15/06/19 10:48:54.23 6Kc/xOtI.net
>>155
受動型アスペルガーのほとんどは発達障害ではなくB群人格障害。
医者自身が人格障害のトラブルに巻き込まれないため使う方便病名のひとつ。
受動型アスペルガーは実在することはするが天然記念物並に少ないので、場末でポンポン受動型が出現すること自体おかしい。
しかし仮に>>155がB群人格障害だったとしても悲しむことはない。
発達障害と違いB群人格障害は、患者本人が人格障害である病識をしっかり持ち治りたい意思があれば「治る」(寛解)。
しかも治った後は薔薇色の人生が開けている。
治った(寛解した)B群人格障害の社会での成功率は50%を越え、近年成功率はが上昇傾向にある。