩和目的じゃなく、鎮痛効果目的とのこと。眠気緩和効果はあるものの大した効果はないらしい。
上記の通り、若干訂正しとく。
以下wiki コピペ
カフェインの主な作用は、中枢神経を興奮させることによる覚醒作用および強心作用、脂肪酸増加作用による呼吸量と熱発生作用による皮下脂肪燃焼効果、脳細動脈収縮作用、利尿作用などである。
医薬品にも使われ、眠気、倦怠感に効果があるが、副作用として不眠、めまいなどの症状が現れることもある。
主に無水カフェインとして、一般消費者向けの総合感冒薬や鎮痛薬に添加されることが多いほか、臨床的に偏頭痛等に用いられる場合がある。
総合感冒薬ではカフェインの作用である鎮痛補助目的が主で、配合されたジフェンヒドラミンやクロルフェニラミンなど催眠性の強い抗ヒスタミン剤の副作用を緩和する目的ではない(実際のところ、催眠性成分の緩和には至らない)。
しかし、逆に風邪を引いているときにぐっすり眠れるようにと、意図的にカフェインを配合していない感冒薬もあるように、消費者の心理的作用を利用したものもある。