17/01/24 22:50:32.19 Y/q4vo39.net
>>953
どんな親にどんな事をされたとしても、親の愛を信じたい、子供は生まれもってそう思うことが当たり前ですよね。
だからこそ抜け出せないんですね…
自己愛のひとなりの愛情、という表現はよくわかります。確かにそれは愛じゃなくて、自分を保つための手段なのかもしれない、けど、その執着は歪んだ愛情なのかもしれない
子供の幸せ、人格をぐちゃぐちゃに壊してまで、自分を保つという形はあってはならないとは思いますが…
今、幸せに暮らされているとのことで、なんだか涙が出てきました。旦那様もきっと素敵な方なんですね。愛しい人と普通の生活をするって、なんて素晴らしいことなんだろう、と思います。
元夫にもそんな日が来るでしょうか。
それとも、義母みたいな取り巻き加害者なってしまうのかな。考えると辛いです…。
今、自己愛父の刷り込みによりかなり記憶障害
の症状が出てそうですが、落ち着いたら、わたしとの時間が幸せだったと、思い出してくれるかな、とか考えてしまいます。
彼が豹変してからかなり色んな事を指摘しぶつけましたが、たぶん今は嫌悪感しか持たれてません…。嫌われてもいいからヒントを残したくて。
でももう、疲れたし、危険なので、今後は事務的に対応しようとは思っています。