18/07/20 20:59:13.49 nOukIFtUC
発達障害者とは致死的ではなく知的障害の手前で粘っていられている程度の先天性代謝異常症保持者である。
食料を与えれば生き残れる程度の致死的ではないレベルの代謝異常に対処する必要が常にあり自分の肉体が生命維持に手一杯である故、
仕事をする為の余剰活力が発生しない。
仕事をする為の余剰活力が発生するかしないかが発達障害であるかないかの判断の根拠とすることも本人のみ可能である。
本人は処方薬で詐病をするので第三者は判断の根拠に出来ない。
発達障害者も収入が生命維持に必要で余剰活力が無いのに処方薬を飲んで命を削って処方薬で殺されるか働けなくなるまで金を得る為に働くしかない。
処方薬は肉体にダメージを確実に与える。
発達障害は抗がん剤や痛み止めなどの薬漬け状態の末期がん患者が死ぬ直前まで何年も生きるために働くような人生しか選べない。
代謝異常がベースにある為、仕事をしている時は、体の悲鳴を無視している感覚で非常に苦痛であり、
結果的に精神症状と神経症状が目立つだけでミトコンドリアは代謝異常がベースになって発生している危険信号を常に出していて
本人もミトコンドリアからの危険信号=「痛み」なので当然気付いてはいるが無視して働き続けるしかない。
危険信号が臨界点を超えて発生する精神症状と神経症状でトラブルを起こす。
現在の医学には全く発達障害を対処出来ず、気付かないフリをして精神症状に対処するしかない。
しかし第三者の人間は代謝異常がベースにある事に気付いている。
そして現在の医学では治せない事も判っている。