17/05/18 21:16:40.46 jy0xAsyW4
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統合失調症(旧精神分裂病)というものは、もともと中央集権が発達してきた近代において権力統制のための政治ツールのひとつとして考案され
たものです。それが、パルスされたマイクロ波やラジオ波による遠隔地から心身に異常を起こす方法の進化とともに、精神分裂病が統合失調症と
名前を変え、人工的な変調電磁波よって起こる種々の異常や監視、つきまとい行為を全てカバーする政治統制の手段の総称となり、現在に至って
いるのです。
精神病院はもともと政治的な都合で拡大してきた非科学的なカテゴリーですから、病院へいって薬の処方などを受けても根本問題は解決しませ
んし、ジプレキサにはインスリン低下など糖尿傾向を拡大させる副作用(下部①参照)も認められ、増やしたり別の薬の処方を受けたところで何
の意味もありません。
ある日を境に突然、服用していた薬どうこうに関係なく、状態が良くなることもあるようですが、それは薬によるものではなく、おそらく単に
電磁波の周波数や強度や照射時間が変えられただけでしょう。