■■■死恐怖症(タナトフォビア)28棺目■■■at UTU■■■死恐怖症(タナトフォビア)28棺目■■■ - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト594:優しい名無しさん 16/12/10 14:46:11.10 pZiSSpGd.net そろそろ宗教という薬をうたないとこれからの人生ずっと真っ暗だよ。洗脳されんのもありじゃね。 595:優しい名無しさん 16/12/10 16:47:32.51 2blQVc5Z.net 老人になるからって一人称が「わし」になったり語尾に「じゃ」とか「のう」を付ける訳がないし、 一度固まった人格は洗脳でもされない限りそう簡単に変わったりしない。 自分は良くも悪くも気が若くて、性格も人格も喋り方も10代後半の頃から変わらない。 外見がどんなに変わっても、若者口調のまま他人と接し続けるつもりだ。 それでも運動した時、内臓の不調を感じた時、身体の重さやだるさを感じた時に 確実に「老い」を実感する。自分は確実に、死に向かって突き進んでいるのだと。 不思議な物だ。性格は10代の頃から変わっていないし変わるつもりもないし変わりたくないのに、 肉体はどんどん変わり果てていく。自分の顔にほうれい線が出来ていたのを見た時に絶望的な気持ちになった。 身体が老いていっても、精神は全く老いない。20年前、30年前が昨日の事のように感じる。 だから、怖い。時間が経つのが怖い。変わらないのに変わっていく。変わりたくないのに嫌でも変わる。 そして、もうすぐ消えてしまう。心は10代のまま、肉体は70代80代になり、この世から消滅する。 それが解っていてもどうする事も出来ないのが悔しい。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch